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脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 289,756 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

289,756件収録 脆弱性情報約29万
34,197件緊急(Critical)
116,081件重要(High)

種別 情報漏えい の検索結果:1,0011,040 件目を表示(ページ 26

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2021-0137732022-09-27
製品:VMware / VMware vRealize Orchestrator種別:情報漏えい(CWE-200)

VMware vRealize Orchestrator には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2021-0137162022-09-27
製品:NetApp / OnCommand Insight種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Cognos Analytics には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2021-0136092022-09-16
製品:シーメンス / SINEC NMS種別:情報漏えい(CWE-200)

SINEC NMS には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2021-0133302022-09-08
製品:Discourse / Discourse Reactions種別:情報漏えい(CWE-200)

Discourse-reactions には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2021-0132062022-09-08
製品:Zyte / scrapy-splash種別:情報漏えい(CWE-200)

Scrapy-splash には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2021-0131782022-09-08
製品:Zammad / Zammad種別:情報漏えい(CWE-200)

Zammad には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2021-0131592022-09-08
製品:シスコシステムズ / Cisco Identity Services Engine (ISE)種別:情報漏えい(CWE-200)

Cisco Identity Services Engine (ISE) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.9JVNDB-2021-0131482022-09-08
製品:シスコシステムズ / Business 220-8t-e-2g ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Cisco Business 220 シリーズ Smart Switche には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2021-0131432022-09-08
製品:シスコシステムズ / Business 220-8t-e-2g ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Cisco Business 220 シリーズ Smart Switche には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2021-0129042022-09-08
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Android には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-181053462 として公開されています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2021-0127022022-09-06
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:情報漏えい(CWE-200)

WordPress には、特定の条件下で関数 wp_die() の出力データが漏えいする脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.1JVNDB-2022-0000682022-09-05
製品:シンクグラフィカ / メールフォームプロCGI種別:情報漏えい(CWE-200)

シンクグラフィカが提供するメールフォームプロ CGI には、情報漏えい (CWE-200) の脆弱性が存在します。 当該製品では、入力内容を thanks モジュールから参照できるよう一定時間保持しており、本脆弱性を悪用するにはこの時間内でのアクセスが必要です。この保持時間は、configs/thanks.cgi ファイルの初期設定では 30秒となっています。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 三井物産セキュアディレクション株式会社 東内 裕二 氏

MediumCVSS 6.5JVNDB-2021-0125562022-09-02
製品:MotoPress / Timetable and Event Schedule種別:情報漏えい(CWE-200)

WordPress 用 Timetable and Event Schedule プラグインには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2021-0125302022-09-01
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:情報漏えい(CWE-200)

Apache Santuario - XML Security for Java には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2021-0123532022-08-30
製品:Parse Platform / Parse Server種別:情報漏えい(CWE-200)

Parse Server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2021-0123512022-08-30
製品:Komoot / Komoot種別:情報漏えい(CWE-200)

Komoot には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2021-0122202022-08-26
製品:HashiCorp / Terraform Enterprise種別:情報漏えい(CWE-200)

HashiCorp Terraform Enterprise には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2021-0120782022-08-23
製品:AITpro / BulletProof Security種別:情報漏えい(CWE-200)

WordPress 用 BulletProof Security プラグインには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2021-0119282022-08-16
製品:IBM / IBM Security Secret Server種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Security Secret Server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 199328 として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2021-0117512022-08-10
製品:マイクロフォーカス株式会社 / Access Manager (NAM)種別:情報漏えい(CWE-200)

NetIQ Access Manager には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2021-0117102022-08-09
製品:シーメンス / SINEMA Remote Connect Server種別:情報漏えい(CWE-200)

SINEMA Remote Connect Server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2021-0117092022-08-09
製品:シーメンス / SINEMA Remote Connect Server種別:情報漏えい(CWE-200)

SINEMA Remote Connect Server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2021-0115562022-08-04
製品:シスコシステムズ / Cisco IOS XR種別:情報漏えい(CWE-200)

Cisco IOS XR ソフトウェアには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.2JVNDB-2021-0114502022-07-29
製品:Schneider Electric / AccuSine PCS+ / PFV+ ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

AccuSine PCS+ / PFV+ および AccuSine PCSn には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.2JVNDB-2021-0112382022-07-25
製品:PrimeKey / EJBCA種別:情報漏えい(CWE-200)

PrimeKey EJBCA には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.7JVNDB-2021-0112152022-07-25
製品:Magento, Inc. / Magento種別:情報漏えい(CWE-200)

Magento には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2022-0000542022-07-20
製品:サイボウズ / サイボウズ Office種別:情報漏えい(CWE-200)

