脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,332件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

種別 不適切な入力確認 の検索結果:2,6012,640 件目を表示(ページ 66

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0101852020-12-25
製品:STIMULSOFT / STIMULSOFT REPORTS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Stimulsoft (別名 Stimulsoft Reports) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.2JVNDB-2020-0101062020-12-22
製品:マイクロソフト / Microsoft Exchange Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft Exchange Server には、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0100932020-12-22
製品:TRECK / TCP/IP stack種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Treck 社が提供する TCP/IP スタックには次の複数の脆弱性が存在します。 * ヒープベースのバッファオーバーフロー(CWE-122) - CVE-2020-25066 * 境界外書き込み (CWE-787) - CVE-2020-27337 * 境界外読み取り (CWE-125) - CVE-2020-27338 * 境界外読み取り (CWE-125) - CVE-2020-27336

HighCVSS 8.0JVNDB-2020-0100682020-12-18
製品:マイクロソフト / Microsoft SharePoint Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft SharePoint Enterprise Server および SharePoint Server には、なりすまされる脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2020-17015 および CVE-2020-17060 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0100672020-12-18
製品:マイクロソフト / Microsoft SharePoint Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft SharePoint Enterprise Server、SharePoint Foundation、SharePoint Server には、なりすまされる脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2020-17016 および CVE-2020-17060 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.4JVNDB-2020-0100622020-12-18
製品:マイクロソフト / Microsoft SharePoint Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft SharePoint Enterprise Server および SharePoint Server には、なりすまされる脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2020-17015 および CVE-2020-17016 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 6.8JVNDB-2020-0100592020-12-18
製品:マイクロソフト / Microsoft Office種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft 365 Apps および Office には、Office Online に不備があるため、なりすまされる脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0100252020-12-17
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Microsoft Windows 製品には、ホストサーバ上の Windows Hyper-V がゲストオペレーティングシステム上の認証されたユーザからの入力を適切に検証しない場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows Hyper-V のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 7.8JVNDB-2020-0099702020-12-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Office種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft 365 Apps および Office には、Microsoft Office クイック実行 (C2R) AppVLP が特定のファイルを処理する方法に不備があるため、権限を昇格される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Office クイック実行の特権の昇格の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-16928 および CVE-2020-16934 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0099542020-12-14
製品:Host Engineering / H4-ECOM100 モジュール種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Host Engineering 社が提供する ECOM100 Moduke には不適切な入力検証の脆弱性が存在します。 Hosting Engineering 社が提供する ECOM100 Module は、Hosting Engineering 製の機器でイーサネットを使用したデータ通信を可能にするための拡張モジュールです。ECOM100 Module には、当該製品に組み込まれた Web サーバ経由で機器の設定を行う際、クライアント側でしか入力値の検証がされない、不適切な入力検証の脆弱性 (CWE-20) が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0099352020-12-11
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Apple 製品には、検証に関する処理に不備があるため、ロジックに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0000832020-12-11
製品:日本電気 / Aterm SA3500G ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

日本電気株式会社が提供する Aterm SA3500G には、次の複数の脆弱性が存在します。 ・OS コマンドインジェクション (CWE-78) - CVE-2020-5635 ・OS コマンドインジェクション (CWE-78) - CVE-2020-5636 ・ダウンロードしたファイルの完全性検証不備 (CWE-354) - CVE-2020-5637 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 CVE-2020-5635 報告者: ネットエージェント株式会社 (現・株式会社ラック) 吉越 舟 氏 CVE-2020-5636, CVE-2020-5637 報告者: ネットエージェント株式会社 (現・株式会社ラック) 平井 成海 氏

HighCVSS 8.1JVNDB-2020-0000842020-12-11
製品:日本電気 / ESMPRO/ServerManager種別:不適切な入力確認(CWE-20)

The Apache Software Foundation が提供する Apache Struts 2 には、不適切な入力確認 (CWE-20) に起因する任意のコードが実行可能な脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 株式会社エーアイセキュリティラボ 安西真人 氏

