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脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 289,811 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

289,811件収録 脆弱性情報約29万
34,207件緊急(Critical)
116,094件重要(High)

種別 不適切な入力確認 の検索結果:2,6812,720 件目を表示(ページ 68

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

HighCVSS 8.6JVNDB-2020-0060962020-06-30
製品:シスコシステムズ / Cisco IOS XE種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco IOS XE ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.7JVNDB-2020-0060952020-06-30
製品:シスコシステムズ / Cisco IOS XE種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco IOS および IOS XE ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0060562020-06-29
製品:ZTE / F680 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

ZTE's PON terminal 製品には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0156252020-06-29
製品:Compound Finance / Compound Price Oracle種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Compound Finance Compound Price Oracle には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0060512020-06-29
製品:OpenBSD / OpenSSH種別:不適切な入力確認(CWE-20)

** 未確定 ** 本件は、脆弱性として確定していません。 OpenSSH には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性に対して異議を唱えています。 詳細については、以下の NVD の Current Description を確認してください。 https://nvd.nist.gov/vuln/detail/CVE-2020-12062

HighCVSS 7.1JVNDB-2019-0156232020-06-29
製品:クアルコム / MSM8909W ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Snapdragon 製品には、入力確認に関する脆弱性、境界外読み取りに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.7JVNDB-2020-0060352020-06-29
製品:NetApp / NetApp SolidFire & HCI Management Node種別:不適切な入力確認(CWE-20)

systemd には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2017-1000082 に対する修正が不完全だったことに起因する脆弱性です。

HighCVSS 7.8JVNDB-2020-0060242020-06-26
製品:クアルコム / SXR 2130 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Snapdragon SM8250 および SXR2130 モバイルには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0060182020-06-26
製品:Google / Google Chrome種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Google Chrome には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0156082020-06-25
製品:フォーティネット / FortiAP-W2種別:不適切な入力確認(CWE-20)

FortiAP-S/W2 および FortiAP-U には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0059662020-06-25
製品:VMware / VMware ESXi種別:不適切な入力確認(CWE-20)

VMware ESXi、Workstation、Fusion には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.0JVNDB-2020-0059332020-06-25
製品:Docker / Engine種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Docker Engine には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0058952020-06-24
製品:Lenovo / M8960DNF ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Lenovo Printer LJ4010DN には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0058942020-06-24
製品:Lenovo / M8960DNF ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Lenovo Printer LJ4010DN には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0058822020-06-24
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:不適切な入力確認(CWE-20)

netqmail には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2020-0058732020-06-24
製品:youhua / Windows Master種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Windows Master (別名 Windows Optimization Master) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0058332020-06-23
製品:Mozilla Foundation / Mozilla Firefox種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Firefox には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0058312020-06-23
製品:Mozilla Foundation / Mozilla Firefox種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Firefox には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0058222020-06-23
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows Server 上の Hyper-V が巧妙に細工されたネットワークパケットの適切な処理に失敗した場合、権限を昇格される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows Hyper-V のサービス拒否の脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0058062020-06-23
製品:IBM / IBM Security Identity Governance and Intelligence種別:不適切な入力確認(CWE-20)

IBM Security Identity Governance and Intelligence には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 175335 として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0057942020-06-23
製品:マイクロソフト / Microsoft Internet Explorer種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft Internet Explorer 9 および 11 には、MSHTML エンジンが入力を検証する方法に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「MSHTML エンジンのリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0057862020-06-23
製品:マイクロソフト / Visual Studio Code種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Visual Studio Code には、プロジェクトを開いた後に Python 拡張機能を使用して構成ファイルを読み込む場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Visual Studio Code Python 拡張機能のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1192 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0057832020-06-23
製品:マイクロソフト / Microsoft Visual Studio種別:不適切な入力確認(CWE-20)

ASP.NET Core および Microsoft Visual Studio には、ASP.NET Core が Web リクエストを適切に処理しない場合、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「ASP.NET Core のサービス拒否の脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 7.8JVNDB-2020-0057662020-06-22
製品:マイクロソフト / Visual Studio Code種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Visual Studio Code には、Python 拡張機能がノートブック ファイルからワークスペース設定を読み込む場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Visual Studio Code Python 拡張機能のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1171 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 6.8JVNDB-2020-0057652020-06-22
製品:マイクロソフト / Power BI Report Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft Power BI Report Server には、アップロードされた添付ファイルのコンテンツの種類を検証する方法に不備があるため、なりすまされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Power BI Report Server のなりすましの脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0057632020-06-22
製品:シスコシステムズ / Cisco Prime Network Registrar種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco Prime Network Registrar には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.1JVNDB-2020-0057592020-06-22
製品:シスコシステムズ / Cisco AMP for Endpoints種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco AMP for Endpoints Mac コネクタソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 10.0JVNDB-2020-0057422020-06-22
製品:Mozilla Foundation / Mozilla Firefox ESR種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Firefox には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 10.0JVNDB-2020-0057332020-06-22
製品:Mozilla Foundation / Mozilla Firefox ESR種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Firefox には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0057222020-06-19
製品:Apache Software Foundation / Apache Camel種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Apache Camel には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0056612020-06-19
製品:ヒューレット・パッカード・エンタープライズ / NimbleOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

NimbleOS には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.7JVNDB-2020-0056602020-06-19
製品:ヒューレット・パッカード・エンタープライズ / HPE Superdome Flex Server ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

HPE Superdome Flex Server には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0056532020-06-19
製品:レッドハット / RESTEasy種別:不適切な入力確認(CWE-20)

resteasy には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0056022020-06-18
製品:Google / Google Chrome種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Google Chrome には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0055782020-06-17
製品:Moodle / Moodle種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Moodle には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0055622020-06-17
製品:edX / Open edX Platform種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Open edX Ironwood には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0055522020-06-17
製品:IBM / IBM Security Access Manager アプライアンス種別:不適切な入力確認(CWE-20)

IBM Security Access Manager Appliance には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 181481 として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0055482020-06-17
製品:PowerDNS / PowerDNS Recursor種別:不適切な入力確認(CWE-20)

PowerDNS Recursor には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0055392020-06-17
製品:myLittleTools / myLittleAdmin種別:不適切な入力確認(CWE-20)

MyLittleAdmin には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0055372020-06-17
製品:ClamAV / ClamAV種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Clam AntiVirus (ClamAV) ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全289,811件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。