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脆弱性情報(JVN)
JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 294,721 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。
種別 認可・権限・アクセス制御 の検索結果:3,041–3,080 件目を表示(ページ 77)
深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。
Cisco Unified Communications Manager IM and Presence Service は、暗号化パスワードへのアクセスを適切に制限しないため、平文パスワードを特定され、その結果、任意のコマンドを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCuq46194 として公開しています。
Cisco Secure Access Control System および Cisco Identity Services Engine は、サポートバンドルのアクセス制御を適切に実装しないため、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCue00833 および CSCub40331 として公開しています。
Windows 上で稼働する Cisco AnyConnect Secure Mobility Client は、パス名を適切に検証しないため、権限を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCus65862 として公開しています。
はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。
脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。
各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。
JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。
出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全294,721件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。
EMC Unified Infrastructure Manager/Provisioning (UIM/P) には、LDAP 認証を回避される脆弱性が存在します。
Drupal 用 Spider Video Player モジュールには、任意のファイルを削除される脆弱性が存在します。
Drupal 用 Services モジュールには、field_access 制限を回避され、プライベートなフィールド情報を取得される脆弱性が存在します。
Drupal 用 Open Graph Importer (og_tag_importer) は、インポート中に作成されたコンテンツタイプの作成パーミッションを適切にチェックしないため、制限を回避される脆弱性が存在します。
Drupal 用 Services Basic Authentication モジュールには、リソース制限を回避される脆弱性が存在します。
Cisco IOS の TCL インタプリタは、vty の状態を適切に保持しないため、権限を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCuq24202 として公開しています。
Cisco Identity Services Engine (ISE) の管理 Web インターフェースには、アクセス制限を回避され、重要な情報を取得される、または設定を変更される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCui72087 として公開しています。
Cisco Prime Network Control System (NCS) の Device Work Center (DWC) コンポーネントは、AAA ロールを適切に実装しないため、アクセス制限を回避され、コマンドを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCur27371 として公開しています。
Cisco FireSIGHT システム ソフトウェアには、任意のユーザのダッシュボードを削除される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCut67078 として公開しています。
WordPress および Joomla! 用 XCloner プラグインは、データベースのバックアップファイルを Web ルート配下に予測可能な名前で不十分なアクセス制御のもとに保存するため、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。
株式会社イグレックスが提供する MilkyStep は、メールマガジンの配信・管理を行う CGI です。MilkyStep には、ユーザ情報の管理機能に対するアクセス制限不備の脆弱性 (CWE-284) が存在します。 なお、本脆弱性は JVN#16409640、JVN#74280258 とは異なる問題です。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 草野 一彦 氏
Comodo GeekBuddy は、VNC サーバへのアクセスを制限しないため、権限を取得される脆弱性が存在します。
Microsoft Internet Explorer 7 から 11 には、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Internet Explorer 特権の昇格の脆弱性」と記載されています。 本脆弱性は、CVE-2015-1743 とは異なる脆弱性です。
Microsoft Internet Explorer 10 および 11 には、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Internet Explorer 特権の昇格の脆弱性」と記載されています。
Adobe Flash Player および Adobe AIR の Flash ブローカーには、Internet Explorer が使用される場合、インテグリティレベルを 「低」 から 「中」 へ移行される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2015-3098 および CVE-2015-3102 とは異なる脆弱性です。
SysAid Help Desk は、特定の機能へのアクセスを適切に制限しないため、(1) 管理者アカウントを作成される、または (2) 任意のファイルに書き込まれる脆弱性が存在します。
SAP Adaptive Server Enterprise (ASE) には、チャレンジ/レスポンスのメカニズムを回避され、プローブアカウントへのアクセス権を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を SAP Security Note 2113995 として公開しています。
Cisco Edge 340 デバイスの Cisco Edge 300 ソフトウェアには、ルート権限を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCur18132 として公開しています。
株式会社イグレックスが提供する MilkyStep は、メールマガジンの配信・管理を行う CGI です。MilkyStep には、アクセス制限不備の脆弱性 (CWE-264) が存在します。 なお、本脆弱性は JVN#16409640 とは異なる問題です。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 草野 一彦 氏
株式会社イグレックスが提供する MilkyStep は、メールマガジンの配信・管理を行う CGI です。MilkyStep には、アクセス制限不備の脆弱性 (CWE-264) が存在します。 なお、本脆弱性は JVN#74280258 とは異なる問題です。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 草野 一彦 氏
Linux 上で稼働する Cisco AnyConnect Secure Mobility Client は、不特定の内部機能を適切に実装しないため、root 権限を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCus86790 として公開しています。
WordPress 用 WP Membership プラグインには、管理者権限を取得される脆弱性が存在します。
Xen は、PCI MSI マスクビットへのアクセスを適切に制限しないため、サービス運用妨害 (予期しない割り込みおよびホストクラッシュ) 状態にされる脆弱性が存在します。
Xen は、ホストの MSI メッセージデータフィールドへの書き込みアクセスを適切に制限しないため、サービス運用妨害 (ホストの割り込み処理の混乱) 状態にされる脆弱性が存在します。
Zoho Corporation が提供する NetFlow Analyzer には、アクセス制限不備の脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 長谷川 智茂 氏、向井 陽人 氏
SAP Afaria は、不特定の機能へのアクセスを適切に制限しないため、重要な情報を取得される、権限を取得されるなど、不特定の影響を受ける脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を SAP Security Note 2155690 として公開しています。
Moodle の files/externallib.php は、プライベートファイルのアップロードを承認する前に、moodle/user:manageownfiles ケーパビリティを考慮しないため、ファイル管理制限を回避される脆弱性が存在します。
Moodle の login/confirm.php には、ログイン制限を回避される脆弱性が存在します。
Moodle の login/token.php には、強制的なパスワード変更要求を回避される脆弱性が存在します。
Moodle の tag/user.php は、flaginappropriate アクションを実行する前に moodle/tag:flag ケーパビリティを考慮しないため、アクセス制限を回避される脆弱性が存在します。
Moodle の message/externallib.php には、メッセージングの無効設定を回避される脆弱性が存在します。
Visual Mining NetCharts Server の Developer ツールの projectContents.jsp には、任意のファイルの名前を変更され、その結果、それらのファイルを実行される脆弱性が存在します。
Aruba Networks ClearPass Policy Manager (CPPM) には、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。
Synology が提供する OS X 向け Cloud Station Client ユーティリティには、一般ユーザがシステムファイルの所有者を変更できる問題が存在します。 不適切なデフォルトパーミッション (CWE-276) - CVE-2015-2851 Synology が提供する OS X 向け Cloud Station Client ユーティリティには、ファイルの所有者を変更するための client_chown という実行ファイルが含まれています。このファイルは setuid root された実行ファイルとしてインストールされるため、一般ユーザが任意のシステムファイルの所有者を変更することが可能です。 CWE-276 http://cwe.mitre.org/data/definitions/276.html
Linux Kernel の arch/x86/kernel/entry_64.S は、TS_COMPAT フラグがユーザモードのタスクに到達することを適切に制限しないため、seccomp または監査保護メカニズムを回避される脆弱性が存在します。
MIT Kerberos 5 (別名 krb5) の kdcpreauth モジュールは、クライアントのリクエストが検証されたかどうかを適切に追跡しないため、事前認証の要求を回避される脆弱性が存在します。
Cisco Hosted Collaboration Solution (HCS) の管理 Web インターフェースには、任意のコマンドを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCut02786 として公開しています。