当サイト収録データの最終更新:2026/9/4(統計・地価・災害リスク)。 各データの出典・調査年は本文の表記、収録源の一覧と取得状況はデータの出典・更新状況をご覧ください。
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高い順・低い順 の両方
高校卒業者の大学等進学率。
全47都道府県のうち、最も高いのは 京都府(69.8%)、最も低いのは 沖縄県(40.7%)です。全都道府県の平均は 53.6%、中央値は 53.9%。1位は最下位の約 1.7 倍。 全国平均を上回るのは 25都道府県で、上位10の平均(63.4%)と下位10の平均(45.4%)には開きがあります。
地方別の平均では 近畿 が最も高い傾向です。
全国平均は2000年度の 43.6% から2023年度の 57.6% へと上昇してきました。 前年度(2019年度)から最も順位を上げたのは 秋田県(+7)、下げたのは 高知県(-6)でした。
2000〜2023年度の全国平均(都道府県平均)の推移。最新データは2023年度です(公的統計は確報の公表まで数年かかる指標があり、指標ごとに最新年が異なります)。
バー内の縦線=全国平均(53.6%)。右のミニ折れ線=その地域の2000〜2023年度の推移(緑=上昇/赤=下降)。 ▲▼=前年度(2019年度)比。
京都府で、69.8%です(全47都道府県中1位)。次いで東京都(68.9%)、大阪府(64.3%)と続きます。
全47都道府県の平均は53.6%、中央値は53.9%です。最下位は沖縄県(40.7%)。
全国平均(53.6%)を上回るのは25都道府県です。上位10の平均は63.4%、下位10の平均は45.4%と差があります。
地方平均では近畿が最も高い傾向です(上位の顔ぶれにも反映されています)。
全国平均は2000年度の43.6%から2023年度の57.6%へと上昇しています。当ページでは年度を切り替えて各年度の順位も確認できます。
出典:政府統計の総合窓口(e-Stat)を 全国公的データラボ が加工・集約。指標により最新年が異なります。
緑=最大/赤=最小/濃紺=最新。各点にカーソルを合わせると年・値。 ここでは全国平均の1本のみを表示しています。