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脆弱性情報(JVN)
JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 294,721 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。
種別 認可・権限・アクセス制御 の検索結果:2,521–2,560 件目を表示(ページ 64)
深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。
サイボウズ株式会社が提供するサイボウズ ガルーンは、グループウェアです。サイボウズ ガルーンには、マルチレポート機能におけるアクセス制限不備の脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、次の方が開発者に報告し、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 発見者:NTTコムセキュリティ株式会社 東内裕二 氏
サイボウズ株式会社が提供するサイボウズ ガルーンは、グループウェアです。サイボウズ ガルーンには、ポートレット機能におけるアクセス制限不備の脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。
サイボウズ株式会社が提供するサイボウズ ガルーンは、グループウェアです。サイボウズ ガルーンには、メール機能におけるアクセス制限不備の脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。
Windows 上で稼動する Go には、検索パスに関する処理に不備があるため、権限を取得される脆弱性が存在します。
はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。
脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。
各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。
JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。
出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全294,721件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。
Huawei Mobile Broadband HL Service は、MobileBrServ プログラムのデータディレクトリの脆弱な ACL を使用するため、SYSTEM 権限を取得される脆弱性が存在します。
Ruby 用 Safemode gem には、Rails のコントローラである委譲 (delegate) オブジェクトを伴って初期化される場合、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。
Moodle は、リンクを適切に制限しないため、重要な URL 情報を取得される脆弱性が存在します。
Moodle の Singleview (別名 Single View) の評定表機能は、moodle/grade:manage ケイパビリティを考慮しないため、"Exclude grade" 設定を変更される脆弱性が存在します。
Linux Kernel の InfiniBand (別名 IB) スタックは、誤って write システムコールに依存するため、サービス運用妨害 (カーネルメモリへの書き込み操作) 状態にされるなど、不特定の影響を受ける脆弱性が存在します。
NetCommonsプロジェクトが提供する NetCommons には、権限昇格の脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 株式会社サイバーディフェンス研究所 永岡 悟 氏
WordPress の XMLRPC サブシステムの wp-includes/class-wp-xmlrpc-server.php の mw_editPost 関数には、アクセス制限を回避され、プライベートな投稿の公開および最上部固定表示を設定される脆弱性が存在します。
トレンドマイクロ株式会社が提供するウイルスバスター クラウドには、アクセス制限不備の脆弱性が存在します。 開発者によると、デフォルトの設定では外部ネットワークから脆弱性を使用した攻撃はできないとのことです。 この脆弱性情報は、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。
Apple iTunes のインストーラには、検索パスに関する処理に不備があるため、権限を取得される脆弱性が存在します。
Windows 上で稼動する VMware Workstation および Player は、実行可能ファイルへ不正にアクセスするため、ホスト OS の権限を取得される脆弱性が存在します。
Xen の arch/x86/mm/guest_walk.c の guest_walk_tables 関数は、ページサイズ (PS) のページテーブルエントリのビットを L4 および L3 のページテーブルレベルで適切に処理しないため、権限を取得される脆弱性が存在します。
ubuntu-core-launcher パッケージの setup_snappy_os_mounts 関数は、スナップを使用する際、バインドマウントのマウントポイントを適切に決定しないため、重要な情報を取得される、または権限を取得される脆弱性が存在します。
CloudBees Jenkins には、アップデートサイトのメタデータのアップデートを誘発される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、DNS キャッシュポイズニングと組み合わされることで、サービス運用妨害 (サービス中断) 状態にされる可能性があります。
CloudBees Jenkins には、サービス運用妨害 (ログイン不可) 状態にされる脆弱性が存在します。
Apache Ambari の agent は、(1) /var/lib/ambari-agent/data および (2) /var/lib/ambari-agent/keys ディレクトリに脆弱なパーミッションを使用するため、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。
MSM デバイスおよびその他の製品用 Qualcomm Innovation Center (QuIC) Android コントリビューション に同梱されている netd のテザリングコントローラの server/TetherController.cpp は、アップストリームのインターフェース名を適切に検証しないため、アクセス制限を回避される脆弱性が存在します。
有限会社アップルップルが提供する a-blog cms は、コンテンツ管理システム (CMS) です。 a-blog cms には、コメント機能にセッション管理不備の脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 三井物産セキュアディレクション株式会社 吉田 裕也 氏
