脆弱性情報(JVN)
脆弱性情報(JVN)検索・一覧
JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 289,756 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。
種別 情報漏えい の検索結果:1,361–1,400 件目を表示(ページ 35)
深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。
IBM Security Guardium Insights には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 174684 として公開しています。
** 未確定 ** 本件は、脆弱性として確定していません。 GUnet Open eClass Platform (別名 openeclass) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性に対して異議を唱えています。 詳細については、以下の NVD の Current Description を確認してください。 https://nvd.nist.gov/vuln/detail/CVE-2020-24381
FusionCompute には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Microsoft Dynamics NAV には、情報を公開される脆弱性が存在します。
複数の Microsoft Windows 製品には、Windows SMB に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。
Cisco Data Center Network Manager (DCNM) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
WP File Manager には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
TIBCO Software Inc. TIBCO Data Virtualization および TIBCO Data Virtualization for AWS Marketplace には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
複数の Microsoft Windows 製品には、Windows Function Discovery SSDP Provider に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。
Microsoft Windows 10 および Windows Server には、Windows MSCTF サーバに不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。
複数の Microsoft Windows 製品には、Windows Canonical Display Driver に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。
複数の Microsoft Windows 製品には、Windows KernelStream に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。
Microsoft SharePoint Enterprise Server、SharePoint Foundation、SharePoint Server には、情報を公開される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2020-16979 とは異なる脆弱性です。
Remote Desktop Protocol (RDP) には、ターゲットシステムに接続し、巧妙に細工された要求を送信された場合、情報を公開される脆弱性があります。 ベンダは、本脆弱性を「Windows リモート デスクトップ プロトコル (RDP) の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。
Microsoft .NET Framework には、メモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「.NET Framework の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。
Microsoft SharePoint Server および SharePoint Foundation には、特定の Web ページをレンダリングする際、フォルダ構造を適切に開示しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft SharePoint の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-16941、CVE-2020-16948、CVE-2020-16950、CVE-2020-16953 とは異なる脆弱性です。
Microsoft SharePoint Server および SharePoint Foundation には、特定の Web ページをレンダリングする際、フォルダ構造を適切に開示しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft SharePoint の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-16942、CVE-2020-16948、CVE-2020-16950、CVE-2020-16953 とは異なる脆弱性です。
Apache Tomcat には、 HTTP/2 リクエスト処理の不備に起因する情報漏えいの脆弱性が存在します。 The Apache Software Foundation から、Apache Tomcat の脆弱性に対するアップデートが公開されました。 * HTTP/2 ストリーム間のリクエストヘッダの再利用 - CVE-2020-17527 HTTP/2 のコネクション内で複数のストリームを送受信する際、前のストリームで送信された HTTP リクエストのヘッダ値が、それに続くストリームのリクエストヘッダにそのまま引き継がれてしまうことがあります。
Apache Cordova Plugin camera は、Apache Cordova アプリ向けに写真撮影や画像ライブラリからの選択操作などに関する API を提供するプラグインです。 Apache Cordova Plugin camera が Android アプリに組み込まれて使用される場合、当該デバイスに外部ストレージが存在していると画像ファイルのキャッシュとして使用されるため、READ_EXTERNAL_STORAGE (や WRITE_EXTERNAL_STORAGE) パーミッションが許可されているアプリケーションからはこれらのキャッシュファイルにアクセス可能です(CWE-200)。 なお、本脆弱性の修正はソースコードリポジトリ上ではバージョン 4.2.0 で行われていますが、バージョン 4.2.0 は正式にはリリースされていないため、修正が行われたバージョンとしては 5.0.0 となります。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 株式会社 セゾン情報システムズ 松村 章宏 氏
Microsoft SharePoint Server には、メモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft SharePoint のリモート コードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-16941、CVE-2020-16942、CVE-2020-16948、CVE-2020-16950 とは異なる脆弱性です。
Microsoft SharePoint Server には、メモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft SharePoint の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-16941、CVE-2020-16942、CVE-2020-16948、CVE-2020-16953 とは異なる脆弱性です。
IBM UrbanCode Deploy (UCD) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 181858 として公開しています。
株式会社WESEEK が提供する GROWI には、次の複数の脆弱性が存在します。 ・情報漏えい (CWE-200) - CVE-2020-5676 ・入力された URL の処理の不備による反射型のクロスサイトスクリプティング (CWE-79) - CVE-2020-5677 ・POST リクエストの処理における格納型のクロスサイトスクリプティング (CWE-79) - CVE-2020-5678 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 情報科学専門学校 齋藤徳秀 氏
複数の Apple 製品には、ステート管理に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。
IBM Content Navigator には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 186679 として公開しています。
EdgeMax EdgeSwitch ファームウェアには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
複数の Microsoft Windows 製品には、Active Directory 統合 DNS (ADIDNS) がメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Active Directory の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-0664 とは異なる脆弱性です。
複数の Microsoft Windows 製品には、splwow64.exe が特定の呼び出しを処理する方法に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft splwow64 の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。
複数の Microsoft Windows 製品には、Microsoft Windows Graphics コンポーネントがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Graphics コンポーネントの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1083 とは異なる脆弱性です。
FusionCompute には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
FusionCompute には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
複数の Microsoft Windows 製品には、win32k コンポーネントがカーネル情報を適切に提供しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Win32k の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-0941 とは異なる脆弱性です。
複数の Microsoft Windows 製品には、Windows GDI コンポーネントがメモリの内容を適切に開示しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows GDI の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。
CS2 Network P2P には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Firefox および Thunderbird には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
SAP NetWeaver (ABAP Server) および ABAP Platform には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
SAP Adaptive Server Enterprise には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
脆弱性情報(JVN) よくある質問
脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?
はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。
CVSS(深刻度)とは何ですか?
脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。
影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?
各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。
情報の出典を教えてください。
JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。
出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全289,756件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。