脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,332件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

種別 不適切な入力確認 の検索結果:3,4013,440 件目を表示(ページ 86

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2019-0120072019-11-22
製品:eQ-3 AG / HomeMatic Zentrale CCU2 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

eQ-3 Homematic CCU2、CCU3、Script Parser アドオンには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0161522019-11-22
製品:インテル / Intel Core i3-9350K ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Intel(R) Processor には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0119882019-11-22
製品:インテル / Intel Baseboard Management Controller種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Intel(R) Baseboard Management Controller ファームウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0119772019-11-21
製品:Huawei / P20 Pro ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

P20 Pro、P20、Mate RS スマートフォンには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.8JVNDB-2010-0058282019-11-21
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:不適切な入力確認(CWE-20)

gargoyle-free には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2019-0119302019-11-21
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Android には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-138441555 として公開されています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0119212019-11-21
製品:Enghouse Interactive / Web Chat種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Enghouse Web Chat には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.1JVNDB-2019-0119052019-11-21
製品:SAP / SAP Business Objects Business Intelligence プラットフォーム種別:不適切な入力確認(CWE-20)

SAP BusinessObjects Business Intelligence プラットフォーム (Web Intelligence HTML interface) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2019-0118882019-11-20
製品:ZTE / ZXUPN-9000E ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

ZTE ZXUPN-9000E には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0118852019-11-20
製品:svg-sanitizer project / svg-sanitizer種別:不適切な入力確認(CWE-20)

darylldoyle svg-sanitizer には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2011-0054882019-11-20
製品:レッドハット / Red Hat Enterprise Linux種別:不適切な入力確認(CWE-20)

gdk-pixbuf には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2013-0069242019-11-20
製品:Fedora Project / Fedora種別:不適切な入力確認(CWE-20)

tuned には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0118792019-11-20
製品:JSON::JWT project / JSON::JWT種別:不適切な入力確認(CWE-20)

json-jwt gem には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2010-0058212019-11-20
製品:Fedora Project / Fedora種別:不適切な入力確認(CWE-20)

alien-arena には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0118602019-11-20
製品:ARM Ltd. / Mbed OS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Arm Mbed OS の MQTT library には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2011-0054772019-11-19
製品:Google / Google Chrome種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Google Chrome の Blink には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2013-0069192019-11-19
製品:mod_ruid project / mod_ruid2種別:不適切な入力確認(CWE-20)

mod_ruid2 には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.3JVNDB-2019-0118362019-11-19
製品:Chartkick / Chartkick.js種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Chartkick.js には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0118342019-11-19
製品:ImageMagick / ImageMagick種別:不適切な入力確認(CWE-20)

ImageMagick には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2010-0058172019-11-19
製品:Drupal / Drupal種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Drupal には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2019-0118212019-11-19
製品:楽天株式会社 / Viber種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Viber には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2019-0118122019-11-19
製品:eyecomms / eyeCMS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

eyecomms eyeCMS には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2010-0058132019-11-19
製品:syscp team / syscp種別:不適切な入力確認(CWE-20)

syscp には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2010-0058122019-11-19
製品:Sitaram Chamarty / gitolite種別:不適切な入力確認(CWE-20)

gitolite には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.4JVNDB-2012-0064412019-11-19
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Tahoe-LAFS には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2009-0066372019-11-18
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:不適切な入力確認(CWE-20)

liboping には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2009-0066362019-11-18
製品:Apache Software Foundation / Apache Qpid種別:不適切な入力確認(CWE-20)

qpid-cpp には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.4JVNDB-2019-0117842019-11-18
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Microsoft Windows 製品には、ホストサーバ上の Windows Hyper-V がゲストオペレーティングシステム上の認証されたユーザからの入力の適切な検証に失敗した場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows Hyper-V のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-1397 および CVE-2019-1398 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 8.4JVNDB-2019-0117822019-11-18
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Microsoft Windows 製品には、ホストサーバ上の Windows Hyper-V がゲストオペレーティングシステム上の認証されたユーザからの入力の適切な検証に失敗した場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows Hyper-V のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-1389 および CVE-2019-1397 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 8.4JVNDB-2019-0117812019-11-18
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Microsoft Windows 製品には、ホストサーバ上の Windows Hyper-V がゲストオペレーティングシステム上の認証されたユーザからの入力の適切な検証に失敗した場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows Hyper-V のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-1389 および CVE-2019-1398 とは異なる脆弱性です。

CriticalCVSS 9.1JVNDB-2019-0117632019-11-18
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Microsoft Windows 製品には、ホストサーバ上の Windows Hyper-V ネットワークスイッチがゲストオペレーティングシステム上の認証されたユーザからの入力の適切な検証に失敗した場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Hyper-V のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-0719 とは異なる脆弱性です。

CriticalCVSS 9.1JVNDB-2019-0117622019-11-18
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Microsoft Windows 製品には、ホストサーバ上の Windows Hyper-V ネットワークスイッチがゲストオペレーティングシステム上の認証されたユーザからの入力の適切な検証に失敗した場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Hyper-V のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-0721 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0117242019-11-18
製品:svg-sanitizer project / svg-sanitizer種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Drupal 用 SVG Sanitizer モジュールには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0117232019-11-18
製品:Safe SVG project / Safe SVG種別:不適切な入力確認(CWE-20)

WordPress 用 safe-svg (別名 Safe SVG) プラグインには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2012-0064402019-11-18
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Chicken には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2013-0069152019-11-18
製品:Cryptocat project / Cryptocat種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cryptocat には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2011-0054702019-11-15
製品:レッドハット / Red Hat Enterprise Linux種別:不適切な入力確認(CWE-20)

shadow および sudo には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2013-0069112019-11-15
製品:レッドハット / Red Hat Enterprise Linux種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Python Software Foundation Djblets および Beanbag Review Board には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2011-0054572019-11-15
製品:TYPO3 Association / TYPO3種別:不適切な入力確認(CWE-20)

TYPO3 には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2011-0054562019-11-15
製品:TYPO3 Association / TYPO3種別:不適切な入力確認(CWE-20)

TYPO3 には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。