脆弱性情報(JVN)
脆弱性情報(JVN)検索・一覧
JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 289,680 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。
種別 認可・権限・アクセス制御 の検索結果:1–40 件目を表示(ページ 1)
深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。
クオリティソフト株式会社が提供するQNDには、次の脆弱性が存在します。 ・権限昇格(CWE-268)- CVE-2025-64701 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方がIPAに報告し、JPCERT/CCが開発者との調整を行いました。 報告者:PwCコンサルティング合同会社 陳 同人 氏
Huawei の HarmonyOS には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
シスコシステムズの Cisco Secure Firewall Management Center には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
シスコシステムズの Cisco IOS XR には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
Huawei の HarmonyOS には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
Snapdragon 8+ Gen 1 Mobile Platform ファームウェア、Snapdragon 8+ Gen 2 Mobile Platform ファームウェア、Snapdragon AR1 Gen 1 Platform "Luna1" ファームウェア等複数のクアルコム製品には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
株式会社アイスタイルが提供するスマートフォンアプリ「@cosme(アットコスメ)化粧品・コスメランキング&お買物」には、Custom URL Schemeを使用してリクエストされたURLにアクセスする機能が実装されています。この機能には、任意のアプリからリクエストを受け取りアクセスを実行してしまう、アクセス制限不備の脆弱性(CWE-939)が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方がIPAに報告し、JPCERT/CCが開発者との調整を行いました。 報告者:株式会社ラック Pantuhong Sorasiri 氏
phex には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
シーメンスの speedstream wireless router には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
spytech-web の spyanywhere には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
楽天グループ株式会社が提供するスマートフォンアプリ「楽天市場アプリ」には、Custom URL Schemeを使用してリクエストされたURLにアクセスする機能が実装されています。この機能には、任意のアプリからリクエストを受け取り指定されたURLへアクセスを実行してしまう、アクセス制限不備の脆弱性(CWE-939)が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方がIPAに報告し、JPCERT/CCが開発者との調整を行いました。 報告者:株式会社ブロードバンドセキュリティ 志賀 拓馬 氏
Samba Project の Samba には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
Apache Software Foundation の Apache Hadoop には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
シスコシステムズの Cisco PIX/ASA Finesse Operation System には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
マイクロソフトの Microsoft Windows Server 2003 および Microsoft Windows XP には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
フォーティネットの Windows 用 FortiClient には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
openser には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
openSUSE project の openSUSE には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
ZTE の ZTE F460 および ZTE F660 には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
Broadcom の advanced secure gateway および symantec proxysg には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
Xfce には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
GNU Project の GNU C Library には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
株式会社ZOZOが提供するAndroidアプリ「ZOZOTOWN」には、Custom URL Schemeを使用してリクエストされたURLにアクセスする機能が実装されています。この機能には、任意のアプリからリクエストを受け取りアクセスを実行してしまう、アクセス制限不備の脆弱性(CWE-939)が存在します。
株式会社エスキュービズムが提供するEC-Orangeは、オープンソースソフトウェア「EC-CUBE」をベースに独自カスタマイズしたECサイト構築システムパッケージです。 EC-Orangeには、認可回避(CWE-639)の脆弱性が存在します。 これはJVN#51770585で公表された「EC-CUBE における認可回避の脆弱性」と同じ問題です。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方がIPAに報告し、JPCERT/CCが開発者との調整を行いました。 報告者: ベライゾンジャパン合同会社 永川(石橋) 豪 氏
mod_auth_shadow には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
