脆弱性情報(JVN)
脆弱性情報(JVN)検索・一覧
JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 289,680 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。
種別 認可・権限・アクセス制御 の検索結果:41–80 件目を表示(ページ 2)
深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。
株式会社ディー・オー・エスが提供する「SS1」は IT 資産管理ソフト、「らくらくPCクラウド」はクラウド型 PC 資産管理サービスです。「SS1」および「らくらくPCクラウド」のエージェントには、次の複数の脆弱性が存在します。 ・不適切なアクセス制御 (CWE-284) - CVE-2023-22335 ・パストラバーサル (CWE-22) - CVE-2023-22336 ・ハードコードされたパスワードの使用 (CWE-798) - CVE-2023-22344 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: GMOサイバーセキュリティ byイエラエ デニス ファウストヴ 氏、ルスラン サイフィエフ 氏
ByteDance株式会社が提供するスマートフォンアプリ「Lemon8 (レモンエイト)」には、Custom URL Scheme/DeepLink を使用してリクエストされた URL にアクセスする機能が実装されています。この機能には、任意のアプリからリクエストを受け取りアクセスを実行してしまう、アクセス制限不備の脆弱性 (CWE-939) が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 株式会社ブロードバンドセキュリティ 佐藤 竜 氏
株式会社WESEEK が提供する GROWI には、アクセス制限不備の脆弱性 (CWE-284) が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 三井物産セキュアディレクション株式会社 山本健太 氏
楽天モバイル株式会社が提供する Rakuten Casa には、次の複数の脆弱性が存在します。 ・ハードコードされた認証情報の使用 (CWE-798) - CVE-2022-29525 ・アクセス制限不備 (CWE-284) - CVE-2022-28704 ・アクセス制限不備 (CWE-284) - CVE-2022-26834 CVE-2022-29525 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 株式会社ラック 平井 成海 氏 CVE-2022-28704 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 大城 裕紀 氏、田川 真樹 氏 CVE-2022-26834 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 田川 真樹 氏
Yappli (ヤプリ) は、株式会社ヤプリが提供するスマートフォン用アプリケーション開発運用プラットフォームです。 Yappli で作成された Android アプリケーションには、Custom URL Scheme を使用して指定された URL を処理する機能が実装されています。 この機能には、細工された URL を処理することでアプリケーションの接続先が書き換えられてしまうアクセス制限不備 (CWE-939) の脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、次の方が製品開発者に直接報告し、製品開発者との調整を経て、製品利用者への周知を目的に JVN での公表に至りました。 報告者: RyotaK 氏
株式会社メルカリが提供する Android アプリ「メルカリ(メルペイ)-フリマアプリ&スマホ決済」には、Intent の取り扱い不備に関する脆弱性 (CWE-939) が存在します。 この脆弱性情報は、次の方が製品開発者に直接報告し、製品開発者との調整を経て、製品利用者への周知を目的に JVN での公表に至りました。 報告者: RyotaK 氏
Nike, Inc. が提供するスマートフォンアプリ「Nike」には、Custom URL Scheme を使用してリクエストされた URL にアクセスする機能が実装されています。この機能には、任意のアプリからリクエストを受け取りアクセスを実行してしまう、アクセス制限不備の脆弱性 (CWE-939) が存在します。
ジェイズ・コミュニケーション株式会社が提供する RevoWorks Browser は、インターネット分離を実現するための仮想ブラウザです。当該製品はウェブブラウザ実行時のドライブ、フォルダ、ファイルおよびレジストリへのアクセスを、ローカル環境とは異なる分離環境で実行する機能があります。 当該製品には、ローカル環境と分離環境間の権限制御不備に起因した、次の複数の脆弱性が存在します。 ・プログラム実行の制御不備 (CWE-114) - CVE-2021-20790 ・アクセス制限不備 (CWE-284) - CVE-2021-20791 この脆弱性情報は、製品利用者への周知を目的に、開発者が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。
Retty株式会社が提供するスマートフォンアプリ「Retty」には、次の複数の脆弱性が存在します。 ・Custom URL Scheme により当該アプリが起動され、指定された任意の URL にアクセスさせられる問題 (CWE-939) - CVE-2021-20747 ・外部サービスの API キーがハードコードされている問題 (CWE-798) - CVE-2021-20748 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 株式会社ブロードバンドセキュリティ 佐藤竜 氏
株式会社ジーユーが提供する Android アプリ「ジーユー」には、Custom URL Scheme により当該アプリが起動され、指定された任意の URL にアクセスさせられるアクセス制限不備の脆弱性 (CWE-939) が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 株式会社ラック 小松 奈央 氏
