脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,332件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

種別 情報漏えい の検索結果:3,5613,600 件目を表示(ページ 90

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0044442018-06-20
製品:IBM / IBM Campaign種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Campaign には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 121154 として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0044402018-06-20
製品:FreeBSD / FreeBSD種別:情報漏えい(CWE-200)

FreeBSD には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.7JVNDB-2018-0044322018-06-20
製品:Huawei / Mate 9 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Mate 9 Huawei スマートフォンには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2017-0132942018-06-19
製品:Huawei / S9700 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Huawei 製品には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0044072018-06-19
製品:Mautic / Mautic種別:情報漏えい(CWE-200)

Mautic には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0043872018-06-19
製品:CMS Made Simple / CMS Made Simple種別:情報漏えい(CWE-200)

CMS Made Simple (CMSMS) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.9JVNDB-2018-0043862018-06-19
製品:CMS Made Simple / CMS Made Simple種別:情報漏えい(CWE-200)

CMS Made Simple (CMSMS) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0043812018-06-19
製品:CMS Made Simple / CMS Made Simple種別:情報漏えい(CWE-200)

CMS Made Simple (CMSMS) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0043672018-06-19
製品:Jenkins / Jenkins種別:情報漏えい(CWE-200)

Jenkins には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2016-0090142018-06-19
製品:Greenplum / GemFire for Pivotal Cloud Foundry種別:情報漏えい(CWE-200)

Pivotal Gemfire for PCF には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0043532018-06-18
製品:Schneider Electric / MGE Network Management Card Transverse 66074種別:情報漏えい(CWE-200)

Schneider Electric 66074 MGE Network Management Card Transverse には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2018-0043402018-06-18
製品:The Foreman / Foreman種別:情報漏えい(CWE-200)

Foreman における情報漏えいに関する脆弱性

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2018-0043322018-06-18
製品:ZLDNN.COM / DNNArticle種別:情報漏えい(CWE-200)

DNN (旧 DotNetNuke) 用 ZLDNN DNNArticle モジュールには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2014-0086072018-06-18
製品:Kaazing / Kaazing Gateway種別:情報漏えい(CWE-200)

Kaazing Gateway には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0043252018-06-18
製品:Lenovo / Lenovo Help種別:情報漏えい(CWE-200)

Lenovo Help Android モバイルアプリケーションには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2017-0132772018-06-18
製品:Kaazing / Kaazing Gateway種別:情報漏えい(CWE-200)

Kaazing Gateway の WebSocket engine コンポーネントには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0043102018-06-18
製品:iacapps / FromDocToPDF種別:情報漏えい(CWE-200)

Chrome 用 FromDocToPDF エクステンションには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0042692018-06-15
製品:baijiacms / baijiacms種別:情報漏えい(CWE-200)

baijiacms には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0042542018-06-15
製品:ISC, Inc. / BIND種別:情報漏えい(CWE-200)

ISC BIND の一部のバージョンでは、再帰的クエリが不適切に許可される問題が存在します。 ISC BIND では、明示的に設定しない場合の allow-recursion の初期値は次のように設定されることが想定されています。 *"recursion no;" が設定されているとき: 再帰的クエリを許可しない *"recursion yes;" の設定とともに allow-query-cache や allow-query でアクセスを許可する範囲が明示的に設定されているとき: allow-query-cache や allow-query の値を継承する *"recursion yes;" が有効な状態 (明示的に設定しないときの初期値は yes) で allow-query-cache や allow-query が明示的に設定されていないとき: "allow-recursion {localhost; localnets;};" が設定される 2017年10月に導入された Change #4777 により上記の挙動が影響を受け、"recursion yes;" が有効な状態で allow-query-cache や allow-query が明示的に設定されていないときに、allow-query の初期値である、全てのホストからのアクセスを許可する設定が allow-recursion に継承される状態になっていました。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0042472018-06-15
製品:レッドハット / Red Hat Enterprise Linux Workstation種別:情報漏えい(CWE-200)

Perl には、バッファエラーの脆弱性、および情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.2JVNDB-2018-0042442018-06-14
製品:Yubico / Yubico PAM種別:情報漏えい(CWE-200)

Yubico PAM には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.7JVNDB-2018-0042242018-06-14
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Windows 10 および Windows 10 Server には、Windows カーネルがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows カーネルの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-8127 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0042192018-06-14
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows カーネルがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しないため、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows カーネルの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-8141 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.9JVNDB-2018-0042132018-06-14
製品:ジュニパーネットワークス / Junos OS種別:情報漏えい(CWE-200)

Juniper Networks Junos OS には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.9JVNDB-2014-0086022018-06-14
製品:IBM / IBM Tivoli Identity Manager種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Tivoli Identity Manager および IBM Security Identity Manager には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 96184 として公開しています。

MediumCVSS 5.9JVNDB-2014-0085992018-06-14
製品:IBM / IBM Tivoli Identity Manager種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Tivoli Identity Manager および IBM Security Identity Manager には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 96172 として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2014-0085982018-06-14
製品:IBM / IBM InfoSphere BigInsights種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM InfoSphere BigInsights には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 95029 として公開しています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2014-0085952018-06-14
製品:IBM / IBM Sterling File Gateway種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Sterling B2B Integrator および IBM Sterling File Gateway には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 92072 として公開しています。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2015-0081842018-06-13
製品:D-Link Corporation / DIR-815 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

D-Link DIR-815 デバイスのファームウェアには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2014-0085892018-06-13
製品:Open-Xchange / OX App Suite種別:情報漏えい(CWE-200)

Open-Xchange (OX) AppSuite には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2018-0041752018-06-13
製品:D-Link Corporation / DIR-815 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

D-Link DIR-815 REV. B デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2014-0085842018-06-12
製品:MediaWiki / MediaWiki種別:情報漏えい(CWE-200)

MediaWiki には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0041632018-06-12
製品:Laurent Destailleur / AWStats種別:情報漏えい(CWE-200)

AWStats には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2015-0081822018-06-12
製品:IBM / IBM Security SiteProtector System種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Security SiteProtector System には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 100927 として公開しています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2015-0081812018-06-12
製品:IBM / IBM WebSphere MQ種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM WebSphere MQ には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 103482 として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0041432018-06-12
製品:マイクロソフト / Microsoft Office種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Office および Excel には、メモリの内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Excel の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0041332018-06-12
製品:マイクロソフト / Microsoft Exchange Server種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Exchange Server には、メモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Exchange のメモリ破損の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-8154 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0041222018-06-12
製品:マイクロソフト / Microsoft Edge種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Edge には、メモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Edge の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-1021 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0041212018-06-12
製品:マイクロソフト / Microsoft Internet Explorer種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Edge には、異なる送信元のリクエストを適切に処理しない場合、セキュリティ機能を回避される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Edge のセキュリティ機能のバイパスの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0041202018-06-12
製品:マイクロソフト / Microsoft Internet Explorer種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Internet Explorer 11 および Microsoft Edge には、影響を受ける Microsoft ブラウザがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft ブラウザーの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。