脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,332件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

種別 情報漏えい の検索結果:1,5211,560 件目を表示(ページ 39

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0091532020-10-21
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Android には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-154627439 として公開されています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0091492020-10-21
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Android には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-157598956 として公開されています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0091292020-10-20
製品:Atlassian / FishEye種別:情報漏えい(CWE-200)

Atlassian Fisheye には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0091222020-10-20
製品:フレクセラ・ソフトウェア合同会社 / FlexNet Publisher種別:情報漏えい(CWE-200)

FlexNet Publisher lmadmin.exe には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0158222020-10-19
製品:アバイア / Avaya IP Office種別:情報漏えい(CWE-200)

IP Office には、不特定の脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0090502020-10-15
製品:JetBrains / YouTrack種別:情報漏えい(CWE-200)

JetBrains YouTrack には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0090452020-10-15
製品:JetBrains / YouTrack種別:情報漏えい(CWE-200)

JetBrains YouTrack には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0090442020-10-15
製品:JetBrains / TeamCity種別:情報漏えい(CWE-200)

JetBrains TeamCity には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0090282020-10-15
製品:JetBrains / TeamCity種別:情報漏えい(CWE-200)

JetBrains TeamCity には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0090242020-10-15
製品:Combodo / iTop種別:情報漏えい(CWE-200)

Combodo iTop には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0090062020-10-14
製品:IBM / Rational Rhapsody Design Manager種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Jazz Foundation および IBM Engineering 製品には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 179539 として公開しています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0089742020-10-13
製品:IBM / IBM Security Guardium種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Security Guardium には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 174804 として公開しています。

LowCVSS 3.7JVNDB-2020-0089722020-10-13
製品:openSUSE project / openSUSE Leap種別:情報漏えい(CWE-200)

Linux Kernel には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0158092020-10-05
製品:日本電気 / SV9100 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の NEC Aspire シリーズ PBX のオペレーティング InMail ソフトウェアには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0088972020-10-01
製品:パルスセキュア / Pulse Policy Secure種別:情報漏えい(CWE-200)

Pulse Secure Pulse Policy Secure (PPS) および Pulse Connect Secure (PCS) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0088692020-09-29
製品:パルスセキュア / Pulse Policy Secure種別:情報漏えい(CWE-200)

Pulse Connect Secure には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0087682020-09-24
製品:ウインドリバー株式会社 / VxWorks種別:情報漏えい(CWE-200)

Wind River VxWorks には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0087552020-09-24
製品:IBM / IBM Security Key Lifecycle Manager種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Tivoli Key Lifecycle Manager には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 184180 として公開しています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0087542020-09-24
製品:IBM / IBM Security Key Lifecycle Manager種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Tivoli Key Lifecycle Manager には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 184179 として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0157952020-09-18
製品:IBM / IBM MQ Appliance種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM MQ Appliance には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 172616 として公開しています。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0087172020-09-18
製品:IBM / IBM MQ Appliance種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM MQ、IBM MQ Appliance、HPE NonStop 用 IBM MQ には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 177402 として公開しています。

MediumCVSS 4.4JVNDB-2020-0087142020-09-18
製品:IBM / IBM MQ Appliance種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM MQ Appliance には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 182118 として公開しています。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0087102020-09-18
製品:Huawei / P30 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

HUAWEI P30 スマートフォンには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0087072020-09-18
製品:Schneider Electric / Tricon TCM 4352 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

** サポート外 ** 本件は、サポートされていないバージョンにおける脆弱性です。 Tricon システムには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0086852020-09-18
製品:Ruckus Networks (旧 Ruckus Wireless, Inc.) / Unleashed ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Ruckus Wireless Unleashed には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0086732020-09-18
製品:openSUSE project / Backports SLE種別:情報漏えい(CWE-200)

Google Chrome には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0086452020-09-17
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows Image Acquisition (WIA) サービスがメモリの内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows Image Acquisition サービスの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1474 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 4.9JVNDB-2020-0086012020-09-16
製品:Sonatype Inc. / Nexus種別:情報漏えい(CWE-200)

Sonatype Nexus Repository には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0085922020-09-16
製品:マイクロソフト / Microsoft SharePoint Server種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft SharePoint Enterprise Server、SharePoint Foundation、SharePoint Server には、Microsoft SharePoint Server がメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft SharePoint の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0085902020-09-16
製品:マイクロソフト / Microsoft Word種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft 製品には、Microsoft Word がメモリの内容を適切に開示しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Word の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1502 および CVE-2020-1583 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0085892020-09-16
製品:マイクロソフト / Microsoft SharePoint Server種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft 製品には、Microsoft Word がメモリの内容を適切に開示しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Word の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1503 および CVE-2020-1583 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0085872020-09-16
製品:マイクロソフト / Microsoft Office種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft 製品には、Microsoft Excel がメモリの内容を適切に開示しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Excel の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0085862020-09-16
製品:マイクロソフト / Microsoft Outlook種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft 製品には、Outlook メッセージにファイルを添付する際、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Outlook の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 7.8JVNDB-2020-0085822020-09-16
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、メディアファンデーションがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「メディア ファンデーションの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0085612020-09-16
製品:SilverStripe / SilverStripe種別:情報漏えい(CWE-200)

SilverStripe には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0085252020-09-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、サーバでルーティングとリモートアクセスが有効になっている場合、RPCに情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows RRAS Service の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 4.7JVNDB-2020-0085042020-09-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Windows 10、Windows Server 2019、Windows Server の Windows カーネルには、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows カーネルの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0084992020-09-14
製品:マイクロソフト / Microsoft Word種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft 製品には、Microsoft Word がメモリの内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Word の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1502 および CVE-2020-1503 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0084792020-09-14
製品:アドビ / Adobe Acrobat Reader DC種別:情報漏えい(CWE-200)

Adobe Reader および Acrobat には、重要な情報を漏えいされる脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0084642020-09-14
製品:react-native-fast-image_project / react-native-fast-image種別:情報漏えい(CWE-200)

react-native-fast-image パッケージには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。