株式会社イーシーキューブが提供する EC-CUBE には、アクセス制限不備 (CWE-284) の脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。
株式会社 asken が提供する Android アプリ「あすけん」には、Custom URL Scheme を使用してリクエストされた URL にアクセスする機能が実装されています。この機能には、任意のアプリからリクエストを受け取りアクセスを実行してしまう、アクセス制限不備の脆弱性 (CWE-939) が存在します。
エヌ・ティ・ティレゾナント株式会社が提供するスマートフォンアプリ「goo blog(gooブログ)」には、Custom URL Scheme を使用してリクエストされた URL にアクセスする機能が実装されています。この機能には、任意のアプリからリクエストを受け取りアクセスを実行してしまう、アクセス制限不備の脆弱性 (CWE-284) が存在します。
クオリティソフト株式会社が提供する QND には、権限昇格の脆弱性 (CWE-268) が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 三井物産セキュアディレクション RedTeam 小河哲之 氏
株式会社リクルートが提供するスマートフォンアプリ「ホットペッパーグルメ」には、Custom URL Scheme を使用してリクエストされた URL にアクセスする機能が実装されています。この機能には、任意のアプリからリクエストを受け取りアクセスを実行してしまう、アクセス制限不備の脆弱性 (CWE-284) が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CCが開発者との調整を行いました。 報告者: 株式会社ブロードバンドセキュリティ 佐藤竜 氏
Cisco Unified Customer Voice Portal (CVP) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
株式会社ぐるなびが提供するスマートフォンアプリ「ぐるなび」には、Custom URL Scheme を使用してリクエストされた URL にアクセスする機能が実装されています。この機能には、任意のアプリからリクエストを受け取りアクセスを実行してしまう、アクセス制限不備の脆弱性 (CWE-284) が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 株式会社ブロードバンドセキュリティ 佐藤竜 氏
NECプラットフォームズ株式会社が提供するコルソス CSDJ には、権限のないユーザが履歴情報を閲覧可能なアクセス制限不備 (CWE-264) の脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 横浜国立大学 佐々木貴之 氏、吉岡克成 氏
日本電気株式会社が提供する Aterm WF800HP、Aterm WG2600HP および Aterm WG2600HP2 には、複数の脆弱性が存在します。 Aterm WF800HP ・クロスサイトスクリプティング (CWE-79) - CVE-2021-20620 Aterm WG2600HP および Aterm WG2600HP2 ・アクセス制限の不備 (CWE-284) - CVE-2017-12575 ・クロスサイトリクエストフォージェリ (CWE-352) - CVE-2021-20621 ・クロスサイトスクリプティング (CWE-79) - CVE-2021-20622 CVE-2021-20620 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 株式会社サイバーディフェンス研究所 永岡 悟 氏 CVE-2021-20621, CVE-2021-20622 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 株式会社サイバーディフェンス研究所 岩崎 徳明 氏
株式会社シーズが提供する acmailer には、次の複数の脆弱性が存在します。 ・アクセス制限不備 (CWE-284) - CVE-2021-20617 ・権限昇格 (CWE-268) - CVE-2021-20618 この脆弱性情報は、次の方が開発者に報告、および製品利用者への周知を目的に IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: mala 氏
株式会社ユニクロが提供している Android アプリ「ユニクロアプリ」には以下の脆弱性があります。脆弱性を悪用されると、ユーザが任意の Web サイトにアクセスさせられる可能性があります。 ・Custom URL Scheme により当該アプリが起動され、指定された任意の URL にアクセスさせられる (CWE-284) - CVE-2020-5628 ・コンポーネントが任意のアプリから Intent を受け取り、Intent がリクエストする任意の URL にアクセスさせられる (CWE-284) - CVE-2020-5629 CVE-2020-5628 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 株式会社サイバーディフェンス研究所 永岡 悟 氏 CVE-2020-5629 この脆弱性情報は、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。
株式会社ヨドバシカメラが提供する Android アプリ「ヨドバシ」には、Intent を使用してリクエストされた URL にアクセスする機能が実装されています。この機能には、任意のアプリから Intent を受け取り、任意の URL へのアクセスを行ってしまう、アクセス制限不備の脆弱性 (CWE-284) が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 株式会社サイバーディフェンス研究所 永岡 悟 氏
