脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,332件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

種別 情報漏えい の検索結果:1,0811,120 件目を表示(ページ 28

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

MediumCVSS 5.0JVNDB-2021-0165492022-12-16
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Android には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-195963373 として公開されています。

MediumCVSS 4.4JVNDB-2021-0165062022-12-16
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Android には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Patch ID: ALPS05863009 および Issue ID: ALPS05863009 として公開されています。

LowCVSS 3.1JVNDB-2018-0166232022-12-14
製品:TokTok Project / toxcore種別:情報漏えい(CWE-200)

toxcore には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2021-0164272022-12-14
製品:Linux / Linux Kernel種別:情報漏えい(CWE-200)

Linux Kernel には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2021-0164062022-12-14
製品:MediaWiki / MediaWiki種別:情報漏えい(CWE-200)

MediaWiki には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2021-0162952022-12-09
製品:GitLab.org / GitLab種別:情報漏えい(CWE-200)

GitLab CE/EE には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2021-0162502022-12-08
製品:IBM / IBM Spectrum Protect Operations Center種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Spectrum Protect Operations Center には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 209610 として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2021-0162172022-12-08
製品:Huntflow / Huntflow Enterprise種別:情報漏えい(CWE-200)

Huntflow Enterprise には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.1JVNDB-2021-0160432022-12-05
製品:Couchbase, Inc. / Sync Gateway種別:情報漏えい(CWE-200)

Couchbase Sync Gateway には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2021-0159982022-12-05
製品:フォーティネット / FortiAuthenticator種別:情報漏えい(CWE-200)

Fortinet FortiAuthenticator には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2021-0159822022-12-05
製品:Huawei / HarmonyOS種別:情報漏えい(CWE-200)

Huawei スマートフォンには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2021-0157292022-11-29
製品:IBM / IBM MQ Appliance種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM MQ Appliance には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2021-0157272022-11-29
製品:IBM / IBM MQ Appliance種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM MQ Appliance には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 213215 として公開しています。

MediumCVSS 5.9JVNDB-2021-0156542022-11-28
製品:Maharashtra State Electricity Distribution Co. Ltd. / Mahavitaran種別:情報漏えい(CWE-200)

Mahavitaran android アプリケーションには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2021-0155882022-11-24
製品:Huawei / HarmonyOS種別:情報漏えい(CWE-200)

Huawei スマートフォンには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2021-0152022022-11-11
製品:Rapid7 / Nexpose種別:情報漏えい(CWE-200)

Rapid7 Nexpose には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2022-0000862022-11-10
製品:アイホン株式会社 / GT-DMB種別:情報漏えい(CWE-200)

アイホン株式会社が提供するインターホンシステムには、情報漏えい (CWE-200) の脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、次の方が開発者に報告し、製品利用者への周知を目的に、開発者が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: PROMON Cameron Palmer 氏

LowCVSS 3.8JVNDB-2021-0150672022-11-08
製品:フォーティネット / FortiOS種別:情報漏えい(CWE-200)

FortiOS には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2021-0148832022-10-31
製品:Discourse / Discourse種別:情報漏えい(CWE-200)

Discourse には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.1JVNDB-2021-0148362022-10-28
製品:クアルコム / MDM8207 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Qualcomm 製品には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2021-0147052022-10-24
製品:GitLab.org / GitLab種別:情報漏えい(CWE-200)

GitLab CE/EE には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.8JVNDB-2021-0145882022-10-20
種別:情報漏えい(CWE-200)

FortiManager には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.9JVNDB-2021-0145062022-10-20
製品:SAP / SAP Cloud SDK種別:情報漏えい(CWE-200)

SAP Cloud SDK には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.9JVNDB-2021-0144802022-10-19
製品:シスコシステムズ / Cisco Common Services Platform Collector種別:情報漏えい(CWE-200)

Cisco Common Services Platform Collector (CSPC) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2022-0000802022-10-14
製品:インターネットイニシアティブ / IIJ SmartKey種別:情報漏えい(CWE-200)

株式会社インターネットイニシアティブが提供する Android アプリ「IIJ SmartKey」には、情報漏えい (CWE-200) の脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 岩切直晃 氏

HighCVSS 7.5JVNDB-2021-0140492022-10-03
製品:FreeSWITCH / FreeSWITCH種別:情報漏えい(CWE-200)

FreeSWITCH には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2021-0137732022-09-27
製品:VMware / VMware vRealize Orchestrator種別:情報漏えい(CWE-200)

VMware vRealize Orchestrator には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2021-0137162022-09-27
製品:NetApp / OnCommand Insight種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Cognos Analytics には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2021-0136092022-09-16
製品:シーメンス / SINEC NMS種別:情報漏えい(CWE-200)

SINEC NMS には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2021-0133302022-09-08
製品:Discourse / Discourse Reactions種別:情報漏えい(CWE-200)

Discourse-reactions には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2021-0132062022-09-08
製品:Zyte / scrapy-splash種別:情報漏えい(CWE-200)

Scrapy-splash には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2021-0131782022-09-08
製品:Zammad / Zammad種別:情報漏えい(CWE-200)

Zammad には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2021-0131592022-09-08
製品:シスコシステムズ / Cisco Identity Services Engine (ISE)種別:情報漏えい(CWE-200)

Cisco Identity Services Engine (ISE) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.9JVNDB-2021-0131482022-09-08
製品:シスコシステムズ / Business 220-8t-e-2g ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Cisco Business 220 シリーズ Smart Switche には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2021-0131432022-09-08
製品:シスコシステムズ / Business 220-8t-e-2g ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Cisco Business 220 シリーズ Smart Switche には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2021-0129042022-09-08
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Android には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-181053462 として公開されています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2021-0127022022-09-06
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:情報漏えい(CWE-200)

WordPress には、特定の条件下で関数 wp_die() の出力データが漏えいする脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.1JVNDB-2022-0000682022-09-05
製品:シンクグラフィカ / メールフォームプロCGI種別:情報漏えい(CWE-200)

シンクグラフィカが提供するメールフォームプロ CGI には、情報漏えい (CWE-200) の脆弱性が存在します。 当該製品では、入力内容を thanks モジュールから参照できるよう一定時間保持しており、本脆弱性を悪用するにはこの時間内でのアクセスが必要です。この保持時間は、configs/thanks.cgi ファイルの初期設定では 30秒となっています。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 三井物産セキュアディレクション株式会社 東内 裕二 氏

MediumCVSS 6.5JVNDB-2021-0125562022-09-02
製品:MotoPress / Timetable and Event Schedule種別:情報漏えい(CWE-200)

WordPress 用 Timetable and Event Schedule プラグインには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2021-0125302022-09-01
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:情報漏えい(CWE-200)

Apache Santuario - XML Security for Java には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。