脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,332件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

種別 情報漏えい の検索結果:3,0013,040 件目を表示(ページ 76

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0118302019-01-23
製品:Elasticsearch / Elasticsearch種別:情報漏えい(CWE-200)

Elasticsearch には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.9JVNDB-2018-0118122019-01-23
製品:IBM / IBM InfoSphere Master Data Management種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM InfoSphere Master Data Management Collaboration Server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 138077 として公開しています。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0117902019-01-23
製品:IBM / IBM Marketing Operations種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Marketing Operations には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 121171 として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0117642019-01-23
製品:IBM / IBM DB2種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM DB2 には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 151155 として公開しています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0116772019-01-18
製品:LAOBANCMS / LAOBANCMS種別:情報漏えい(CWE-200)

LAOBANCMS には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0116732019-01-18
製品:Opticam / i5 システム ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Foscam C2 デバイスおよび Opticam i5 デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0116602019-01-18
製品:IBM / Rational Team Concert種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の IBM 製品 には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 143796 として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2017-0143152019-01-18
製品:クアルコム / SD 835 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Snapdragon Mobile および Snapdragon Wear には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.7JVNDB-2018-0116162019-01-17
製品:クアルコム / SD 850 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Snapdragon Mobile には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0115882019-01-17
製品:WordPress.org / WP Maintenance Mode プラグイン種別:情報漏えい(CWE-200)

WordPress 用 WP Maintenance Mode プラグインには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0115572019-01-16
製品:ANI Technologies Pvt. Ltd. / Ola Money種別:情報漏えい(CWE-200)

** 未確定 ** 本件は、脆弱性として確定していません。 Android 用 Ola Money (別名 com.olacabs.olamoney) アプリケーションには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性に対して異議を唱えています。 詳細については、以下の NVD の Current Description を確認してください。 https://nvd.nist.gov/vuln/detail/CVE-2018-15661

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0115482019-01-16
製品:シスコシステムズ / Cisco Meeting Server種別:情報漏えい(CWE-200)

Cisco Meeting Server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0115422019-01-16
製品:IBM / IBM Robotic Process Automation with Automation Anywhere種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Robotic Process Automation with Automation Anywhere には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 151714 として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0010082019-01-16
製品:マイクロソフト / PowerShell Core種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft 製品には、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「.NET Framework の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0115072019-01-15
製品:IBM / IBM BigFix Platform種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM BigFix Platform には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 140763 として公開しています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0114912019-01-15
製品:レッドハット / Undertow種別:情報漏えい(CWE-200)

Undertow には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0114542019-01-15
製品:Linux / Linux Kernel種別:情報漏えい(CWE-200)

Linux kernel には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0114292019-01-11
製品:Telegram / Telegram Desktop種別:情報漏えい(CWE-200)

Telegram Desktop (別名 tdesktop) および Telegram には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0114192019-01-11
製品:MESILAT LIMITED / Zabbix種別:情報漏えい(CWE-200)

Atlassian Confluence 用 MESILAT Zabbix プラグインには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0114162019-01-11
製品:IBM / IBM Security Access Manager種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Security Access Manager Appliance には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 149704 として公開しています。

MediumCVSS 4.7JVNDB-2018-0113912019-01-11
製品:マイクロソフト / Office 365 ProPlus種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Office 365 ProPlus、Office、Excel には、Microsoft Excel がメモリの内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Excel の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-8627 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0113882019-01-11
製品:マイクロソフト / Microsoft SharePoint Foundation種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft SharePoint には、検索機能の特定のモードがクロスサイト検索攻撃 (クロスサイト リクエスト フォージェリ (CSRF) 攻撃の一種) に対して脆弱である場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft SharePoint の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0113852019-01-11
製品:オラクル / Oracle WebCenter Interaction Portal種別:情報漏えい(CWE-200)

Oracle WebCenter Interaction Portal には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2018-0113782019-01-11
製品:Linux / Linux Kernel種別:情報漏えい(CWE-200)

Ubuntu には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0113742019-01-11
製品:Orange / AirBox ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Orange AirBox には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.4JVNDB-2018-0113712019-01-11
製品:Huawei / Anne-AL00 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Anne-AL00 Huawei スマートフォンには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0113672019-01-11
製品:Canonical / Ubuntu種別:情報漏えい(CWE-200)

Firefox には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0113652019-01-10
製品:IBM / IBM Security Guardium種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Security Guardium には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 124747 として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0113452019-01-10
製品:ACME Laboratories / mini_httpd種別:情報漏えい(CWE-200)

ACME mini_httpd には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0113332019-01-10
製品:Polycom / Polycom VVX 601 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Polycom VVX 500 および 601 デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0113252019-01-10
製品:Arcserve / Arcserve Unified Data Protection種別:情報漏えい(CWE-200)

Arcserve Unified Data Protection (UDP) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0113242019-01-10
製品:Arcserve / Arcserve Unified Data Protection種別:情報漏えい(CWE-200)

Arcserve Unified Data Protection (UDP) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0112912019-01-09
製品:The phpMyAdmin Project / phpMyAdmin種別:情報漏えい(CWE-200)

phpMyAdmin には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0112632019-01-09
製品:GitLab.org / GitLab種別:情報漏えい(CWE-200)

GitLab Community Edition および Enterprise Edition には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0112482019-01-09
製品:Hangzhou Xiongmai Technology Co.,LTD. / XMeye P2P Cloud Server種別:情報漏えい(CWE-200)

Hangzhou Xiongmai Technology Co., Ltd XMeye P2P Cloud Server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0112462019-01-09
製品:レッドハット / Red Hat Enterprise Linux Workstation種別:情報漏えい(CWE-200)

Firefox および Thunderbird には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.3JVNDB-2018-0112422019-01-09
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:情報漏えい(CWE-200)

Artifex Ghostscript には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0111372019-01-07
製品:サムスン / Samsung Email種別:情報漏えい(CWE-200)

Samsung Email には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 Zero Day Initiative は、本脆弱性に ZDI-CAN-5329 を採番していました。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0111272019-01-07
製品:シスコシステムズ / Cisco Prime Infrastructure種別:情報漏えい(CWE-200)

Cisco Prime Infrastructure には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0111262019-01-07
製品:シスコシステムズ / Cisco Prime Infrastructure種別:情報漏えい(CWE-200)

Cisco Prime Infrastructure には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。