脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,766 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,766件収録 脆弱性情報約29.3万
34,711件緊急(Critical)
117,362件重要(High)

種別 情報漏えい の検索結果:3,8813,920 件目を表示(ページ 98

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0019452018-03-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2008種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Windows 7 および Windows Server 2008 の Windows Embedded OpenType (EOT) フォントエンジンには、埋め込みフォントの処理に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows EOT フォント エンジンの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-0755、CVE-2018-0760、および CVE-2018-0761 とは異なる脆弱性です。

LowCVSS 3.3JVNDB-2018-0019442018-03-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Office種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Office 製品には、影響を受ける変数の初期化の処理に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Office の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0019422018-03-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品の VBScript には、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows スクリプト エンジンのメモリ破損の脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0019362018-03-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2008種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Windows 7 および Windows Server 2008 の Windows Embedded OpenType (EOT) フォントエンジンには、埋め込みフォントの処理に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows EOT フォント エンジンの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-0760、CVE-2018-0761、および CVE-2018-0855 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0019352018-03-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2012種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Windows 7、Windows Server 2008 および 2012 の Windows Embedded OpenType (EOT) フォントエンジンには、埋め込みフォントの処理に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows EOT フォント エンジンの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-0755、CVE-2018-0761、および CVE-2018-0855 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 4.7JVNDB-2018-0019242018-03-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server バージョン 1709種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Windows 10 および Windows Server バージョン 1709 の Windows カーネルには、メモリ内のオブジェクト処理に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows カーネルの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-0742、CVE-2018-0756、CVE-2018-0809 および CVE-2018-0820 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 4.7JVNDB-2018-0019232018-03-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品の Windows カーネルには、メモリ内のオブジェクト処理に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows カーネルの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-0829 および CVE-2018-0830 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 4.7JVNDB-2018-0019212018-03-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品の Windows カーネルには、メモリ内のオブジェクト処理に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows カーネルの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-0829 および CVE-2018-0832 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0019142018-03-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2008種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Windows 7 および Windows Server 2008 の Windows Embedded OpenType (EOT) フォントエンジンには、埋め込みフォントの処理に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows EOT フォント エンジンの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-0755、CVE-2018-0760、および CVE-2018-0855 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0019022018-03-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Edge種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Edge には、メモリ内のオブジェクト処理に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Edge の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-0763 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 4.7JVNDB-2018-0019012018-03-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品の Windows カーネルには、メモリ内のオブジェクト処理に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows カーネルの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-0830 および CVE-2018-0832 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 4.7JVNDB-2018-0019002018-03-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2012種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Windows 7、Windows Server 2008 および 2012 の Windows カーネルには、メモリの初期化の処理に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows カーネルの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-0757 とは異なる脆弱性です。

LowCVSS 3.1JVNDB-2018-0018992018-03-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Edge種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Edge には、メモリ内のオブジェクト処理に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Edge の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-0839 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 4.7JVNDB-2018-0018982018-03-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品の Windows カーネルには、メモリ内のオブジェクト処理に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows カーネルの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-0810 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0018952018-03-14
製品:AnchorFree Inc. / Hotspot Shield種別:情報漏えい(CWE-200)

Hotspot Shield には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2018-0018942018-03-14
製品:Cloud Foundry Foundation / UAA-Release種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Cloud Foundry 製品には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0018522018-03-12
製品:SAP / Internet Graphics Server種別:情報漏えい(CWE-200)

SAP internet Graphics Server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を SAP Security Note 2525222 として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0018472018-03-12
製品:SAP / Internet Graphics Server種別:情報漏えい(CWE-200)

SAP internet Graphics Server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を SAP Security Note 2525222 として公開しています。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2013-0067962018-03-12
製品:Apache Software Foundation / CloudStack種別:情報漏えい(CWE-200)

Apache CloudStack には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0018442018-03-12
製品:IBM / IBM API Connect種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM API Connect には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 136859 として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0018422018-03-12
製品:IBM / IBM WebSphere MQ種別:情報漏えい(CWE-200)

GSKit には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 138212 として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2017-0124732018-03-09
製品:ヒューレット・パッカード・エンタープライズ / HPE Intelligent Management Center種別:情報漏えい(CWE-200)

HPE Intelligent Management Center (iMC) PLAT には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2016-0089052018-03-09
製品:web2py / web2py種別:情報漏えい(CWE-200)

web2py には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2016-3957 と関連する問題です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0017952018-03-07
製品:Linux / Linux Kernel種別:情報漏えい(CWE-200)

Linux Kernel には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2017-0123222018-03-07
製品:Huawei / TAG-AL00 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Huawei スマートフォンのソフトウェアには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2012-0063982018-03-07
製品:IBM / IBM Sametime種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Sametime には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 78048 として公開しています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0017542018-03-06
製品:MantisBT Group / MantisBT種別:情報漏えい(CWE-200)

MantisBT には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2013-0067922018-03-05
製品:Evergreen ILS / Evergreen種別:情報漏えい(CWE-200)

Evergreen には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.7JVNDB-2017-0122792018-03-05
製品:Linux / Linux Kernel種別:情報漏えい(CWE-200)

Linux Kernel には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0017412018-03-05
製品:joomlatag / Jtag Members Directory種別:情報漏えい(CWE-200)

Joomla! 用 Jtag Members Directory コンポーネントには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0017212018-03-02
製品:Nibbleblog / Nibbleblog種別:情報漏えい(CWE-200)

Nibbleblog には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2015-0081022018-03-02
製品:Evergreen ILS / Evergreen種別:情報漏えい(CWE-200)

Evergreen には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2015-0081012018-03-02
製品:Evergreen ILS / Evergreen種別:情報漏えい(CWE-200)

Evergreen には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.1JVNDB-2018-0016962018-03-02
製品:Flexense Ltd. / DiskBoss種別:情報漏えい(CWE-200)

Flexense DiskBoss には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0016622018-02-28
製品:Subsonic AS / Subsonic種別:情報漏えい(CWE-200)

Subsonic には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2016-0088982018-02-28
製品:IBM / IBM TRIRIGA Application Platform種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM TRIRIGA Application Platform には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 111486 として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2017-0122422018-02-28
製品:FreeIPA project / FreeIPA種別:情報漏えい(CWE-200)

FreeIPA には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2017-0122382018-02-28
製品:Jenkins / Jenkins種別:情報漏えい(CWE-200)

Jenkins には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0016262018-02-27
製品:IBM / IBM Cognos Analytics種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Cognos Analytics には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 136858 として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0016182018-02-27
製品:Yii Framework / Yii Framework種別:情報漏えい(CWE-200)

Yii Framework には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,766件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。