脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,332件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

種別 情報漏えい の検索結果:1,8811,920 件目を表示(ページ 48

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2017-0148472020-05-18
製品:ネットギア / R8500 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の NETGEAR デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0044672020-05-18
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、メディアファンデーションがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「メディア ファンデーションの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-0939、CVE-2020-0945、CVE-2020-0946、CVE-2020-0947 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0044542020-05-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、win32k コンポーネントがカーネル情報を不適切に提供する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Win32k の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-0699 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0044502020-05-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Windows 10 および Windows Server には、メディアファンデーションがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、権限を昇格される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「メディア ファンデーションの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-0937、CVE-2020-0945、CVE-2020-0946、CVE-2020-0947 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0044482020-05-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows カーネルがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows カーネルの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-0821 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0044242020-05-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows プッシュ通知サービスがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows プッシュ通知サービスの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0153982020-05-14
製品:ネットギア / WAC510 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

NETGEAR WAC505 および WAC510 デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0153972020-05-14
製品:ネットギア / WAC510 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

NETGEAR WAC505 および WAC510 デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0153962020-05-14
製品:ネットギア / GS752TP ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の NETGEAR デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性存在します。

MediumCVSS 4.5JVNDB-2019-0153902020-05-14
製品:ネットギア / WAC510 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

NETGEAR WAC510 デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0153892020-05-14
製品:ネットギア / WAC510 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

NETGEAR WAC510 デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0043722020-05-14
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Windows 10 および Windows Server には、メディアファンデーションがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「メディア ファンデーションの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-0937、CVE-2020-0939、CVE-2020-0945、CVE-2020-0946 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0043712020-05-14
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、メディアファンデーションがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「メディア ファンデーションの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-0937、CVE-2020-0939、CVE-2020-0945、CVE-2020-0947 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0043702020-05-14
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、メディアファンデーションがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「メディア ファンデーションの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-0937、CVE-2020-0939、CVE-2020-0946、CVE-2020-0947 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0153632020-05-13
製品:ネットギア / WAC505 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

NETGEAR WAC505 デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0043532020-05-13
製品:CA Technologies / CA API Developer Portal種別:情報漏えい(CWE-200)

CA API Developer Portal には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0043522020-05-13
製品:CA Technologies / CA API Developer Portal種別:情報漏えい(CWE-200)

CA API Developer Portal には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0153282020-05-12
製品:ネットギア / SRS60 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

NETGEAR SRK60、SRR60、SRS60 デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0043422020-05-12
製品:Xen プロジェクト / Xen種別:情報漏えい(CWE-200)

Xen には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0043132020-05-12
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows カーネルがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows カーネルの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1007 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0043092020-05-12
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、win32k コンポーネントがカーネル情報を不適切に提供する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Win32k の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-0962 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0042682020-05-12
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、特定の中央処理装置 (CPU) が投機的にメモリにアクセスする場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「CPU メモリ アクセスにおける Windows カーネルの情報漏えい」として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0042662020-05-12
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows GDI コンポーネントがメモリの内容を適切に開示しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows GDI の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0153112020-05-11
製品:ネットギア / RAX40 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

NETGEAR RAX40 デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0153072020-05-11
製品:ネットギア / MR 1100 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

NETGEAR MR1100 デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0041812020-05-08
製品:オラクル / Oracle iSupplier Portal種別:情報漏えい(CWE-200)

Oracle E-Business Suite の Oracle iSupplier Portal には、Accounts に関する処理に不備があるため、機密性に影響のある脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0041432020-05-08
製品:オラクル / Oracle E-Business Suite種別:情報漏えい(CWE-200)

Oracle E-Business Suite の Oracle CRM Technical Foundation には、Preferences に関する処理に不備があるため、機密性に影響のある脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0041422020-05-08
製品:オラクル / Oracle Marketing種別:情報漏えい(CWE-200)

Oracle E-Business Suite の Oracle Marketing には、Partners に関する処理に不備があるため、機密性に影響のある脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.0JVNDB-2020-0040952020-05-07
製品:SAP / SAP Business Objects Business Intelligence プラットフォーム種別:情報漏えい(CWE-200)

SAP Business Objects Business Intelligence Platform には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.2JVNDB-2020-0040872020-05-07
製品:SAP / SAP Netweaver Application Server Java種別:情報漏えい(CWE-200)

SAP NetWeaver AS Java (HTTP Service) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0040862020-05-07
製品:LCDS / LAquis SCADA種別:情報漏えい(CWE-200)

LCDS LAquis SCADA には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0040832020-05-07
製品:SAP / SAP Business Objects Business Intelligence プラットフォーム種別:情報漏えい(CWE-200)

SAP Business Objects Business Intelligence Platform には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.4JVNDB-2020-0040372020-05-01
製品:Lenovo / Lenovo Vantage種別:情報漏えい(CWE-200)

Lenovo Vantage には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0040092020-05-01
製品:Google / Google Chrome種別:情報漏えい(CWE-200)

Google Chrome には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0039802020-04-30
製品:Huawei / Mate 30 Pro ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Mate 30 Pro および Mate 30 には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0039782020-04-30
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Samsung モバイルデバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2015-2885 として公開されています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0039742020-04-30
製品:デル / X4012 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Dell EMC Networking X-Series ファームウェア、Networking PC5500 ファームウェア、PowerEdge VRTX Switch モジュールファームウェアには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0039582020-04-30
製品:Synergy Systems & Solutions / HUSKY RTU 6049-E70 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Synergy Systems & Solutions (SSS) HUSKY RTU 6049-E70 には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2019-16879、CVE-2019-20045、CVE-2019-20046、CVE-2020-7800 および CVE-2020-7802 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0039382020-04-30
製品:Media Library Assistant project / Media Library Assistant種別:情報漏えい(CWE-200)

WordPress 用 Media Library Assistant プラグインには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.4JVNDB-2016-0096552020-04-28
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Samsung モバイルデバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2016-7132 として公開されています。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。