脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,332件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

種別 不適切な入力確認 の検索結果:3,2413,280 件目を表示(ページ 82

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0013372020-01-31
製品:LiteSpeed Technologies / OpenLiteSpeed種別:不適切な入力確認(CWE-20)

OpenLiteSpeed には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0140942020-01-31
製品:CESNET / libyang種別:不適切な入力確認(CWE-20)

libyang には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2016-0096062020-01-31
製品:シマンテック / Android 用 Norton Mobile Security種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Android 用 Symantec Norton Mobile Security には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.7JVNDB-2016-0096052020-01-31
製品:シマンテック / Android 用 Norton Mobile Security種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Android 用 Symantec Norton Mobile Security には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0013312020-01-31
製品:Rasilient / PixelStor 5000 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Rasilient PixelStor 5000 には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0013302020-01-31
製品:Rasilient / PixelStor 5000 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Rasilient PixelStor 5000 には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2012-0065382020-01-31
製品:Chamilo Association / Chamilo LMS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Chamilo には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.3JVNDB-2019-0140662020-01-30
製品:Mozilla Foundation / Mozilla Firefox ESR種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Firefox には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.4JVNDB-2020-0011122020-01-28
製品:マイクロソフト / Microsoft Office Online Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Office Online Server には、クロスオリジン通信の発生元を適切に検証しない場合、なりすまされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Office Online のなりすましの脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0011102020-01-28
製品:マイクロソフト / Microsoft .NET Framework種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Microsoft Windows 製品には、.NET ソフトウェアがファイルのソースマークアップのチェックに失敗した場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「.NET Framework のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-0606 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0011062020-01-28
製品:マイクロソフト / Microsoft .NET Framework種別:不適切な入力確認(CWE-20)

.NET Framework および .NET Core には、.NET ソフトウェアがファイルのソースマークアップのチェックに失敗した場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します ベンダは、本脆弱性を「.NET Framework のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-0605 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 6.0JVNDB-2020-0010972020-01-28
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Microsoft Windows 製品には、ホストサーバ上の Microsoft Hyper-V 仮想 PCI がゲストオペレーティングシステム上の特権ユーザからの入力の適切な検証に失敗した場合、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します ベンダは、本脆弱性を「Hyper-V のサービス拒否の脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0010962020-01-28
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft Windows Server 2016 および Microsoft Windows Server 2019 の Windows リモートデスクトップゲートウェイ (RD ゲートウェイ) には、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します ベンダは、本脆弱性を「Windows リモート デスクトップ ゲートウェイ (RD ゲートウェイ) のサービス拒否の脆弱性」として公開しています。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0010942020-01-28
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Microsoft Windows 製品のリモートデスクトップゲートウェイ (RD ゲートウェイ) には、リモートでコードが実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows リモートデスクトップゲートウェイ (RD ゲートウェイ) のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-0609 とは異なる脆弱性です。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0010932020-01-28
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Microsoft Windows 製品のリモートデスクトップゲートウェイ (RD ゲートウェイ) には、リモートでコードが実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows リモートデスクトップゲートウェイ (RD ゲートウェイ) のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-0610 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0010872020-01-28
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Microsoft Windows 製品の Windows リモートデスクトップクライアントには、ユーザが悪意のあるサーバに接続した場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「リモート デスクトップ クライアントのリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0010802020-01-28
製品:マイクロソフト / Microsoft .NET Framework種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft .NET Framework には、入力の適切な検証に失敗した場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「.NET Framework のコード挿入の脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 8.1JVNDB-2019-0140542020-01-27
製品:OpenLambda / OpenLambda種別:不適切な入力確認(CWE-20)

OpenLambda には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0140132020-01-24
製品:rovinbhandari / rovinbhandari FTP種別:不適切な入力確認(CWE-20)

rovinbhandari FTP には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2019-0140072020-01-24
製品:Determine / contract lifecycle management種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Determine (旧 Selectica) Contract Lifecycle Management (CLM) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.3JVNDB-2019-0140012020-01-24
製品:レッドハット / Red Hat Enterprise Linux種別:不適切な入力確認(CWE-20)

cpio には、不特定の脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.9JVNDB-2019-0139982020-01-23
製品:Kunbus / PR100088 Modbus gateway ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

PR100088 Modbus gateway には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2014-0087632020-01-22
製品:Docker / Docker種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Docker には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2019-0139302020-01-22
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Android のカーネルには、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-130246677 として公開されています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0139162020-01-21
製品:UPX project / UPX種別:不適切な入力確認(CWE-20)

UPX には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2013-0070332020-01-21
製品:Extensis / MrSID種別:不適切な入力確認(CWE-20)

IrfanView 用 MrSID プラグイン (MrSID.dll) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0138682020-01-20
製品:ASUSTeK Computer Inc. / WS101 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の ASUS 製品には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0010102020-01-17
製品:Huawei / Nova 4 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Huawei 製品には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.9JVNDB-2019-0138042020-01-16
製品:Barco / ClickShare CSE-800 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Barco ClickShare Button R9861500D01 デバイスには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.7JVNDB-2019-0137952020-01-16
製品:インテル / Intel STK2mv64CC ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Intel(R) NUC(R) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2014-0087512020-01-16
製品:openSUSE project / openSUSE種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Docker Engine および CS Docker Engine には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.1JVNDB-2019-0137282020-01-15
製品:インテル / Intel Active Management Technology ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Intel(R) AMT には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2019-0137072020-01-15
製品:ABB / PB610 Panel Builder 600種別:不適切な入力確認(CWE-20)

ABB PB610 Panel Builder 600 には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0137062020-01-15
製品:ABB / PB610 Panel Builder 600種別:不適切な入力確認(CWE-20)

ABB PB610 Panel Builder 600 には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.4JVNDB-2019-0137032020-01-15
製品:インテル / Intel Trusted Execution Engine ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Intel(R) CSME および TXE には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0137022020-01-15
製品:インテル / Intel Active Management Technology ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Intel(R) AMT には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.4JVNDB-2019-0137012020-01-15
製品:インテル / Intel Active Management Technology ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Intel(R) AMT には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2019-0137002020-01-15
製品:インテル / Intel Active Management Technology ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Intel(R) AMT には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.7JVNDB-2019-0136992020-01-15
製品:インテル / Intel Trusted Execution Engine ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Intel(R) CSME および TXE には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.8JVNDB-2019-0136982020-01-15
製品:インテル / Intel Active Management Technology ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Intel(R) AMT には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。