脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,332件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

種別 情報漏えい の検索結果:2,2812,320 件目を表示(ページ 58

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0132402019-12-23
製品:TrustedSec / TrevorC2種別:情報漏えい(CWE-200)

TrevorC2 には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2019-0132272019-12-23
製品:シーメンス / SPPA-T3000 Application Server種別:情報漏えい(CWE-200)

SPPA-T3000 Application Server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2019-18286 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2019-0132262019-12-23
製品:シーメンス / SPPA-T3000 Application Server種別:情報漏えい(CWE-200)

SPPA-T3000 Application Server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2019-18287 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0132002019-12-23
製品:シーメンス / SiNVR 3 Video Server種別:情報漏えい(CWE-200)

SiNVR 3 Central Control Server (CCS) および Video Server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0131962019-12-23
製品:IBM / IBM API Connect種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM API Connect には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 163453 として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2014-0087282019-12-20
製品:Graham Dumpleton / mod_wsgi種別:情報漏えい(CWE-200)

Apache 用 mod_wsgi モジュールには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2012-0065112019-12-20
製品:Fedora Project / Fedora種別:情報漏えい(CWE-200)

Jasig Project php-pear-CAS パッケージ には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.2JVNDB-2019-0131452019-12-20
製品:Intelbras / IWR 3000N ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Intelbras IWR 3000N デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2019-17600 と関連する脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0131302019-12-19
製品:SAP / SAP Enable Now種別:情報漏えい(CWE-200)

SAP Enable Now には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2019-0130442019-12-19
製品:シーメンス / SPPA-T3000 Application Server種別:情報漏えい(CWE-200)

SPPA-T3000 Application Server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2019-0130432019-12-19
製品:シーメンス / SPPA-T3000 Application Server種別:情報漏えい(CWE-200)

SPPA-T3000 Application Server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2019-0130422019-12-19
製品:シーメンス / SPPA-T3000 Application Server種別:情報漏えい(CWE-200)

SPPA-T3000 Application Server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2019-0130412019-12-19
製品:シーメンス / SPPA-T3000 Application Server種別:情報漏えい(CWE-200)

SPPA-T3000 Application Server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2019-0130402019-12-19
製品:シーメンス / SPPA-T3000 Application Server種別:情報漏えい(CWE-200)

SPPA-T3000 Application Server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2019-0129852019-12-18
製品:ROS / SROS2種別:情報漏えい(CWE-200)

SROS 2 には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2019-0129842019-12-18
製品:ROS / SROS2種別:情報漏えい(CWE-200)

SROS 2 には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0129742019-12-17
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows カーネルがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows Kernel Information Disclosure Vulnerability」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-1472 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0129732019-12-17
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows カーネルがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows Kernel Information Disclosure Vulnerability」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-1474 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0129052019-12-16
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows XP種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Windows XP には、Windows Remote Desktop Protocol (RDP) がメモリ内のオブジェクトの適切な処理に失敗した場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Remote Desktop Protocol Information Disclosure Vulnerability」として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0128942019-12-16
製品:Fedora Project / Fedora種別:情報漏えい(CWE-200)

Squid には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0128552019-12-16
製品:マイクロソフト / Microsoft Authentication Library (MSAL)種別:情報漏えい(CWE-200)

Android 用 Microsoft 認証ライブラリ (MSAL) には、特定の条件下で使用した場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Android 用 Microsoft 認証ライブラリの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0128412019-12-16
製品:Google / Google Chrome種別:情報漏えい(CWE-200)

Google Chrome には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0128082019-12-13
製品:レッドハット / Ansible種別:情報漏えい(CWE-200)

ansible には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0127992019-12-13
製品:マイクロソフト / Office 365 ProPlus種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Excel、Microsoft Office、Office 365 ProPlus には、Microsoft Excel がメモリの内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Excel の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0127952019-12-13
製品:マイクロソフト / Office 365 ProPlus種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Office および Office 365 ProPlus には、メモリ内のオブジェクトの適切な処理に失敗した場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Access の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-1463 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0127772019-12-12
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Win32k コンポーネントがカーネル情報を不適切に提供する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Win32k の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0127762019-12-12
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows GDI コンポーネントがメモリの内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows GDI の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-1465 および CVE-2019-1466 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0127652019-12-12
製品:Google / Google Chrome種別:情報漏えい(CWE-200)

Google Chrome には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.7JVNDB-2019-0127552019-12-12
製品:Linux / Linux Kernel種別:情報漏えい(CWE-200)

Linux Kernel には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を CID-39e72bf96f58 として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2016-0095852019-12-11
製品:Cloudera, Inc. / Cloudera CDH種別:情報漏えい(CWE-200)

Cloudera CDH には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2011-0055382019-12-11
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:情報漏えい(CWE-200)

lilo には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2011-0055372019-12-11
製品:NetBSD / NetBSD種別:情報漏えい(CWE-200)

FreeBSD および NetBSD には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2012-0064912019-12-11
製品:Fedora Project / Fedora種別:情報漏えい(CWE-200)

gnome-system-log polkit policy には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.9JVNDB-2011-0055322019-12-09
製品:OpenStack / OpenStack Compute Nova種別:情報漏えい(CWE-200)

OpenStack Nova には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.2JVNDB-2014-0087182019-12-09
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:情報漏えい(CWE-200)

Libgcrypt および GnuPG には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2012-0064832019-12-05
製品:W3 EDGE / W3 Total Cache種別:情報漏えい(CWE-200)

W3 Total Cache には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2012-0064822019-12-05
製品:W3 EDGE / W3 Total Cache種別:情報漏えい(CWE-200)

W3 Total Cache には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2012-0064782019-12-05
製品:レッドハット / Red Hat Enterprise Linux種別:情報漏えい(CWE-200)

libuser には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2019-0125242019-12-04
製品:Sensio Labs / Symfony種別:情報漏えい(CWE-200)

Symfony には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2015-0084912019-12-04
製品:Cloudera, Inc. / Cloudera Manager種別:情報漏えい(CWE-200)

Cloudera Manager には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。