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脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 289,756 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

289,756件収録 脆弱性情報約29万
34,197件緊急(Critical)
116,081件重要(High)

種別 情報漏えい の検索結果:1,4411,480 件目を表示(ページ 37

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0086452020-09-17
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows Image Acquisition (WIA) サービスがメモリの内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows Image Acquisition サービスの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1474 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 4.9JVNDB-2020-0086012020-09-16
製品:Sonatype Inc. / Nexus種別:情報漏えい(CWE-200)

Sonatype Nexus Repository には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0085922020-09-16
製品:マイクロソフト / Microsoft SharePoint Server種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft SharePoint Enterprise Server、SharePoint Foundation、SharePoint Server には、Microsoft SharePoint Server がメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft SharePoint の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0085902020-09-16
製品:マイクロソフト / Microsoft Word種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft 製品には、Microsoft Word がメモリの内容を適切に開示しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Word の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1502 および CVE-2020-1583 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0085892020-09-16
製品:マイクロソフト / Microsoft SharePoint Server種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft 製品には、Microsoft Word がメモリの内容を適切に開示しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Word の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1503 および CVE-2020-1583 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0085872020-09-16
製品:マイクロソフト / Microsoft Office種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft 製品には、Microsoft Excel がメモリの内容を適切に開示しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Excel の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0085862020-09-16
製品:マイクロソフト / Microsoft Outlook種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft 製品には、Outlook メッセージにファイルを添付する際、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Outlook の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 7.8JVNDB-2020-0085822020-09-16
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、メディアファンデーションがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「メディア ファンデーションの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0085612020-09-16
製品:SilverStripe / SilverStripe種別:情報漏えい(CWE-200)

SilverStripe には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0085252020-09-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、サーバでルーティングとリモートアクセスが有効になっている場合、RPCに情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows RRAS Service の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 4.7JVNDB-2020-0085042020-09-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Windows 10、Windows Server 2019、Windows Server の Windows カーネルには、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows カーネルの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0084992020-09-14
製品:マイクロソフト / Microsoft Word種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft 製品には、Microsoft Word がメモリの内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Word の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1502 および CVE-2020-1503 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0084792020-09-14
製品:アドビ / Adobe Acrobat Reader DC種別:情報漏えい(CWE-200)

Adobe Reader および Acrobat には、重要な情報を漏えいされる脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0084642020-09-14
製品:react-native-fast-image_project / react-native-fast-image種別:情報漏えい(CWE-200)

react-native-fast-image パッケージには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0084512020-09-14
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows 10種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Windows 10 には、win32k コンポーネントがカーネル情報を不適切に提供する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Win32k の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0083912020-09-10
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsof Windows 製品には、WalletService がメモリを処理する方法に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows WalletService の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0083892020-09-09
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows Imaging Component がメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows Imaging Component の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0083822020-09-09
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows エラー報告がファイル操作を適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows エラー報告の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0083722020-09-09
製品:マイクロソフト / Microsoft Word種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft 製品には、Microsoft Office がメモリの内容を適切に開示しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Office の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1342 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0083242020-09-08
製品:Microweber / Microweber種別:情報漏えい(CWE-200)

Microweber には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0083172020-09-08
製品:ジュニパーネットワークス / Junos OS Evolved種別:情報漏えい(CWE-200)

Juniper Networks Junos OS および Junos OS Evolved デバイスには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0082872020-09-08
製品:Huawei / CloudEngine 7800 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Huawei 製品には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0082772020-09-08
製品:IBM / IBM Planning Analytics種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Planning Analytics には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 178766 として公開しています。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0082522020-09-07
製品:Rockwell Automation / FactoryTalk View種別:情報漏えい(CWE-200)

FactoryTalk View SE には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0082112020-09-04
製品:Google / Google Chrome種別:情報漏えい(CWE-200)

Google Chrome には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0081852020-09-04
製品:D-Link Corporation / DIR-816L ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

D-Link DIR-816L デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.9JVNDB-2020-0081652020-09-03
製品:Red Gate Software Ltd / SQL Monitor種別:情報漏えい(CWE-200)

Red Gate SQL Monitor には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0081182020-09-03
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows Resource Policy コンポーネントがメモリを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows WalletService の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0081142020-09-03
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Windows 10、Windows Server 2019、Windows Server には、Windows カーネルがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows カーネルの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1367、CVE-2020-1389、CVE-2020-1419 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0080682020-09-03
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Android には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-156333723 として公開されています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0080562020-09-03
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、接続ユーザエクスペリエンスとテレメトリサービスがファイル情報を適切に開示しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「接続ユーザー エクスペリエンスとテレメトリ サービスの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0080492020-09-02
製品:マイクロソフト / Microsoft Edge種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Edge には、Microsoft Edge PDF Reader がメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Edge の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0080482020-09-02
製品:マイクロソフト / Microsoft Internet Explorer種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Internet Explorer 11 には、Internet Explorer 経由で Skype for Business にアクセスする場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Internet Explorer 経由による Skype for Business の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 6.2JVNDB-2020-0079012020-08-31
製品:Rittal / PDU-3C002DEC ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Rittal PDU-3C002DEC および CMCIII-PU-9333E0FB デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0078932020-08-28
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Windows 10、Windows Server 2019 、Windows Server には、Windows カーネルがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows カーネルの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1389、CVE-2020-1419、CVE-2020-1426 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0078902020-08-28
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows カーネルがメモリアドレスの適切な初期化に失敗した場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows カーネルの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1367、CVE-2020-1419、CVE-2020-1426 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0078872020-08-28
製品:マイクロソフト / Microsoft Edge種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Edge には、Microsoft Edge (EdgeHTML ベース) を使用して Skype for Business にアクセスする場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Edge (EdgeHTML ベース) 経由の Skype for Business の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0078812020-08-28
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Windows 10 および Windows Server には、Windows Agent Activation Runtime がメモリ内のオブジェクトの適切な処理に失敗した場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows Agent Activation Runtime の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0078122020-08-27
製品:Yubico / YubiKey 5 NFC ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Yubico YubiKey 5 NFC デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0077802020-08-26
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Windows 10、Windows Server 2019、Windows Server には、Windows モバイルデバイス管理 (MDM) 診断がジャンクションを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Office の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全289,756件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。