脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,332件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

種別 情報漏えい の検索結果:3,1213,160 件目を表示(ページ 79

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0100252018-12-04
製品:PhonePe / PhonePe種別:情報漏えい(CWE-200)

** 未確定 ** 本件は、脆弱性として確定していません。 Android 用 PhonePe ウォレットアプリケーション (別名 com.PhonePe.app) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性に対して異議を唱えています。 詳細については、以下の NVD の Current Description を確認してください。 https://nvd.nist.gov/vuln/detail/CVE-2018-17402

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0100192018-12-04
製品:OpenBSD / OpenSSH種別:情報漏えい(CWE-200)

OpenSSH には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0099762018-12-03
製品:Bloop SRL / Airmail 3種別:情報漏えい(CWE-200)

Bloop Airmail 3 には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.6JVNDB-2018-0099702018-12-03
製品:LG Electronics / SuperSign CMS種別:情報漏えい(CWE-200)

LG SuperSign CMS には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2017-0142502018-12-03
製品:joomanager / joomanager種別:情報漏えい(CWE-200)

Joomla! 用の Joomanager コンポーネントには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.4JVNDB-2018-0099572018-11-30
製品:SEO Solutions / DonLinkage種別:情報漏えい(CWE-200)

DonLinkage には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0099512018-11-30
製品:CIRCONTROL S.A / CirCarLife Scada種別:情報漏えい(CWE-200)

CIRCONTROL CirCarLife には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.5JVNDB-2018-0099352018-11-30
製品:NVIDIA / GeForce Experience種別:情報漏えい(CWE-200)

NVIDIA GeForce Experience には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0099142018-11-30
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品 には、Windows bowser.sys カーネルモードドライバがメモリ内のオブジェクトの適切な処理に失敗した場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2017-0142462018-11-30
製品:OpenStack / OpenStack Cinder種別:情報漏えい(CWE-200)

openstack-cinder には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0098682018-11-30
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、DirectX がメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「DirectX の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2018-0098192018-11-29
製品:Netwave Systems / IP Camera ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Netwave IP camera には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0098042018-11-28
製品:BTITeam / XBTIT種別:情報漏えい(CWE-200)

BTITeam XBTIT には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0097892018-11-28
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2008種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft 製品には、Microsoft Graphics コンポーネントがメモリ内のオブジェクトを処理する方法に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Graphics コンポーネントの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0097342018-11-27
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:情報漏えい(CWE-200)

Samba Active Directory LDAP サーバには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0096982018-11-27
製品:IBM / IBM Spectrum Symphony種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Platform Symphony および Spectrum Symphony には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 146340 として公開しています。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0096972018-11-27
製品:IBM / WebSphere Commerce種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM WebSphere Commerce には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0096942018-11-26
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:情報漏えい(CWE-200)

Dropbear には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2018-15473 と同様の問題です。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0096862018-11-26
製品:Medtronic / MiniMed 508 insulin pump ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Medtronic 製品には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0096852018-11-26
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Windows 10 および Windows 10 Server には、Windows カーネルがメモリ内のオブジェクトを不適切に処理する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows カーネルの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-8336、CVE-2018-8419、CVE-2018-8442、CVE-2018-8443、CVE-2018-8446 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.4JVNDB-2018-0096732018-11-26
製品:SEO Solutions / DonLinkage種別:情報漏えい(CWE-200)

DonLinkage には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0096352018-11-22
製品:Monstra / Monstra種別:情報漏えい(CWE-200)

Monstra CMS には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0096282018-11-22
製品:ASUSTOR Inc. / ADM種別:情報漏えい(CWE-200)

ASUSTOR Data Master には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0096272018-11-22
製品:ASUSTOR Inc. / ADM種別:情報漏えい(CWE-200)

ASUSTOR Data Master には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0096262018-11-22
製品:ASUSTOR Inc. / ADM種別:情報漏えい(CWE-200)

ASUSTOR Data Master には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0096202018-11-22
製品:Netwave Systems / IP Camera ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Netwave IP camera には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0096062018-11-22
製品:Canonical / Ubuntu種別:情報漏えい(CWE-200)

ImageMagick には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.1JVNDB-2018-0095952018-11-22
製品:マイクロソフト / Microsoft Edge種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Edge には、Microsoft Edge Fetch API がフィルタ処理された応答の種類を不適切に処理する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Edge の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 5.9JVNDB-2018-0095872018-11-22
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2012種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Microsoft Server Message Block 2.0 (SMBv2) サーバの特定のリクエストの処理に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows SMB の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 4.7JVNDB-2018-0095862018-11-22
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows Graphics コンポーネントがメモリ内のオブジェクトを不適切に処理する場合、情報を公開される脆弱性が存在します ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Graphics コンポーネントの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0095742018-11-21
製品:prayer project / prayer種別:情報漏えい(CWE-200)

Prayer には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0095342018-11-21
製品:IBM / IBM OpenPages GRC プラットフォーム種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM OpenPages GRC Platform には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 134001 として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0095192018-11-20
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows カーネルがメモリ内のオブジェクトを不適切に処理する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows カーネルの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-8336、 CVE-2018-8419、CVE-2018-8442、CVE-2018-8443、および CVE-2018-8445 とは異なる脆弱性です。

LowCVSS 3.3JVNDB-2018-0094962018-11-20
製品:Huawei / P10 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

P10 Huawei スマートフォンには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0094702018-11-20
製品:アドビ / Adobe ColdFusion種別:情報漏えい(CWE-200)

Adobe ColdFusion には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0094682018-11-20
製品:アドビ / Adobe ColdFusion種別:情報漏えい(CWE-200)

Adobe ColdFusion には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0094142018-11-19
製品:フォーティネット / FortiManager ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Fortinet FortiManager には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0093582018-11-16
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:情報漏えい(CWE-200)

Artifex Ghostscript には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0093532018-11-16
製品:wi2be Tecnologia S.A. / SMART HP WMT種別:情報漏えい(CWE-200)

Wi2be SMART HP WMT には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2015-0082072018-11-15
製品:レッドハット / Red Hat Enterprise Linux Workstation種別:情報漏えい(CWE-200)

libvirt には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。