脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,332件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

種別 情報漏えい の検索結果:3,1613,200 件目を表示(ページ 80

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2014-0086382018-11-15
製品:phpMyFAQ / phpMyFAQ種別:情報漏えい(CWE-200)

phpMyFAQ には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2018-0093082018-11-14
製品:Puppet / Puppet Enterprise種別:情報漏えい(CWE-200)

Puppet Enterprise には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2016-0092662018-11-13
製品:IBM / IBM Cloud Orchestrator種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Cloud Orchestrator には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 109394 として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0092542018-11-13
製品:The PHP Group / PHP種別:情報漏えい(CWE-200)

PHP には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.9JVNDB-2018-0092152018-11-12
製品:IBM / IBM WebSphere Application Server種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM WebSphere Application Server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2017-0141932018-11-12
製品:Jenkins / Email Extension Plugin種別:情報漏えい(CWE-200)

jenkins-email-ext には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0092032018-11-12
製品:ヒューレット・パッカード・エンタープライズ / HPE XP P9000 Device Manager種別:情報漏えい(CWE-200)

HPE XP P9000 Command View Advanced Edition (CVAE) Device Manager および Configuration Manager には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0091952018-11-12
製品:IBM / IBM Security Access Manager for Enterprise Single Sign-On種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Security Access Manager for Enterprise Single Sign-On には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 134913 として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0091742018-11-09
製品:LibreHealth / LibreHealth EHR種別:情報漏えい(CWE-200)

LibreHealthIO lh-ehr には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0091722018-11-09
製品:Jenkins / Jenkins種別:情報漏えい(CWE-200)

Jenkins には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2018-0091482018-11-09
製品:GEUTEBRUCK / re_porter 16 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Geutebrueck re_porter 16 には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.0JVNDB-2018-0091452018-11-09
製品:Open Whisper Systems / Signal種別:情報漏えい(CWE-200)

Open Whisper Signal (別名 Signal-Desktop) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.0JVNDB-2017-0141872018-11-09
製品:レッドハット / Red Hat OpenShift Container Platform種別:情報漏えい(CWE-200)

OpenShift Enterprise cluster-read には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.7JVNDB-2018-0091382018-11-08
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2008種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Windows 7、Windows Server 2008、および Windows Server 2008 R2 には、Windows GDI コンポーネントがメモリの内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows GDI の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-8394 および CVE-2018-8398 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0091362018-11-08
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:情報漏えい(CWE-200)

OpenStack Keystone には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.1JVNDB-2018-0091242018-11-08
製品:Fedora Project / Fedora種別:情報漏えい(CWE-200)

libcgroup には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.7JVNDB-2018-0090992018-11-07
製品:Open Microscopy Environment / OMERO種別:情報漏えい(CWE-200)

Open Microscopy Environment OMERO.server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.2JVNDB-2018-0090982018-11-07
製品:Open Microscopy Environment / OMERO種別:情報漏えい(CWE-200)

Open Microscopy Environment OMERO.web には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0090972018-11-07
製品:matera / banco種別:情報漏えい(CWE-200)

Matera Banco には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0090952018-11-07
製品:Eltex / Eltex ESP-200 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Eltex ESP-200 ファームウェアには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0090682018-11-06
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2008種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Windows Server 2008、Windows 7 および Windows Server 2008 R2 には、Windows カーネルがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows カーネルの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-8419、CVE-2018-8442、CVE-2018-8443、CVE-2018-8445、および CVE-2018-8446 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0090662018-11-06
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品 には、Windows カーネルがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows カーネルの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-8336、CVE-2018-8419、CVE-2018-8443、CVE-2018-8445、および CVE-2018-8446 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0090582018-11-06
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows カーネルがメモリアドレスの初期化に失敗した場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows カーネルの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-8336、CVE-2018-8442、CVE-2018-8443、CVE-2018-8445、および CVE-2018-8446 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0090562018-11-06
製品:マイクロソフト / Microsoft Office 互換機能パック種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Excel Viewer、Office、および Excel には、メモリの内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Excel の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0090532018-11-06
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows カーネルがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows カーネルの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-8336、CVE-2018-8419、CVE-2018-8442、CVE-2018-8445、および CVE-2018-8446 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0090242018-11-06
製品:SAP / SAP Supplier Relationship Management Master Data Management Catalog種別:情報漏えい(CWE-200)

SRM-MDM (CATALOG) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0090052018-11-05
製品:F5 Networks / BIG-IP Access Policy Manager (APM)種別:情報漏えい(CWE-200)

F5 BIG-IP APM は、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0090002018-11-05
製品:Linux / Linux Kernel種別:情報漏えい(CWE-200)

Linux Kernel には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0089912018-11-05
製品:Linux / Linux Kernel種別:情報漏えい(CWE-200)

Linux Kernel には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0089882018-11-05
製品:Intuit / Lacerte種別:情報漏えい(CWE-200)

Intuit Lacerte には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0089852018-11-05
製品:Zipato / Zipabox Firmware種別:情報漏えい(CWE-200)

Zipato Zipabox Smart Home Controller には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0089722018-11-05
製品:NetComm Wireless Limited. / NetComm Wireless G LTE Light Industrial M2M Router種別:情報漏えい(CWE-200)

NetComm Wireless G LTE Light Industrial M2M Router (NWL-25) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0089652018-11-02
製品:IBM / IBM UrbanCode Deploy種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM UrbanCode Deploy には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 125147 として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0089622018-11-02
製品:ヒューレット・パッカード・エンタープライズ / HPE 3PAR Service Processor ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

3PAR Service Processor (SP) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0089572018-11-02
製品:ヒューレット・パッカード・エンタープライズ / HPE 3PAR Service Processor ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

3PAR Service Processor (SP) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2016-0092332018-11-01
製品:dracut Project / dracut種別:情報漏えい(CWE-200)

dracut には、重要なリソースに対する不適切なパーミッションの割り当てに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0089292018-11-01
製品:Harmonic Japan合同会社 / NSG 9000種別:情報漏えい(CWE-200)

Harmonic NSG 9000 デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0089262018-11-01
製品:ヒューレット・パッカード・エンタープライズ / HPE CentralView Fraud Risk Management種別:情報漏えい(CWE-200)

HPE CentralView Fraud Risk Management には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0089152018-11-01
製品:Anchore, Inc. / Container Image Scanner種別:情報漏えい(CWE-200)

Anchore Container Image Scanner には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.2JVNDB-2018-0089122018-11-01
製品:マイクロソフト / Microsoft Internet Explorer種別:情報漏えい(CWE-200)

ChakraCore、Microsoft Edge、および Internet Explorer 10 から 11 には、ブラウザのスクリプトエンジンがオブジェクトタイプを不適切に処理する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft スクリプト エンジンの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。