脆弱性情報(JVN)
脆弱性情報(JVN)検索・一覧
JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。
種別 情報漏えい の検索結果:1,121–1,160 件目を表示(ページ 29)
深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。
Parse Server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
HashiCorp Terraform Enterprise には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
WordPress 用 BulletProof Security プラグインには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
IBM Security Secret Server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 199328 として公開しています。
NetIQ Access Manager には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
SINEMA Remote Connect Server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
SINEMA Remote Connect Server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Cisco IOS XR ソフトウェアには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
AccuSine PCS+ / PFV+ および AccuSine PCSn には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
PrimeKey EJBCA には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
サイボウズ株式会社からサイボウズ Office 向けのアップデートが公開されました。 ・[CyVDB-839][CyVDB-2300][CyVDB-3109]ファイル管理に関する閲覧制限回避の脆弱性 (CWE-284) - CVE-2022-32283 ・[CyVDB-1795]プロジェクトに関する操作制限回避の脆弱性 (CWE-285) - CVE-2022-32544 ・[CyVDB-1800][CyVDB-2798][CyVDB-2927]カスタムアプリに関する閲覧制限回避の脆弱性 (CWE-284) - CVE-2022-29891 ・[CyVDB-1849]特定のパラメータにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性 (CWE-79) - CVE-2022-33151 ・[CyVDB-1851][CyVDB-1856][CyVDB-1873][CyVDB-1944][CyVDB-2173]特定のパラメータにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性 (CWE-79) - CVE-2022-28715 ・[CyVDB-1859]特定のパラメータにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性 (CWE-79) - CVE-2022-30604 ・[CyVDB-2030]HTTPヘッダインジェクションの脆弱性 (CWE-113) - CVE-2022-32453 ・[CyVDB-2152][CyVDB-2153][CyVDB-2154][CyVDB-2155]システム設定に関する情報漏えいの脆弱性 (CWE-200) - CVE-2022-30693 ・[CyVDB-2693]スケジュールに関する操作制限回避の脆弱性 (CWE-285) - CVE-2022-32583 ・[CyVDB-2695][CyVDB-2819]スケジュールに関する閲覧制限回避の脆弱性 (CWE-284) - CVE-2022-25986 ・[CyVDB-2770]アドレス帳に関する閲覧制限回避の脆弱性 (CWE-284) - CVE-2022-33311 ・[CyVDB-2939]特定のパラメータにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性 (CWE-79) - CVE-2022-29487 CVE-2022-28715, CVE-2022-30604, CVE-2022-32453, CVE-2022-33151 これらの脆弱性情報は、次の方が開発者に報告し、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 発見者: Masato Kinugawa 氏 CVE-2022-29891, CVE-2022-32544, CVE-2022-32583 これらの脆弱性情報は、次の方が開発者に報告し、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 発見者: 東内 裕二 氏 CVE-2022-30693 この脆弱性情報は、次の方が開発者に報告し、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 発見者: 株式会社イエラエセキュリティ 西谷 完太 氏 CVE-2022-29487, CVE-2022-25986, CVE-2022-32283, CVE-2022-33311 これらの脆弱性情報は、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。
Cisco Web Security Appliance (WSA) 、Cisco Firepower Threat Defense (FTD) 、Snort 検出エンジンには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
サイボウズ株式会社が提供するサイボウズ Garoon には、次の複数の脆弱性が存在します。 ・[CyVDB-2909]複数アプリケーションにおける操作制限回避の脆弱性 (CWE-285) - CVE-2022-30602 ・[CyVDB-3042]複数アプリケーションにおける情報漏えいの脆弱性 (CWE-200) - CVE-2022-29512 ・[CyVDB-3111]複数のアプリケーションに関する不適切な入力確認の脆弱性 (CWE-20) - CVE-2022-29926 ・[CyVDB-3143]掲示板に関する閲覧制限回避の脆弱性 (CWE-284) - CVE-2022-30943 CVE-2022-30602 この脆弱性情報は、次の方が開発者に報告し、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 発見者: 閏間 修一 氏 CVE-2022-30943 この脆弱性情報は、次の方が開発者に報告し、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 発見者: 東内 裕二 氏 CVE-2022-29512 この脆弱性情報は、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 ※開発者によると、[CyVDB-3111] は脆弱性に該当しないことが判明したとのことです。これを受け、本 JVN アドバイザリの記載内容を訂正し、更新しました。
NCH Reflect CRM には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
MagicMotion Flamingo 2 には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Dell Wyse Management Suite には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
D-LINK DIR-3040 には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
IBM Cloud Pak System には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 197497 として公開しています。
複数の Schneider Electric 製品には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
複数の Schneider Electric 製品には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
SAP Mobile Platform には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を SAP Security Note 2094830 として公開しています。
株式会社コンテックが提供する SolarView Compact は、太陽光発電計測監視装置です。 SolarView Compact には、次の複数の脆弱性が存在します。 OS コマンドインジェクション (CWE-78) - CVE-2022-29303 SolarView Compact で提供される Web サーバーのテストメール送信画面において、入力した値が適切に検証されないことにより、OS コマンドが実行される ディレクトリトラバーサル (CWE-23) - CVE-2022-29298 SolarView Compact で提供される Web サーバーのダウンロード画面において、URL が適切に検証されないことにより、意図しないファイルが参照される 情報漏えい (CWE-200) - CVE-2022-29302 SolarView Compact で提供される Web サーバーには、Web サーバーのコンテンツを編集可能な非公開の画面が存在し、それを経由して Web サーバー内のファイルを読み書きされる OS コマンドインジェクション (CWE-78) - CVE-2022-40881 SolarView Compact で 提供される Web サーバーのネットワーク導通チェック画面において、入力した値が適切に検証されないことにより、OS コマンドが実行される OS コマンドインジェクション (CWE-78) - CVE-2023-23333 SolarView Compact で提供される Web サーバーのダウンロード画面において、入力した値が適切に検証されないことにより、OS コマンドが実行される CVE-2022-29298 S2W Inc Jongheon Yan 氏が製品開発者に Ver.6.50 での本脆弱性の修正が不十分であることを直接報告しました。 これを受け製品開発者と調整し、本 JVN アドバイザリを更新しました。
Easergy T300 ファームウェアには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
D-LINK DIR-3040 には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
IBM Security Verify Access Docker には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 197972 として公開しています。
Teamcenter Active Workspace には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
NetApp Cloud Manager には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
NetApp Cloud Manager には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Android には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-A-176541017 として公開されています。
Dell OpenManage Enterprise および OpenManage Enterprise-Modular には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
JetBrains YouTrack には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Nextcloud Mail には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Icinga Web 2 には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
脆弱性情報(JVN) よくある質問
脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?
はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。
CVSS(深刻度)とは何ですか?
脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。
影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?
各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。
情報の出典を教えてください。
JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。
出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。