株式会社ニトリホールディングスが提供するスマートフォンアプリ「ニトリアプリ」には、Custom URL Scheme を使用してリクエストされた URL にアクセスする機能が実装されています。この機能には、任意のアプリからリクエストを受け取りアクセスを実行してしまう、アクセス制限不備の脆弱性 (CWE-284) が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 株式会社サイバーディフェンス研究所 永岡 悟 氏
国税庁が提供する Chrome拡張機能e-Tax受付システムAP は、e-Tax受付システムを Google Chrome または Microsoft Edge (Chromiumベース) で利用するための機能です。ユーザが Chrome拡張機能e-Tax受付システムAP を動作させる際、第三者によって細工されたパラメータを Chrome拡張機能e-Tax受付システムAP に与え、COM オブジェクトが操作されることにより、結果として任意のコマンドが実行される可能性があります。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 株式会社サイバーディフェンス研究所 ucq 氏
ABB Telephone Gateway TG/S 3.2 および Busch-Jaeger 6186/11 Telefon-Gateway には、重要な情報の平文での送信に関する脆弱性が存在します。
ABB Telephone Gateway TG/S 3.2 および Busch-Jaeger 6186/11 Telefon-Gateway には、不特定の脆弱性が存在します。
PALLET CONTROL は株式会社 JALインフォテックが提供する IT 資産管理ソフトウェアです。 PALLET CONTROL には、ファイルアクセス制限の不備 (CWE-284) に起因する、第三者による任意のコード実行が可能となる脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 尾花 悦正 氏
Lenovo XClarity Controller (XCC) には、権限管理に関する脆弱性が存在します。
GRANDIT株式会社が提供する GRANDIT には、セッション管理不備 (CWE-639) の脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 富士ソフト株式会社 水戸部 一貴 氏
株式会社リコーが提供する複数のプリンタドライバには、権限昇格の脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。
HtmlUnit は、Java アプリケーションに web ブラウザ機能を提供するライブラリです。内部に組み込まれている Mozilla Rhino エンジンにより、JavaScript コードの実行にも対応しています。また、Mozilla Rhino エンジンは、JavaScript コードから Java オブジェクトへのアクセスを可能とする機能を提供しています。 HtmlUnit による Rhino エンジンの初期化には不適切な部分が存在し、細工された JavaScript コードによって任意の Java コードを実行させられる可能性があります(CWE-284)。 また、HtmlUnit を Android アプリケーションに組み込んで使う場合も、HtmlUnit による Rhino エンジンの Android 向け初期化に不適切な部分があるため、細工された JavaScript コードによって任意の Java コードを実行させられる可能性があります。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 合同会社DMM.com 市原良平 氏
株式会社リコーが提供するプリンタには、アクセス制限不備の脆弱性 (CWE-284) が存在します。 この脆弱性情報は、製品利用者への周知を目的に、開発者が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。
moodle には、削除された特権に対する不適切なチェックに関する脆弱性が存在します。
サイボウズ株式会社が提供するサイボウズ Office には、次の複数の脆弱性が存在します。 ・カスタムアプリ機能に関するディレクトリトラバーサル (CWE-22) - CVE-2019-6022 ・アプリケーション「アドレス帳」に関する閲覧制限回避 (CWE-284) - CVE-2019-6023 この脆弱性は、次の方が開発者に報告し、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 CVE-2019-6022: 馬場 将次 氏 CVE-2019-6023: Tanghaifeng 氏
Cisco DNA Spaces: Connector には、OS コマンドインジェクションの脆弱性が存在します。
Artifex Software, Inc. が提供する Ghostscript には、アクセス制限回避 (CWE-284) の脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 株式会社サイバーディフェンス研究所 松隈大樹 氏
Cisco Firepower Threat Defense、Services、Management Center ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Cisco Firepower Threat Defense、Services、Management Center ソフトウェアには、不適切なデフォルトパーミッションに関する脆弱性が存在します。
Cisco Firepower Threat Defense、Services、Management Center ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Cisco Firepower Threat Defense、Services、Management Center ソフトウェアには、認証に関する脆弱性が存在します。
出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全289,680件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。