脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,766 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,766件収録 脆弱性情報約29.3万
34,711件緊急(Critical)
117,362件重要(High)

種別 不適切な入力確認 の検索結果:3,7613,800 件目を表示(ページ 95

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

HighCVSS 7.8JVNDB-2019-0069152019-07-30
製品:Mozilla Foundation / Mozilla Firefox種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Firefox には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2013-0068532019-07-29
製品:レッドハット / Red Hat JBoss Portal種別:不適切な入力確認(CWE-20)

** 未確定 ** 本件は、脆弱性として確定していません。 Red Hat JBoss Enterprise Application Platform および JBoss Portal で使用される Apache Tomcat および JBoss Web の DiskFileItem クラスの readObject メソッドには、任意のファイルに書き込まれる脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2013-2186 と同様の問題です。 なお、本問題は、Red Hat は脆弱性と考えていますが、Apache Tomcat チームにより異議を唱えられています。異議は、信頼できないデータをデシリアライズするのを避けるのはアプリケーションの責任であるのか、または DiskFileItem クラスが本質的にこの問題から保護するべきであるのかどうか、の観点のように見えます。

MediumCVSS 5.0JVNDB-2013-0068472019-07-29
製品:The PHP Group / PHP種別:不適切な入力確認(CWE-20)

** 未確定 ** 本件は、脆弱性として確定していません。 PHP の Zend Engine は、パーサエラーが発生したかどうかを適切に判断しないため、サービス運用妨害 (メモリ消費およびアプリケーションクラッシュ) 状態にされる脆弱性が存在します。 なお、ベンダは、http://php.net/security-note.php ページにて、以下のように述べています。 「重大なセキュリティの状況に対して、それぞれ独自のユーザ ID として複数の Web サーバを実行することで、OS レベルのセキュリティを使用する必要があります。」

MediumCVSS 4.9JVNDB-2019-0068202019-07-29
製品:ONOS project / ONOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Linux Foundation ONOS には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0067312019-07-25
製品:Fedora Project / Fedora種別:不適切な入力確認(CWE-20)

knot resolver には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2019-0066972019-07-25
製品:Mozilla Foundation / Mozilla Firefox種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Firefox には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.7JVNDB-2019-0066652019-07-24
製品:NVIDIA / Jetson TX1 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

NVIDIA Jetson TX1 には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0066552019-07-24
製品:Open Information Security Foundation / Suricata種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Open Information Security Foundation Suricata には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2019-0066512019-07-24
製品:ONOS project / ONOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Linux Foundation ONOS には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0066162019-07-24
製品:Alt-N / MDaemon Email Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

MDaemon Email Server には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0065742019-07-23
製品:Foxit Software Inc / Foxit PhantomPDF種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Foxit PhantomPDF には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0158762019-07-23
製品:Hyland Software Inc. / Perceptive Content Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Hyland Perceptive Content Server には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0065652019-07-23
製品:CZ.NIC / Knot Resolver種別:不適切な入力確認(CWE-20)

knot resolver には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0065392019-07-23
製品:アドビ / Adobe Campaign種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Adobe Campaign Classic には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2019-0065082019-07-22
製品:マイクロソフト / Azure DevOps Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Azure DevOps Server および Team Foundation Server (TFS) には、ユーザの入力を適切に処理しない場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Azure DevOps Server と Team Foundation Server のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0158722019-07-22
製品:Python Software Foundation / Python種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Python には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2018-0158712019-07-22
製品:Apache Software Foundation / Apache Kafka種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Apache Kafka には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2019-0064852019-07-22
製品:マイクロソフト / Microsoft Visual Studio種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft .NET Framework および Microsoft Visual Studio には、.NET ソフトウェアがファイルのソースマークアップのチェックに失敗した場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「.NET Framework のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。

CriticalCVSS 9.1JVNDB-2019-0064842019-07-22
製品:マイクロソフト / Office 365 ProPlus種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft Office および Office 365 ProPlus には、Microsoft Office Javascript が Office ドキュメントにリクエストを送信している Web ページの有効性をチェックしない場合、なりすましの脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Office のなりすましの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 6.8JVNDB-2019-0064702019-07-22
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Microsoft Windows 製品には、ホストサーバ上の Microsoft Hyper-V がゲストオペレーティングシステム上の特権ユーザからの入力の適切な検証に失敗した場合、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows Hyper-V のサービス拒否の脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 5.9JVNDB-2019-0064422019-07-19
製品:シスコシステムズ / Cisco IOS XR種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco IOS XR ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0064402019-07-19
製品:シスコシステムズ / Cisco SG300-10 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco Small Business 200、300、500 Series Managed Switch には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0158682019-07-19
製品:America's Army / Proving Grounds種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Unreal Engine 用 America Army Proving Grounds プラットフォームには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0064232019-07-19
製品:Zoom Video Communications, Inc. / Zoom Client種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Zoom Client には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2017-0145772019-07-19
製品:The PHP Group / PHP種別:不適切な入力確認(CWE-20)

PHP には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2017-0145762019-07-19
製品:PNG Development Group / libpng種別:不適切な入力確認(CWE-20)

libpng には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0064032019-07-18
製品:マイクロソフト / Microsoft Visual Studio種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft Visual Studio には、特定の設定ファイルの XML 入力を適切に解析しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Visual Studio の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 8.6JVNDB-2019-0062702019-07-17
製品:シスコシステムズ / Cisco AsyncOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco Web Security Appliance (WSA) には、証明書検証に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0062692019-07-17
製品:シスコシステムズ / Cisco AsyncOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco AsyncOS ソフトウェアおよび Cisco Web Security Appliance (WSA) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0158622019-07-17
製品:STOPzilla / STOPzilla AntiMalware種別:不適切な入力確認(CWE-20)

STOPzilla AntiMalware には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.2JVNDB-2019-0062542019-07-17
製品:シスコシステムズ / Cisco Enterprise NFV Infrastructure Software (NFVIS)種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco Enterprise NFV Infrastructure Software (NFVIS) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0062502019-07-17
製品:シスコシステムズ / Cisco E メール セキュリティ アプライアンス種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco Email Security Appliance (ESA) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.4JVNDB-2019-0062392019-07-17
製品:シスコシステムズ / Cisco E メール セキュリティ アプライアンス種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco Email Security Appliance (ESA) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2014-0086672019-07-16
製品:シトリックス・システムズ / Citrix XenServer種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Citrix XenServer には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0158582019-07-16
製品:GitLab.org / GitLab種別:不適切な入力確認(CWE-20)

GitLab には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2019-0061902019-07-12
製品:Mailvelope GmbH / Mailvelope種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Mailvelope には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2019-0061542019-07-11
製品:JetBrains / IntelliJ IDEA種別:不適切な入力確認(CWE-20)

JetBrains IntelliJ IDEA には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.0JVNDB-2019-0061502019-07-11
製品:Bluestacks / BlueStacks App Player種別:不適切な入力確認(CWE-20)

BlueStacks App Player には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0061362019-07-10
製品:JetBrains / TeamCity種別:不適切な入力確認(CWE-20)

JetBrains TeamCity には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0158122019-07-10
製品:Odoo / Odoo種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Odoo には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,766件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。