脆弱性情報(JVN)
脆弱性情報(JVN)検索・一覧
JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。
種別 情報漏えい の検索結果:2,361–2,400 件目を表示(ページ 60)
深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。
複数の Microsoft Windows 製品には、Windows モジュールインストーラサービスがファイル情報を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows モジュール インストーラー サービスの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。
IBM Cognos Controller には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 162659 として公開しています。
複数の Microsoft Windows 製品には、Windows TCP/IP スタックがパケットに埋められた IPv6 flowlabel を適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows TCP/IP の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。
複数の Microsoft Windows 製品には、Windows エラー報告 (WER) がメモリ内のオブジェクトを処理する方法に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows エラー報告の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。
Open Enclave SDK には、メモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Open Enclave SDK の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。
複数の Microsoft Windows 製品には、Windows サービススタックが権限のないファイルの場所へのアクセスを許可する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Windows の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。
複数の Microsoft Windows 製品には、win32k コンポーネントがカーネル情報を不適切に提供する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Win32k の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-1440 とは異なる脆弱性です。
複数の Microsoft Windows 製品には、win32k コンポーネントがカーネル情報を不適切に提供する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Win32k の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-1436 とは異なる脆弱性です。
複数の Microsoft Windows 製品には、Windows GDI コンポーネントがメモリの内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows GDI の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。
kube-state-metrics には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Cisco Enterprise Chat and Email には、認証に関する脆弱性が存在します。
複数の Microsoft 製品 には、Microsoft Excel がメモリの内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Excel の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。
SHIFT BitBox02 デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Fastweb FASTGate デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
RHUI (Red Hat Update Infrastructure) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Linux Kernel には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
JetBrains Hub には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
JetBrains MPS には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Cryptocat strophe.js には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
JetBrains TeamCity には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
ClipSoft REXPERT には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Modicon M580、Modicon BMENOC 0311、Modicon BMENOC 0321 には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Modicon M580、Modicon BMENOC 0311、Modicon BMENOC 0321 には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Jira 用 Infosysta アプリケーションには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Cloud Foundry UAA には、インジェクションに関する脆弱性が存在します。
IBM Cloud Orchestrator および Cloud Orchestrator Enterprise には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 162239 として公開しています。
Postgresql には、境界外読み取りに関する脆弱性が存在します。
脆弱性情報(JVN) よくある質問
脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?
はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。
CVSS(深刻度)とは何ですか?
脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。
影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?
各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。
情報の出典を教えてください。
JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。
出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。