脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,332件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

種別 不適切な入力確認 の検索結果:2,8012,840 件目を表示(ページ 71

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

MediumCVSS 6.7JVNDB-2020-0061992020-07-03
製品:シスコシステムズ / Cisco IOS XE種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco IOS XE ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.2JVNDB-2020-0061962020-07-03
製品:シスコシステムズ / Cisco IOS XE種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco IOS XE ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.2JVNDB-2020-0061842020-07-02
製品:Pydio / Cells種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Pydio Cells には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0061762020-07-02
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

LG モバイルデバイスの Android OS には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、LVE-SMP-200014 (June 2020) として公開されています。

MediumCVSS 6.0JVNDB-2020-0061362020-07-01
製品:シスコシステムズ / Cisco IOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco IOS および IOS XE ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.6JVNDB-2020-0061352020-07-01
製品:シスコシステムズ / Cisco IOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco IOS および IOS XE ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.6JVNDB-2020-0061332020-07-01
製品:シスコシステムズ / Cisco NX-OS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco IOS、Cisco IOS XE、Cisco NX-OS ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.6JVNDB-2020-0061312020-07-01
製品:シスコシステムズ / Cisco IOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco IOS および IOS XE ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.7JVNDB-2020-0061292020-07-01
製品:シスコシステムズ / Cisco IOS XE種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco IOS および IOS XE ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0061262020-07-01
製品:シスコシステムズ / Cisco IOS XE種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco IOS および IOS XE ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.4JVNDB-2020-0061232020-07-01
製品:NTP Project / NTP種別:不適切な入力確認(CWE-20)

ntp には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0061102020-06-30
製品:sabberworm / PHP CSS Parser種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Sabberworm PHP CSS Parser には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.2JVNDB-2020-0061072020-06-30
製品:アルバネットワークス株式会社 / ClearPass Policy Manager種別:不適切な入力確認(CWE-20)

ClearPass Policy Manager には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0061042020-06-30
製品:シスコシステムズ / Cisco Webex Player種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft Windows 用 Cisco Webex Network Recording Player および Cisco Webex Player には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0061032020-06-30
製品:シスコシステムズ / Cisco Webex Player種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Windows 用 Cisco Webex Network Recording Player および Cisco Webex Player には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.1JVNDB-2020-0061022020-06-30
製品:シスコシステムズ / Cisco IOx種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco IOx アプリケーションには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.6JVNDB-2020-0060962020-06-30
製品:シスコシステムズ / Cisco IOS XE種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco IOS XE ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.7JVNDB-2020-0060952020-06-30
製品:シスコシステムズ / Cisco IOS XE種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco IOS および IOS XE ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0060562020-06-29
製品:ZTE / F680 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

ZTE's PON terminal 製品には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0156252020-06-29
製品:Compound Finance / Compound Price Oracle種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Compound Finance Compound Price Oracle には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0060512020-06-29
製品:OpenBSD / OpenSSH種別:不適切な入力確認(CWE-20)

** 未確定 ** 本件は、脆弱性として確定していません。 OpenSSH には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性に対して異議を唱えています。 詳細については、以下の NVD の Current Description を確認してください。 https://nvd.nist.gov/vuln/detail/CVE-2020-12062

HighCVSS 7.1JVNDB-2019-0156232020-06-29
製品:クアルコム / MSM8909W ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Snapdragon 製品には、入力確認に関する脆弱性、境界外読み取りに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.7JVNDB-2020-0060352020-06-29
製品:NetApp / NetApp SolidFire & HCI Management Node種別:不適切な入力確認(CWE-20)

systemd には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2017-1000082 に対する修正が不完全だったことに起因する脆弱性です。

HighCVSS 7.8JVNDB-2020-0060242020-06-26
製品:クアルコム / SXR 2130 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Snapdragon SM8250 および SXR2130 モバイルには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0060182020-06-26
製品:Google / Google Chrome種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Google Chrome には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0156082020-06-25
製品:フォーティネット / FortiAP-W2種別:不適切な入力確認(CWE-20)

FortiAP-S/W2 および FortiAP-U には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0059662020-06-25
製品:VMware / VMware ESXi種別:不適切な入力確認(CWE-20)

VMware ESXi、Workstation、Fusion には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.0JVNDB-2020-0059332020-06-25
製品:Docker / Engine種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Docker Engine には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0058952020-06-24
製品:Lenovo / M8960DNF ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Lenovo Printer LJ4010DN には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0058942020-06-24
製品:Lenovo / M8960DNF ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Lenovo Printer LJ4010DN には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0058822020-06-24
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:不適切な入力確認(CWE-20)

netqmail には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2020-0058732020-06-24
製品:youhua / Windows Master種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Windows Master (別名 Windows Optimization Master) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0058332020-06-23
製品:Mozilla Foundation / Mozilla Firefox種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Firefox には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0058312020-06-23
製品:Mozilla Foundation / Mozilla Firefox種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Firefox には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0058222020-06-23
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows Server 上の Hyper-V が巧妙に細工されたネットワークパケットの適切な処理に失敗した場合、権限を昇格される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows Hyper-V のサービス拒否の脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0058062020-06-23
製品:IBM / IBM Security Identity Governance and Intelligence種別:不適切な入力確認(CWE-20)

IBM Security Identity Governance and Intelligence には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 175335 として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0057942020-06-23
製品:マイクロソフト / Microsoft Internet Explorer種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft Internet Explorer 9 および 11 には、MSHTML エンジンが入力を検証する方法に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「MSHTML エンジンのリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0057862020-06-23
製品:マイクロソフト / Visual Studio Code種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Visual Studio Code には、プロジェクトを開いた後に Python 拡張機能を使用して構成ファイルを読み込む場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Visual Studio Code Python 拡張機能のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1192 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0057832020-06-23
製品:マイクロソフト / Microsoft Visual Studio種別:不適切な入力確認(CWE-20)

ASP.NET Core および Microsoft Visual Studio には、ASP.NET Core が Web リクエストを適切に処理しない場合、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「ASP.NET Core のサービス拒否の脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 7.8JVNDB-2020-0057662020-06-22
製品:マイクロソフト / Visual Studio Code種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Visual Studio Code には、Python 拡張機能がノートブック ファイルからワークスペース設定を読み込む場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Visual Studio Code Python 拡張機能のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1171 とは異なる脆弱性です。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。