脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,332件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

種別 情報漏えい の検索結果:2,5612,600 件目を表示(ページ 65

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2019-0063922019-07-18
製品:IBM / IBM Security QRadar SIEM種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM QRadar SIEM には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 155346 として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0063812019-07-18
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Unistore.dll がメモリ内のオブジェクトの適切な処理に失敗した場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft unistore.dll の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0063722019-07-18
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2008種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows GDI コンポーネントがメモリ内の内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows GDI の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-1094、CVE-2019-1095、CVE-2019-1098、CVE-2019-1100、CVE-2019-1101、CVE-2019-1116 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0063712019-07-18
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2008種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows GDI コンポーネントがメモリ内の内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows GDI の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-1094、CVE-2019-1095、CVE-2019-1099、CVE-2019-1100、CVE-2019-1101、CVE-2019-1116 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0063702019-07-18
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、win32k コンポーネントがカーネル情報を不適切に提供する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Win32k の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0063692019-07-18
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows GDI コンポーネントがメモリの内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows GDI の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-1094、CVE-2019-1098、CVE-2019-1099、CVE-2019-1100、CVE-2019-1101、CVE-2019-1116 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0063682019-07-18
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows GDI コンポーネントがメモリの内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows GDI の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-1095、CVE-2019-1098、CVE-2019-1099、CVE-2019-1100、CVE-2019-1101、CVE-2019-1116 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0063672019-07-18
製品:マイクロソフト / Office 365 ProPlus種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Office および Office 365 ProPlus には、Microsoft Excel がメモリの内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Excel の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0063642019-07-18
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows RDP クライアントがメモリの内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「リモート デスクトップ プロトコル クライアントの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0063592019-07-18
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2008種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows GDI コンポーネントがメモリの内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows GDI の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-1094、CVE-2019-1095、CVE-2019-1098、CVE-2019-1099、CVE-2019-1100、CVE-2019-1116 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0063582019-07-18
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2008種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows GDI コンポーネントがメモリの内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows GDI の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-1094、CVE-2019-1095、CVE-2019-1098、CVE-2019-1099、CVE-2019-1101、CVE-2019-1116 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0063532019-07-18
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2008種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows GDI コンポーネントがメモリ内の内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows GDI の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-1094、CVE-2019-1095、CVE-2019-1098、CVE-2019-1099、CVE-2019-1100、CVE-2019-1101 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.8JVNDB-2019-0063452019-07-17
製品:BlackBerry / QNX Software Development Platform種別:情報漏えい(CWE-200)

BlackBerry QNX Software Development Platform には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2019-0063332019-07-17
製品:ヒューレット・パッカード・エンタープライズ / HPE 3PAR Service Processor ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

HPE 3PAR Service Processor (SP) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0063052019-07-17
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、DirectWrite がメモリの内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「DirectWrite の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-1093 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0063042019-07-17
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、DirectWrite がメモリの内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「DirectWrite の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-1097 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0063022019-07-17
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows カーネルがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows カーネルの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-1071 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0063012019-07-17
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows カーネルがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows カーネルの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-1073 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.9JVNDB-2017-0145752019-07-17
製品:Blipcare / Wifi blood pressure monitor ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Blipcare Wireless Blood pressure monitor には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2019-0062802019-07-17
製品:レッドハット / Red Hat Enterprise Linux種別:情報漏えい(CWE-200)

virt-manager には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0062772019-07-17
製品:FreeBSD / FreeBSD種別:情報漏えい(CWE-200)

FreeBSD には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0062302019-07-17
製品:IBM / IBM Jazz for Service Management種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Jazz for Service Management には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 159032 として公開しています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2019-0062152019-07-16
製品:IBM / IBM Security Identity Manager 仮想アプライアンス種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Security Identity Manager には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 153749 として公開しています。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0158532019-07-16
製品:GitLab.org / GitLab種別:情報漏えい(CWE-200)

GitLab EE には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0158422019-07-12
製品:Invoxia / NVX220 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Invoxia NVX220 デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2018-0158202019-07-11
製品:Moxa Inc. / OnCell G3150-HSPA ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Moxa OnCell G3100-HSPA シリーズには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2019-0061692019-07-11
製品:レッドハット / virt-bootstrap種別:情報漏えい(CWE-200)

virt-bootstrap には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2019-0061202019-07-10
製品:libosinfo / libosinfo種別:情報漏えい(CWE-200)

libosinfo には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2019-0060732019-07-09
製品:The Tor Project / Tor種別:情報漏えい(CWE-200)

Tor Browser には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0060722019-07-09
製品:Logitech / Unifying receiver ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Logitech Unifying デバイスおよび K360 キーボード には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0157952019-07-08
製品:Odoo / Odoo種別:情報漏えい(CWE-200)

Odoo Community および Odoo Enterprise には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.3JVNDB-2019-0000452019-07-05
製品:有限会社アングラーズネット / アクセス解析CGI An-Analyzer種別:情報漏えい(CWE-200)

有限会社アングラーズネットが提供するアクセス解析CGI An-Analyzer には、次の複数の脆弱性が存在します。 ・管理ページにおける OS コマンドインジェクション (CWE-78) - CVE-2019-5987 ・管理ページにおける格納型のクロスサイトスクリプティング (CWE-79) - CVE-2019-5988 ・解析対象ページにおける DOM ベースのクロスサイトスクリプティング (CWE-79) - CVE-2019-5989 ・情報漏えい (CWE-200) - CVE-2019-5990 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 株式会社STNet 渡邉優太 氏

MediumCVSS 5.3JVNDB-2019-0059742019-07-04
製品:パルスセキュア / Pulse Connect Secure種別:情報漏えい(CWE-200)

Pulse Secure Pulse Connect Secure には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0059732019-07-04
製品:パルスセキュア / Pulse Secure Desktop Client種別:情報漏えい(CWE-200)

Pulse Secure Pulse Secure Desktop には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0059702019-07-04
製品:MakerBot / Replicator 5G Generation ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

MakerBot Replicator 5G プリンタには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.1JVNDB-2019-0059262019-07-04
製品:IBM / IBM Spectrum Protect Server種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Tivoli Storage Manager Server (IBM Spectrum Protect) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 158336 として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0157632019-07-02
製品:Google / Google Chrome種別:情報漏えい(CWE-200)

Google Chrome には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0157602019-07-02
製品:Google / Google Chrome種別:情報漏えい(CWE-200)

Google Chrome には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0157572019-07-01
製品:Google / Google Chrome種別:情報漏えい(CWE-200)

Google Chrome には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0157562019-07-01
製品:Google / Google Chrome種別:情報漏えい(CWE-200)

Google Chrome には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。