脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,332件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

種別 不適切な入力確認 の検索結果:3,2813,320 件目を表示(ページ 83

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

HighCVSS 7.8JVNDB-2019-0136912020-01-14
製品:インテル / Intel Converged Security Management Engine ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Intel(R) CSME には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.4JVNDB-2019-0136902020-01-14
製品:インテル / Intel Trusted Execution Engine ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Intel(R) DAL ソフトウェア、Intel(R) CSME、Intel(R) TXE には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.4JVNDB-2019-0136892020-01-14
製品:インテル / Intel Trusted Execution Engine ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Intel(R) CSME および Intel(R) TXE には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.6JVNDB-2019-0136882020-01-14
製品:インテル / Intel Active Management Technology ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Intel(R) AMT には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2019-0136752020-01-14
製品:インテル / Intel Trusted Execution Engine ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Intel(R) CSME および Intel(R) TXE には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.7JVNDB-2019-0136672020-01-14
製品:インテル / Intel Converged Security Management Engine ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Intel(R) CSME には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2019-0136662020-01-14
製品:インテル / Intel Active Management Technology ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Intel(R) AMT には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.2JVNDB-2019-0136482020-01-14
製品:Backdrop / Backdrop CMS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Backdrop CMS には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2012-0065222020-01-14
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:不適切な入力確認(CWE-20)

ecryptfs-utils には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2012-0065202020-01-14
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:不適切な入力確認(CWE-20)

gnome-keyring には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0136172020-01-10
製品:Xiaomi / ZNCZ03LM ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Xiaomi 製品のデバイスには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0136162020-01-10
製品:Xiaomi / ZNCZ03LM ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Xiaomi 製品のデバイスには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0135972020-01-10
製品:レッドハット / Red Hat Ceph Storage種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Red Hat Ceph Storage には、不特定の脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0135942020-01-10
製品:Huawei / P30 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

P30 スマートフォンの Huawei Share 機能には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2019-0135272020-01-09
製品:Huawei / M5 lite 10 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

M5 lite 10 には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2014-0087492020-01-08
製品:SENKAS / Kolibri種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Senkas Kolibri には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2019-0134982020-01-08
製品:WordPress.org / WordPress種別:不適切な入力確認(CWE-20)

WordPress には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.6JVNDB-2019-0134482020-01-07
製品:Barco / ClickShare Button R9861500D01 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Barco ClickShare Button R9861500D01 デバイスには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0134422020-01-06
製品:アップル / watchOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Apple 製品には、入力確認に関する処理に不備があるため、入力検証に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2019-0134262020-01-06
製品:アップル / watchOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Apple 製品には、メモリ処理に不備があるため、入力検証に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0134132019-12-27
製品:D-Link Corporation / DIR-615 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

D-Link DIR-615 デバイスには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2019-0133722019-12-27
製品:アップル / Xcode種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Xcode ツールチェーンには、適切な入力検証を行わずにコードをコンパイルする場合、ユーザ権限で任意のコードが実行される脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2019-0133712019-12-27
製品:アップル / Xcode種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Xcode ツールチェーンには、適切な入力検証を行わずにコードをコンパイルする場合、ユーザ権限で任意のコードが実行される脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2019-0133662019-12-27
製品:アップル / iOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

iOS には、通知プレビューの表示に関する処理に不備があるため、ロジックの脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2019-0133592019-12-27
製品:アップル / Xcode種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Xcode ツールチェーンには、適切な入力検証を行わずにコードをコンパイルする場合、ユーザ権限で任意のコードが実行される脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2019-0133582019-12-27
製品:アップル / Xcode種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Xcode ツールチェーンには、適切な入力検証を行わずにコードをコンパイルする場合、ユーザ権限で任意のコードが実行される脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2014-0087432019-12-26
製品:openSUSE project / openSUSE種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Docker Engine および CS Docker Engine には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0133292019-12-25
製品:レッドハット / Red Hat OpenShift Container Platform種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Kubernetes CSI sidecar container には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.8JVNDB-2019-0133282019-12-25
製品:Xen プロジェクト / Xen種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Xen には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱は、CVE-2019-18424 に対する修正が不完全だったことに起因する脆弱性です。

CriticalCVSS 9.1JVNDB-2019-0133092019-12-25
製品:シーメンス / XHQ種別:不適切な入力確認(CWE-20)

XHQ には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0132772019-12-25
製品:アップル / Safari種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Safari には、ステート管理に関する処理に不備があるため、一貫性のないユーザインターフェースの脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.9JVNDB-2019-0132022019-12-23
製品:シーメンス / SiNVR 3 Video Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

SiNVR 3 Central Control Server (CCS) および Video Server には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0131712019-12-20
製品:Huawei / Y9 2019 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

HUAWEI Y9 2019 および Honor View 20 には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.9JVNDB-2015-0085062019-12-20
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Ruby には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.4JVNDB-2013-0070012019-12-20
製品:Haskell.org, Inc. / Haskell TLS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Haskell.org, Inc. の Haskell TLS には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2011-0055542019-12-19
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Yubico PAM Module には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.1JVNDB-2012-0065072019-12-19
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:不適切な入力確認(CWE-20)

dhclient には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0130802019-12-19
製品:フォーティネット / FortiOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

FortiOS には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2016-0095922019-12-19
製品:openSUSE project / openSUSE種別:不適切な入力確認(CWE-20)

FcgidPassHeader Proxy の mod_fcgid には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0130632019-12-19
製品:OmniOSce / OmniOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

OmniOS Community Edition には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。