Microsoft Windows Vista および Windows Server 2008 のインターネット インフォメーション サービス (IIS) は、ライブラリの読み込みを誤って処理するため、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Windows DLL 読み込みのリモートでコードが実行される脆弱性」と記載されています。
複数の Microsoft Windows 製品のカーネルモードドライバの DirectX グラフィックカーネルサブシステムの dxgkrnl.sys には、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Microsoft DirectX グラフィック カーネル サブシステムの特権の昇格の脆弱性」と記載されています。
複数の Microsoft Windows 製品のカーネルモードドライバには、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Win32k の特権の昇格の脆弱性」と記載されています。 本脆弱性は、CVE-2016-0171、CVE-2016-0173、および CVE-2016-0174 とは異なる脆弱性です。
複数の Microsoft Windows 製品のカーネルモードドライバの DirectX グラフィックカーネルサブシステムの dxgkrnl.sys には、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Microsoft DirectX グラフィック カーネル サブシステムの特権の昇格の脆弱性」と記載されています。
複数の Microsoft Windows 製品のカーネルモードドライバには、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Win32k の特権の昇格の脆弱性」と記載されています。 本脆弱性は、CVE-2016-0171、CVE-2016-0173、および CVE-2016-0196 とは異なる脆弱性です。
複数の Microsoft Windows 製品のカーネルモードドライバには、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Win32k の特権の昇格の脆弱性」と記載されています。 本脆弱性は、CVE-2016-0171、CVE-2016-0174、および CVE-2016-0196 とは異なる脆弱性です。
複数の Microsoft Windows 製品のカーネルモードドライバには、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Win32k の特権の昇格の脆弱性」と記載されています。 本脆弱性は、CVE-2016-0173、CVE-2016-0174、および CVE-2016-0196 とは異なる脆弱性です。
複数の Microsoft Windows 製品のカーネルは、シンボリックリンクを誤って処理するため、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Windows カーネルの特権の昇格の脆弱性」と記載されています。
複数の Microsoft Windows 製品の RPC NDR Engine は、解放操作を誤って処理するため、任意のコードを実行される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「RPC Network Data Representation Engine のリモートでコードが実行される脆弱性」と記載されています。
Android の Conscrypt の OpenSSLCipher.java は、Additional Authenticated Data (AAD) 配列のアップデートを誤って処理するため、メッセージの認証を偽造される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug 27371173 として公開しています。
Android の Conscrypt の OpenSSLCipher.java は、追加の認証データ (AAD) 配列のリセットを誤って処理するため、メッセージの認証を偽造される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug 27324690 および 27696681 として公開しています。
Android の Wi-Fi の server/pm/UserManagerService.java には、Wi-Fi の設定の変更の制限を回避される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug 27411179 として公開しています。
Android のメディアサーバの libstagefright の codecs/amrnb/dec/SoftAMR.cpp は、バッファのサイズを検証しないため、権限を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug 27662364 および 27843673 として公開しています。
Android のメディアサーバの libstagefright の codecs/on2/dec/SoftVPX.cpp は、VPX の出力バッファのサイズを検証しないため、権限を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug 27597103 として公開しています。
Android のメディアサーバの libstagefright の codecs/on2/enc/SoftVPXEncoder.cpp は、OMX のバッファのサイズを検証しないため、権限を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug 27569635 として公開しています。
Android のメディアサーバの services/camera/libcameraservice/device3/Camera3Device.cpp は、テンプレートの ID を検証しないため、権限を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug 27568958 として公開しています。
Android のメディアサーバの media/libmediaplayerservice/nuplayer/NuPlayerStreamListener.cpp は、エントリのデータ構造を適切に検証しないため、権限を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug 27533704 として公開しています。
Android の Binder の libs/binder/IPCThreadState.cpp は、オブジェクト参照を誤って処理するため、権限を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug 27252896 として公開しています。
Nexus 6 および Android One デバイス上で稼動する Android の Qualcomm TrustZone コンポーネントには、権限を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug 25913059 として公開しています。