脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,332件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

種別 情報漏えい の検索結果:3,5213,560 件目を表示(ページ 89

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0050372018-07-04
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Android の NVIDIA Widevine Trustlet には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-69383916 および NVIDIA N-CVE-2018-6246 として公開されています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0050272018-07-04
製品:IBM / IBM Storwize V7000 ソフトウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の IBM 製品には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 140396 として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0050262018-07-04
製品:IBM / IBM Storwize V7000 ソフトウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の IBM 製品には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 140395 として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0050222018-07-04
製品:IBM / IBM Storwize V7000 ソフトウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の IBM 製品には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 139566 として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0050202018-07-04
製品:IBM / IBM Storwize V7000 ソフトウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の IBM 製品には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 139473 として公開しています。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2018-0050172018-07-04
製品:ShenZhen Anni Digital Technology Co., Ltd. / 5 in 1 XVR ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

ShenZhen Anni 5 in 1 XVR デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.1JVNDB-2018-0050012018-07-03
製品:レッドハット / Red Hat Enterprise Linux種別:情報漏えい(CWE-200)

DPDK には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2016-0090312018-07-03
製品:レッドハット / Red Hat OpenStack種別:情報漏えい(CWE-200)

puppet-swift には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2013-0068132018-07-03
製品:レッドハット / 自動バグ報告ツール種別:情報漏えい(CWE-200)

Automatic Bug Reporting Tool (ABRT) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.7JVNDB-2018-0049552018-07-02
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品の Windows カーネルには、メモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows カーネルの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-8121 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0049482018-07-02
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:情報漏えい(CWE-200)

LibreOffice および Apache OpenOffice Writer 関数には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.4JVNDB-2018-0049472018-07-02
製品:Octopus Deploy Pty. Ltd. / Octopus Deploy種別:情報漏えい(CWE-200)

Octopus Deploy には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0049232018-06-29
製品:シスコシステムズ / Cisco WebEx Meetings種別:情報漏えい(CWE-200)

Cisco WebEx Recording Format (WRF) Player には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCvh89107、CSCvh89113、CSCvh89132、および CSCvh89142 として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0048932018-06-29
製品:FreeBSD / FreeBSD種別:情報漏えい(CWE-200)

FreeBSD には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0048922018-06-29
製品:FreeBSD / FreeBSD種別:情報漏えい(CWE-200)

FreeBSD には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2017-0133822018-06-29
製品:Jenkins / Jenkins種別:情報漏えい(CWE-200)

Jenkins には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0048642018-06-29
製品:Jenkins / Email Extension Plugin種別:情報漏えい(CWE-200)

Jenkins Email Extension プラグインには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0048482018-06-28
製品:Zimbra / Zimbra Collaboration Suite種別:情報漏えい(CWE-200)

Zimbra Collaboration Suite には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0048232018-06-28
製品:Vecna Technologies, Inc. / VGo ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Vecna VGo Robot には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2018-0048042018-06-27
製品:KONGTOP / D403 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

KONGTOP DVR デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2015-0081902018-06-27
製品:OpenDaylight Project / helium種別:情報漏えい(CWE-200)

OpenDaylight Helium には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0047272018-06-26
製品:Foxit Software Inc / Foxit Reader種別:情報漏えい(CWE-200)

Foxit Reader には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 Zero Day Initiative は、本脆弱性に ZDI-CAN-5380 を採番していました。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0047252018-06-26
製品:Foxit Software Inc / Foxit Reader種別:情報漏えい(CWE-200)

Foxit Reader には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 Zero Day Initiative は、本脆弱性に ZDI-CAN-5471 を採番していました。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0047092018-06-26
製品:Foxit Software Inc / Foxit Reader種別:情報漏えい(CWE-200)

Foxit Reader には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 Zero Day Initiative は、本脆弱性に ZDI-CAN-5438 を採番していました。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0046942018-06-26
製品:Foxit Software Inc / Foxit Reader種別:情報漏えい(CWE-200)

Foxit Reader には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、ZDI-CAN-5437 が採番されています。

MediumCVSS 5.6JVNDB-2018-0046102018-06-25
製品:Xen プロジェクト / Xen種別:情報漏えい(CWE-200)

Xen には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0045692018-06-25
製品:IBM / IBM WebSphere Application Server種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM WebSphere Application Server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 134933 として公開しています。

MediumCVSS 4.7JVNDB-2018-0045602018-06-25
製品:Canonical / Ubuntu種別:情報漏えい(CWE-200)

PHP には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0045562018-06-25
製品:IBM / IBM API Connect種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM API Connect には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 140399 として公開しています。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0045442018-06-22
製品:IBM / Rational Team Concert種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の IBM 製品には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 134915 として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2017-0133512018-06-22
製品:NetIQ / Identity Manager種別:情報漏えい(CWE-200)

IDM には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2017-0133502018-06-22
製品:アボット / Anthem種別:情報漏えい(CWE-200)

Abbott Laboratories pacemakers には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2014-0086142018-06-22
製品:IBM / 統合管理モジュール ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Integrated Management Module II (IMM2) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 91149 として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0045212018-06-22
製品:マイクロソフト / Microsoft Word Automation Services種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Outlook には、メッセージを開いた際、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Outlook の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0045192018-06-22
製品:IBM / Rational Team Concert種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の IBM 製品には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 134820 として公開しています。

MediumCVSS 4.6JVNDB-2018-0044932018-06-21
製品:シーメンス / SIMATIC WinCC OA Operator iOS App種別:情報漏えい(CWE-200)

SIMATIC WinCC OA Operator iOS アプリケーションには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0044862018-06-21
製品:ルートロン / Quantum BACnet Integration ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Lutron Quantum BACnet Integration には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2018-0044752018-06-21
製品:Ericsson-LG Enterprise Co., Ltd. / Ericsson-LG iPECS NMS種別:情報漏えい(CWE-200)

Ericsson-LG iPECS NMS には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.7JVNDB-2018-0044542018-06-20
製品:MiniCMS project / MiniCMS種別:情報漏えい(CWE-200)

MiniCMS には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.7JVNDB-2018-0044532018-06-20
製品:MiniCMS project / MiniCMS種別:情報漏えい(CWE-200)

MiniCMS には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。