サイボウズ株式会社からサイボウズ Office 向けのアップデートが公開されました。 ・[CyVDB-839][CyVDB-2300][CyVDB-3109]ファイル管理に関する閲覧制限回避の脆弱性 (CWE-284) - CVE-2022-32283 ・[CyVDB-1795]プロジェクトに関する操作制限回避の脆弱性 (CWE-285) - CVE-2022-32544 ・[CyVDB-1800][CyVDB-2798][CyVDB-2927]カスタムアプリに関する閲覧制限回避の脆弱性 (CWE-284) - CVE-2022-29891 ・[CyVDB-1849]特定のパラメータにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性 (CWE-79) - CVE-2022-33151 ・[CyVDB-1851][CyVDB-1856][CyVDB-1873][CyVDB-1944][CyVDB-2173]特定のパラメータにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性 (CWE-79) - CVE-2022-28715 ・[CyVDB-1859]特定のパラメータにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性 (CWE-79) - CVE-2022-30604 ・[CyVDB-2030]HTTPヘッダインジェクションの脆弱性 (CWE-113) - CVE-2022-32453 ・[CyVDB-2152][CyVDB-2153][CyVDB-2154][CyVDB-2155]システム設定に関する情報漏えいの脆弱性 (CWE-200) - CVE-2022-30693 ・[CyVDB-2693]スケジュールに関する操作制限回避の脆弱性 (CWE-285) - CVE-2022-32583 ・[CyVDB-2695][CyVDB-2819]スケジュールに関する閲覧制限回避の脆弱性 (CWE-284) - CVE-2022-25986 ・[CyVDB-2770]アドレス帳に関する閲覧制限回避の脆弱性 (CWE-284) - CVE-2022-33311 ・[CyVDB-2939]特定のパラメータにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性 (CWE-79) - CVE-2022-29487 CVE-2022-28715, CVE-2022-30604, CVE-2022-32453, CVE-2022-33151 これらの脆弱性情報は、次の方が開発者に報告し、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 発見者: Masato Kinugawa 氏 CVE-2022-29891, CVE-2022-32544, CVE-2022-32583 これらの脆弱性情報は、次の方が開発者に報告し、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 発見者: 東内 裕二 氏 CVE-2022-30693 この脆弱性情報は、次の方が開発者に報告し、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 発見者: 株式会社イエラエセキュリティ 西谷 完太 氏 CVE-2022-29487, CVE-2022-25986, CVE-2022-32283, CVE-2022-33311 これらの脆弱性情報は、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。

LowCVSS 3.1JVNDB-2021-0110652022-07-15
製品:Fedora Project / Fedora種別:情報漏えい(CWE-200)

Matrix には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.1JVNDB-2021-0110612022-07-15
製品:Fedora Project / Fedora種別:情報漏えい(CWE-200)

Matrix には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2021-0110512022-07-15
製品:Discourse / Discourse種別:情報漏えい(CWE-200)

Discourse には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.6JVNDB-2021-0108372022-07-08
製品:シスコシステムズ / Cisco FirePOWER Management Center Virtual Appliance ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Cisco Web Security Appliance (WSA) 、Cisco Firepower Threat Defense (FTD) 、Snort 検出エンジンには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.4JVNDB-2022-0000512022-07-04
製品:サイボウズ / サイボウズ ガルーン種別:情報漏えい(CWE-200)

サイボウズ株式会社が提供するサイボウズ Garoon には、次の複数の脆弱性が存在します。 ・[CyVDB-2909]複数アプリケーションにおける操作制限回避の脆弱性 (CWE-285) - CVE-2022-30602 ・[CyVDB-3042]複数アプリケーションにおける情報漏えいの脆弱性 (CWE-200) - CVE-2022-29512 ・[CyVDB-3111]複数のアプリケーションに関する不適切な入力確認の脆弱性 (CWE-20) - CVE-2022-29926 ・[CyVDB-3143]掲示板に関する閲覧制限回避の脆弱性 (CWE-284) - CVE-2022-30943 CVE-2022-30602 この脆弱性情報は、次の方が開発者に報告し、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 発見者: 閏間 修一 氏 CVE-2022-30943 この脆弱性情報は、次の方が開発者に報告し、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 発見者: 東内 裕二 氏 CVE-2022-29512 この脆弱性情報は、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 ※開発者によると、[CyVDB-3111] は脆弱性に該当しないことが判明したとのことです。これを受け、本 JVN アドバイザリの記載内容を訂正し、更新しました。

LowCVSS 3.3JVNDB-2021-0103792022-06-29
製品:NCH Software / Reflect Customer Relationship Management種別:情報漏えい(CWE-200)

NCH Reflect CRM には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.6JVNDB-2021-0102412022-06-27
製品:MagicMotion / Flamingo 2 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

MagicMotion Flamingo 2 には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2021-0101902022-06-24
製品:UCMS project / UCMS種別:情報漏えい(CWE-200)

UCMS には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2021-0101742022-06-23
製品:Tecnick.com / TCExam種別:情報漏えい(CWE-200)

TCExam には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2021-0101022022-06-17
製品:デル / Dell Wyse Management Suite種別:情報漏えい(CWE-200)

Dell Wyse Management Suite には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2021-0100952022-06-17
製品:D-Link Corporation / DIR-3040 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

D-LINK DIR-3040 には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2021-0100102022-06-13
製品:IBM / IBM Cloud Pak System種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Cloud Pak System には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 197497 として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2021-0098812022-06-02
製品:Schneider Electric / EVlink Smart Wallbox EVB1A ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Schneider Electric 製品には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全289,756件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。