脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,332件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

種別 情報漏えい の検索結果:1,4411,480 件目を表示(ページ 37

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0113332021-03-29
製品:London Trust Media, Inc. / Private Internet Access種別:情報漏えい(CWE-200)

Linux 用 Private Internet Access (PIA) VPN Client には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0112882021-03-26
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Android には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を A-150214479 として公開しています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0112182021-03-23
製品:Atlassian / Jira Software Data Center種別:情報漏えい(CWE-200)

Atlassian Jira Server および Data Center には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2021-0012592021-03-22
製品:ジョンソンコントロールズ / exacqVision Web Service種別:情報漏えい(CWE-200)

Johnson Controls 製 exacqVision Web Service は、映像監視ソフトウェアです。 当該製品には、情報漏えいの脆弱性 (CWE-200) が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0111232021-03-19
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Android には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-124000380 として公開されています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0110762021-03-12
製品:IBM / IBM Data Risk Manager種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Data Risk Manager (iDNA) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 184929 として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0110722021-03-12
製品:IBM / IBM Data Risk Manager種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Data Risk Manager (iDNA) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 184924 として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0110322021-03-09
製品:Huawei / Stanford-AL00 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Huawei スマートフォンには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0159862021-03-04
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:情報漏えい(CWE-200)

macOS には、チェックに不備があるため、ユーザ情報を公開される脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0108932021-02-12
製品:クアルコム / SC7180 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Qualcomm 製品には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0108922021-02-12
製品:クアルコム / SXR 2130 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Qualcomm 製品には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0108742021-02-12
製品:シーメンス / Spectrum Power 4種別:情報漏えい(CWE-200)

Spectrum Power 4 には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0108512021-02-10
製品:xuxueli / XXL-JOB種別:情報漏えい(CWE-200)

xxl-job には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0107642021-02-03
製品:Atlassian / Jira Software Data Center種別:情報漏えい(CWE-200)

Atlassian Jira Server および Data Center には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.7JVNDB-2020-0107532021-02-03
製品:シスコシステムズ / Cisco Jabber種別:情報漏えい(CWE-200)

Windows 用 Cisco Jabber ソフトウェアには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0107042021-02-01
製品:クアルコム / MSM8905 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Snapdragon 製品には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0107032021-02-01
製品:クアルコム / MDM9205 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Snapdragon 製品には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0106972021-02-01
製品:クアルコム / MDM9207C ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Snapdragon 製品には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0106962021-02-01
製品:Huawei / Yale-L61A ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Huawei スマートフォン HONOR 20 PRO には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.8JVNDB-2020-0106642021-02-01
製品:F5 Networks / SSL Orchestrator種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の BIG-IP 製品には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.2JVNDB-2020-0106592021-01-29
製品:CHINA KEY SYSTEM & INTEGRATED CIRCUIT CO., LTD. / CKS32F103 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

CKS32F103 には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0104392021-01-18
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows KernelStream がメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows KernelStream の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0104112021-01-13
製品:IBM / IBM Spectrum Protect Server種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Spectrum Protect Server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 184746 として公開しています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0103522021-01-07
製品:Florian Metz / PreMiD種別:情報漏えい(CWE-200)

PreMiD には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0103342021-01-06
製品:IBM / IBM Security Guardium Insights種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Security Guardium Insights には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 174407 として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0103202021-01-06
製品:Dr.Trust / Electrocardiogram Pen ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

ECG Pen には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.9JVNDB-2020-0103082021-01-06
製品:IBM / IBM Security Guardium Insights種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Security Guardium Insights には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 174684 として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0102912021-01-05
製品:GUnet / Open eClass Platform種別:情報漏えい(CWE-200)

** 未確定 ** 本件は、脆弱性として確定していません。 GUnet Open eClass Platform (別名 openeclass) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性に対して異議を唱えています。 詳細については、以下の NVD の Current Description を確認してください。 https://nvd.nist.gov/vuln/detail/CVE-2020-24381

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0102742021-01-05
製品:Huawei / FusionCompute ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

FusionCompute には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0102672021-01-04
製品:Umanni / Umanni RH種別:情報漏えい(CWE-200)

Umanni RH には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0102522020-12-28
製品:マイクロソフト / Microsoft Dynamics NAV種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Dynamics NAV には、情報を公開される脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.1JVNDB-2020-0102322020-12-28
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows SMB に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0102132020-12-28
製品:シスコシステムズ / Cisco Data Center Network Manager種別:情報漏えい(CWE-200)

Cisco Data Center Network Manager (DCNM) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0102092020-12-28
製品:Webdesi9 / File Manager種別:情報漏えい(CWE-200)

WP File Manager には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0101902020-12-25
製品:TIBCO Software / TIBCO Data Virtualization for AWS Marketplace種別:情報漏えい(CWE-200)

TIBCO Software Inc. TIBCO Data Virtualization および TIBCO Data Virtualization for AWS Marketplace には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0101122020-12-22
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows Function Discovery SSDP Provider に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0101102020-12-22
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Windows 10 および Windows Server には、Windows MSCTF サーバに不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0101092020-12-22
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows Canonical Display Driver に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0100812020-12-21
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows KernelStream に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0100662020-12-18
製品:マイクロソフト / Microsoft SharePoint Server種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft SharePoint Enterprise Server、SharePoint Foundation、SharePoint Server には、情報を公開される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2020-16979 とは異なる脆弱性です。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。