脆弱性情報(JVN)
脆弱性情報(JVN)検索・一覧
JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。
種別 認可・権限・アクセス制御 の検索結果:1,641–1,680 件目を表示(ページ 42)
深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。
複数の Huawei P7 のソフトウェアの GPU ドライバには、任意のカーネルメモリ領域に読み書きされ、その結果、サービス運用妨害 (システムクラッシュ) 状態にされる、または権限を取得される脆弱性が存在します。
複数の Microsoft Windows 製品の Windows Hyper-V には、命令エミュレーションが特権レベルの適切な適用に失敗した場合、ゲスト OS 上で権限を昇格される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「ハイパーバイザー コードの整合性による特権の昇格の脆弱性」として公開しています。
Schneider Electric Wonderware InduSoft Web Studio には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
EMC Isilon OneFS には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
Rockwell Automation Connected Components Workbench には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
複数の Microsoft Windows 製品の Windows カーソルには、不適切に権限を昇格される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows カーソルの特権の昇格の脆弱性」として公開しています。
複数の Microsoft 製品の Uniscribe には、Microsoft Windows にインストールされる場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows Uniscribe のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2017-8528 とは異なる脆弱性です。
複数の Microsoft Windows 製品は、Windows カーネルがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、昇格されたコンテキストでプロセスを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Win32k の特権の昇格の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2017-8465 とは異なる脆弱性です。
複数の Microsoft Windows 製品は、Windows カーネルがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、昇格されたコンテキストでプロセスを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Win32k の特権の昇格の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2017-8468 とは異なる脆弱性です。
複数の Microsoft Windows 製品の Helppane.exe の DCOM オブジェクトには、対話ユーザとして構成される場合、別ユーザのセッションで任意のコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows COM セッションの特権の昇格の脆弱性」として公開しています。
複数の Microsoft Windows 製品には、tdx.sys がメモリをコピーする前にバッファ長の確認に失敗した場合、権限を昇格される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows TDX の特権の昇格の脆弱性」として公開しています。
Microsoft Windows 10 および Windows Server 2016 には、Windows セキュアカーネルモードでメモリ内のオブジェクトの適切な処理に失敗した場合、巧妙に細工されたアプリケーションを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows の特権の昇格の脆弱性」として公開しています。
Flexera Software FlexNet Manager Suite の FlexNet Inventory Agent および FlexNet Beacon には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
Trend Micro ServerProtect for Linux には、権限を取得される脆弱性が存在します。
IBM Distributed Marketing および Marketing Platform には、権限を昇格され、Web アプリケーション経由で管理者権限を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 118282 として公開しています。
Cisco Prime Collaboration Provisioning ソフトウェアの Web インターフェースには、パストラバーサルの脆弱性、および認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCvc99618 として公開しています。
Cisco Prime Collaboration Provisioning のソフトウェアの Web インターフェースには、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCvc99597 として公開しています。
KDE kdelibs および KAuth には、root 権限を取得される脆弱性が存在します。
AlienVault OSSIM の Asset Discovery スキャナの sudoers ファイルには、権限を取得される脆弱性が存在します。
Zimbra Collaboration Suite (ZCS) には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
KDDI株式会社が提供する HOME SPOT CUBE2 には、ステータス画面におけるアクセス制限不備の脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 三井物産セキュアディレクション株式会社 塚本 泰三 氏
Moodle は、チェック機能が欠落しているため、任意のブログを検索される脆弱性が存在します。
Moodle には、任意のブログの所有権を取得される脆弱性が存在します。
Eir D1000 モデムには、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
アプライアンス用 Cisco Policy Suite (CPS) ソフトウェア配布の一部としてインストールされたスクリプトファイルには、特権レベルを root に昇格される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCvc07366 として公開しています。
Cisco Prime Collaboration Provisioning の Web インターフェースには、認証を回避され、root 権限でコマンドの挿入を実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCvc98724 として公開しています。
Dropbear には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
IBM Distributed Marketing には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 116379 として公開しています。
McAfee Network Data Loss Prevention (NDLP) のサーバには、権限を昇格される脆弱性が存在します。
Android には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
Automattic Inc. が提供する WordPress 用プラグイン WP Job Manager には、アクセス制限不備の問題が存在します。 この問題は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告しました。 報告者: 合同会社くまさん 熊谷克則 氏
複数の F5 BIG-IP 製品には、認可・権限・アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
Brocade Fibre Channel SAN 製品上で稼動する Brocade Fabric OS (FOS) には、権限を昇格される脆弱性が存在します。
MediaTek サーマルドライバには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-33939045 および MediaTek M-ALPS03149189 として公開されています。
MediaTek サーマルドライバには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-28175647 および MediaTek M-ALPS02696475 として公開されています。
MediaTek サーマルドライバには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-28175767 および MediaTek M-ALPS02696445 として公開されています。
Motorola のブートローダには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-33840490 として公開されています。
MediaTek タッチスクリーンドライバには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-30202412 および MediaTek M-ALPS02897901 として公開されています。
MediaTek 電源ドライバには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-34259126 および MediaTek M-ALPS03150278 として公開されています。
MediaTek システム管理割り込みドライバには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-34470286 および MediaTek M-ALPS03149160 として公開されています。
脆弱性情報(JVN) よくある質問
脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?
はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。
CVSS(深刻度)とは何ですか?
脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。
影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?
各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。
情報の出典を教えてください。
JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。
出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。