脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,332件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

種別 情報漏えい の検索結果:2,0412,080 件目を表示(ページ 52

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0031952020-04-08
製品:Artica ST / Pandora FMS種別:情報漏えい(CWE-200)

Artica Pandora FMS には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.6JVNDB-2020-0031632020-04-06
製品:インテル / Celeron 2955U種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Intel(R) 製品には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0151182020-04-06
製品:Frappe / Frappe種別:情報漏えい(CWE-200)

Frappe には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0031302020-04-06
製品:IBM / IBM Content Navigator種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Content Navigator には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 177080 として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0162412020-04-03
製品:ASUSTeK Computer Inc. / ASUSWRT種別:情報漏えい(CWE-200)

ASUSWRT には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.7JVNDB-2020-0030732020-04-03
製品:レッドハット / Red Hat OpenStack種別:情報漏えい(CWE-200)

Ansible Engine には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0030512020-04-02
製品:Walmart Labs / Concord種別:情報漏えい(CWE-200)

Walmart Labs Concord には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0150402020-04-01
製品:cPanel / cPanel種別:情報漏えい(CWE-200)

cPanel には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0030182020-04-01
製品:Aquaforest / TIFF Server種別:情報漏えい(CWE-200)

Aquaforest TIFF Server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2019-0150312020-04-01
製品:arxes-tolina / arxes-tolina種別:情報漏えい(CWE-200)

arxes-tolina には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.9JVNDB-2020-0030052020-04-01
製品:IBM / IBM DataPower Gateway種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM DataPower Gateway には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 174956 として公開しています。

LowCVSS 3.9JVNDB-2020-0029862020-03-31
製品:Fedora Project / Fedora種別:情報漏えい(CWE-200)

Ansible には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0029792020-03-31
製品:インテル / インテル グラフィックス・ドライバー種別:情報漏えい(CWE-200)

Intel(R) Graphics Driver には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.9JVNDB-2020-0029732020-03-31
製品:インテル / MAX 10 FPGA ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Intel(R) MAX(R) 10 FPGA には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0029352020-03-30
製品:マイクロフォーカス株式会社 / Service Manager種別:情報漏えい(CWE-200)

Micro Focus Service manager (server) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0029342020-03-30
製品:マイクロフォーカス株式会社 / Service Manager種別:情報漏えい(CWE-200)

Micro Focus Service Manager (Web Tier) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0029252020-03-30
製品:マイクロソフト / リモートデスクトップ接続マネージャー種別:情報漏えい(CWE-200)

Remote Desktop Connection Manager には、リモートデスクトップ接続マネージャ (RDCMan) アプリケーションが外部エンティティへの参照を含む XML 入力を適切に解析しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「リモート デスクトップ接続マネージャーの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0029142020-03-27
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows エラー報告がファイル操作を適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows エラー報告の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0029132020-03-27
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows GDI コンポーネントがメモリの内容を適切に開示しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows GDI の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-0874、CVE-2020-0879、CVE-2020-0880、CVE-2020-0882 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0029042020-03-27
製品:QCMS / QCMS種別:情報漏えい(CWE-200)

QCMS には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0028832020-03-27
製品:マイクロソフト / Microsoft Edge種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Edge および ChakraCore には、Chakra がメモリの内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 べンダは、本脆弱性を「スクリプト エンジンの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0028762020-03-27
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows GDI コンポーネントがメモリの内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows GDI の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0028602020-03-27
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows Imaging Component がメモリ内のオブジェクトの適切な処理に失敗した場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows Imaging Component の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0028592020-03-27
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、ネットワーク接続サービスがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows ネットワーク接続サービスの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0028582020-03-27
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows モジュール インストーラ サービスがファイル情報を適切に開示しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows モジュール インストーラ サービスの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0028522020-03-26
製品:GitLab.org / GitLab種別:情報漏えい(CWE-200)

GitLab には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0028502020-03-26
製品:GitLab.org / GitLab種別:情報漏えい(CWE-200)

GitLab には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0028492020-03-26
製品:GitLab.org / GitLab種別:情報漏えい(CWE-200)

GitLab EE には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0028472020-03-26
製品:GitLab.org / GitLab種別:情報漏えい(CWE-200)

GitLab には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0028442020-03-26
製品:GitLab.org / GitLab種別:情報漏えい(CWE-200)

GitLab には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0028412020-03-26
製品:Puppet / Puppet Server種別:情報漏えい(CWE-200)

Puppet Enterprise、Puppet Server、PuppetDB には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0028072020-03-26
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、メディア ファンデーションがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「メディア ファンデーションの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0027992020-03-26
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows GDI コンポーネントがメモリの内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows GDI の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-0774、CVE-2020-0874、CVE-2020-0879、CVE-2020-0880 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0027972020-03-26
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows GDI コンポーネントがメモリの内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows GDI の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-0774、CVE-2020-0874、CVE-2020-0879、CVE-2020-0882 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0027812020-03-25
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、 Windows Graphics Device Interface (GDI) がメモリ内のオブジェクトを処理する方法に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows GDIの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-0774、CVE-2020-0874、CVE-2020-0880、CVE-2020-0882 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0027802020-03-25
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2008種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Windows 10、Windows Server 2008、Windows Server には、Windows Graphics Device Interface (GDI) がメモリ内のオブジェクトを処理する方法に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows GDIの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-0774、CVE-2020-0879、CVE-2020-0880、CVE-2020-0882 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0027762020-03-25
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Windows 10 および Windows Server には、接続ユーザーエクスペリエンスとテレメトリサービスがファイル操作を適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「接続ユーザー エクスペリエンスとテレメトリ サービスの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 7.8JVNDB-2020-0027752020-03-25
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows Network Driver Interface Specification (NDIS) がメモリを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows Network Driver Interface Specification (NDIS) の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2019-0148772020-03-24
製品:OTRS プロジェクト / OTRS種別:情報漏えい(CWE-200)

Open Ticket Request System (OTRS) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2019-0148622020-03-24
製品:Moxa Inc. / MGate MB3480 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Moxa MGate デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。