Sky 株式会社が提供する SKYSEA Client View は、IT 資産管理用ツールです。 SKYSEA Client View には、次の複数の脆弱性が存在します。 ・特定フォルダにおけるアクセス制限不備 (CWE-276) - CVE-2024-21805 ・常駐プロセスにおけるアクセス制限不備 (CWE-749) - CVE-2024-24964 CVE-2024-21805 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 株式会社ラック 北原 憲 氏 CVE-2024-24964 この脆弱性情報は、下記の方が製品開発者に直接報告し、製品開発者との調整を経て、製品利用者への周知を目的に JVN での公表に至りました。 報告者: GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社 ルスラン サイフィエフ 氏、デニス ファウストヴ 氏
IBM の IBM Tivoli Application Dependency Discovery Manager には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
IBM の IBM OpenPages with Watson には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
株式会社メルカリが提供する Android アプリ「メルカリ」には、Custom URL Scheme を使用してリクエストされた URL にアクセスする機能が実装されています。この機能には、任意のアプリからリクエストを受け取りアクセスを実行してしまう、アクセス制限不備の脆弱性 (CWE-939) が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者:株式会社ブロードバンドセキュリティ 志賀 拓馬 氏
best fee management system project の best fee management system には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
株式会社インプリムが提供するプリザンターには、次の複数の脆弱性が存在します。 ・格納型クロスサイトスクリプティング (CWE-79) - CVE-2023-34439 ・アクセス制限不備 (CWE-284) - CVE-2023-45210 ・オープンリダイレクト (CWE-601) - CVE-2023-46688 ・SAML による認証の回避 (CWE-289) - CVE-2023-41890 本脆弱性はプリザンターが使用する Sustainsys.Saml2 ライブラリの脆弱性の影響を受けたものです。 CVE-2023-34439、CVE-2023-45210 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: スズキ株式会社 佐藤 信弥 氏、株式会社ラック 大熊 陽 氏 CVE-2023-46688 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 株式会社FFRIセキュリティ 都築 陽一 氏 CVE-2023-41890 の脆弱性が当該製品に存在することを開発者が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。
miniOrange の WordPress 用 WP OAuth Server (Login with WordPress) には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
デジタル庁が提供する e-Gov電子申請アプリケーションをインストールすると、システムに Custom URL Scheme が登録され、Web ブラウザなどから特定の URL にアクセスすることで当該アプリケーションが起動されるようになります。 このとき使用される URL には当該アプリケーションがアクセスする Web サイトの情報が含まれており、細工された URL から当該アプリケーションを起動すると、想定されていない Web サイトにアクセスさせられる可能性があります (CWE-939)。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 日本電気株式会社 外山 拓 氏
WordPress 用 Biplob018 Shortcode Addons プラグインには、不特定の脆弱性が存在します。
Biplob Adhikari の WordPress 用 Flipbox プラグインには、不特定の脆弱性が存在します。
Biplob Adhikari の WordPress 用 Tabs プラグインには、不特定の脆弱性が存在します。
株式会社L is Bが提供する「direct」デスクトップ版アプリ Mac版には、アクセス制限不備 (CWE-284) の脆弱性が存在します。 macOS が提供するアクセス制御機構 TCC (Transparency Consent and Control) を回避される可能性があります。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 株式会社FFRIセキュリティ 中川 恒 氏
株式会社すかいらーくホールディングスが提供するスマートフォンアプリ「すかいらーくアプリ」には、2つのアクセス制限不備の脆弱性 (CWE-939) が存在します。 CVE-2023-40530 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 三井物産セキュアディレクション株式会社 金子俊介 氏 CVE-2024-54014 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CCが開発者との調整を行いました。 報告者: 佐藤 竜 氏
株式会社リクルートが提供する Android アプリ「リクナビNEXT」には、Custom URL Scheme を使用してリクエストされた URL にアクセスする機能が実装されています。この機能には、任意のアプリからリクエストを受け取りアクセスを実行してしまう、アクセス制限不備の脆弱性 (CWE-939) が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 株式会社ラック 小松 奈央 氏
筑波大学 SoftEther VPN Project が提供する SoftEther VPN およびソフトイーサ株式会社が提供する PacketiX VPN の VPN クライアント機能および VPN サーバー付属のダイナミック DNS クライアント機能には、次の複数の脆弱性が存在します。 ・ヒープベースのバッファオーバーフロー (CWE-122) - CVE-2023-27395 ・整数オーバーフローまたはラップアラウンド (CWE-190) - CVE-2023-22325 ・リソースの不要な公開 (CWE-668) - CVE-2023-32275 ・不適切なアクセス制御 (CWE-284) - CVE-2023-27516 ・中間者の問題 (CWE-300) - CVE-2023-32634 ・初期化されていないリソースの使用 (CWE-908) - CVE-2023-31192 この脆弱性情報は、下記の方が製品開発者に直接報告し製品開発者との調整を経て、製品開発者が情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 米国シスコシステムズ株式会社 シスコ タロース チーム リリス 氏
出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全289,680件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。