脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,332件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

種別 情報漏えい の検索結果:3,3613,400 件目を表示(ページ 85

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0064052018-08-20
製品:マカフィー / McAfee ePolicy Orchestrator種別:情報漏えい(CWE-200)

McAfee ePolicy Orchestrator (ePO) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0064032018-08-20
製品:Apache Software Foundation / Apache MXNet種別:情報漏えい(CWE-200)

Apache MXNet には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2017-0138692018-08-20
製品:レッドハット / Red Hat Enterprise Linux Workstation種別:情報漏えい(CWE-200)

Thunderbird および Firefox には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0063902018-08-20
製品:Canonical / Ubuntu種別:情報漏えい(CWE-200)

Firefox には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0063842018-08-20
製品:Canonical / Ubuntu種別:情報漏えい(CWE-200)

Firefox には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0063822018-08-20
製品:Canonical / Ubuntu種別:情報漏えい(CWE-200)

Firefox には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2017-0138602018-08-20
製品:レッドハット / Red Hat Enterprise Linux Workstation種別:情報漏えい(CWE-200)

Thunderbird および Firefox には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0063572018-08-17
製品:Octopus Deploy Pty. Ltd. / Octopus Deploy種別:情報漏えい(CWE-200)

Octopus Deploy には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2017-0138522018-08-17
製品:Mozilla Foundation / Mozilla Thunderbird種別:情報漏えい(CWE-200)

Firefox および Thunderbird には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0063512018-08-17
製品:Canonical / Ubuntu種別:情報漏えい(CWE-200)

Firefox には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0063502018-08-17
製品:Canonical / Ubuntu種別:情報漏えい(CWE-200)

Firefox には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0063452018-08-17
製品:Open-Xchange / OX App Suite種別:情報漏えい(CWE-200)

Open-Xchange OX App Suite には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0063282018-08-17
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Android の WLAN ドライバには、バッファエラーの脆弱性、および情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.1JVNDB-2018-0063242018-08-16
製品:Ruckus Networks (旧 Ruckus Wireless, Inc.) / vSZ ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Ruckus SmartZone には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2017-0138472018-08-16
製品:aegir project / aegir種別:情報漏えい(CWE-200)

aegir には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2017-0138432018-08-16
製品:Rockwell Automation / Micrologix 1400 B ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Allen Bradley Micrologix 1400 Series B には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2016-0091532018-08-16
製品:レッドハット / Red Hat Enterprise Linux Workstation種別:情報漏えい(CWE-200)

Firefox および Thunderbird には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0063022018-08-15
製品:Splunk / Splunk種別:情報漏えい(CWE-200)

Splunk には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2018-0062892018-08-15
製品:YzmCMS / YzmCMS種別:情報漏えい(CWE-200)

YzmCMS には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0062872018-08-15
製品:フィリップス / IntelliVue Patient Monitors X3 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Philips 製品には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0062812018-08-15
製品:OTRS プロジェクト / OTRS種別:情報漏えい(CWE-200)

OTRS には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2017-0138112018-08-15
製品:botbait project / botbait種別:情報漏えい(CWE-200)

botbait には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2017-0138052018-08-15
製品:レッドハット / Red Hat Enterprise Linux Workstation種別:情報漏えい(CWE-200)

Firefox および Thunderbird には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.9JVNDB-2016-0091472018-08-14
製品:Mozilla Foundation / Mozilla Firefox種別:情報漏えい(CWE-200)

Firefox には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2016-0091292018-08-14
製品:Mozilla Foundation / Mozilla Firefox種別:情報漏えい(CWE-200)

Android 上で稼働する Firefox には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0062462018-08-13
製品:F5 Networks / BIG-IP WebAccelerator種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の F5 BIG-IP Configuration utility には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0062352018-08-13
製品:Kitura / Kitura種別:情報漏えい(CWE-200)

Kitura には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0062162018-08-10
製品:マイクロソフト / Microsoft Edge種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Edge には、ファイルに適切にマークしない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Edge の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-8234 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2017-0137842018-08-10
製品:cofee-script project / cofee-script種別:情報漏えい(CWE-200)

cofee-script モジュールには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2017-0137832018-08-10
製品:cofee-script project / cofee-script種別:情報漏えい(CWE-200)

cofee-script モジュールには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2017-0137822018-08-10
製品:jquey project / jquey種別:情報漏えい(CWE-200)

jquey モジュールには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2017-0137812018-08-10
製品:cofee-script project / cofee-script種別:情報漏えい(CWE-200)

cofee-script モジュールには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2017-0137802018-08-10
製品:cofee-script project / cofee-script種別:情報漏えい(CWE-200)

cofee-script モジュールには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.9JVNDB-2016-0091182018-08-09
製品:airbrake / airbrake種別:情報漏えい(CWE-200)

airbrake モジュールには、情報漏えいに関する脆弱性、および暗号に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0061792018-08-09
製品:マイクロソフト / Microsoft Office 互換機能パック種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Excel Viewer、Office、および Excel には、Excel がメモリの内容を不適切に公開する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Excel の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-8245 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0061752018-08-09
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows GDI コンポーネントがメモリの内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows GDI の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 4.7JVNDB-2018-0061652018-08-09
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Windows 10 Server および Windows 10 の Windows カーネルには、メモリ内のオブジェクトを適切に初期化しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows カーネルの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-8207 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2017-0137612018-08-08
製品:sync-exec project / sync-exec種別:情報漏えい(CWE-200)

sync-exec モジュールには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2018-0060922018-08-07
製品:シスコシステムズ / Cisco Prime Collaboration Provisioning種別:情報漏えい(CWE-200)

Cisco Prime Collaboration Provisioning には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCvd86602 として公開しています。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0060462018-08-06
製品:IBM / IBM Financial Transaction Manager種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Financial Transaction Manager には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 138378 として公開しています。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。