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0098552020-12-10
製品:アップル / tvOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Apple 製品には、入力検証に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.7JVNDB-2020-0098132020-12-09
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft Windows 10 および Windows Server には、ホストサーバ上の Windows Network Address Translation (NAT) がゲストオペレーティングシステム上の特権を持つユーザからの入力を適切に検証しない場合、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows NAT のサービス拒否の脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0096792020-11-27
製品:アップル / iOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

iOS および iPadOS には、入力検証に不備があるため、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.6JVNDB-2020-0096552020-11-26
製品:Rockwell Automation / FactoryTalk Linx種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Rockwell Automation 社が提供する FactoryTalk Linx には、次の複数の脆弱性が存在します。 * 不適切な入力確認 (CWE-20) - CVE-2020-27253 * ヒープベースのバッファオーバーフロー (CWE-122) - CVE-2020-27251 * ヒープベースのバッファオーバーフロー (CWE-122) - CVE-2020-27255

LowCVSS 2.7JVNDB-2020-0096182020-11-20
製品:IBM / IBM Content Navigator種別:不適切な入力確認(CWE-20)

IBM Content Navigator には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 183316 として公開しています。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0096022020-11-20
製品:Apache Software Foundation / Apache Solr種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Solr には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0095752020-11-16
製品:Nim-lang / Nim種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Nim には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0095672020-11-13
製品:シスコシステムズ / Cisco AnyConnect Secure Mobility Client種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Windows 用 Cisco AnyConnect Secure Mobility Client には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0095662020-11-13
製品:シスコシステムズ / Cisco AnyConnect Secure Mobility Client種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Windows 用 Cisco AnyConnect Secure Mobility Client には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.6JVNDB-2020-0095642020-11-13
製品:シスコシステムズ / SG250X-48 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco Small Business Smart および Managed Switch には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0095452020-11-12
製品:ST Engineering / VPNCrypt M10 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

VPNCrypt M10 には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2020-0095292020-11-10
製品:インテル / Intel AX201 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Intel(R) Wireless Bluetooth(R) 製品には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.2JVNDB-2020-0095212020-11-10
製品:インテル / Intel Server Board S2600WFTR ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Intel(R) Server Board Families S2600ST、S2600BP、S2600WF の BIOS ファームウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.7JVNDB-2020-0095102020-11-10
製品:インテル / Intel NUC8i7BEKQA ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Intel(R) NUC には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0094932020-11-10
製品:インテル / Intel RAID Web Console種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Windows 用 Intel(R) RAID Web Console 3 には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0094732020-11-09
製品:Igor Sysoev / njs種別:不適切な入力確認(CWE-20)

njs には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.1JVNDB-2020-0094522020-11-06
製品:シスコシステムズ / Cisco WebEx Meetings Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco Webex Meetings Desktop アプリケーションには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.1JVNDB-2020-0094512020-11-06
製品:シスコシステムズ / Cisco WebEx Meetings Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco Webex Meetings Desktop アプリケーションには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0094432020-11-05
製品:シスコシステムズ / Cisco Unified IP Conference Station 7937G ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

** サポート外 ** 本件は、サポートされていないバージョンにおける脆弱性です。 Cisco Unified IP Conference Station 7937G には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0094422020-11-05
製品:シスコシステムズ / Cisco Unified IP Conference Station 7937G ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

** サポート外 ** 本件は、サポートされていないバージョンにおける脆弱性です。 Cisco Unified IP Conference Station 7937G には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.2JVNDB-2020-0094392020-11-05
製品:インテル / Intel Server System R2000WT ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Intel(R) Server Board、Server System、Compute Module には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0094362020-11-05
製品:インテル / Intel Server System R2000WT ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Intel(R) Server Board、Server System、Compute Module には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2020-0094222020-11-05
製品:マイクロソフト / Visual Studio Code種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Visual Studio Code には、ユーザが悪意のある 'package.json' ファイルを開くように誘導された場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Visual Studio JSON のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0094212020-11-05
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft Windows 10 および Windows Server には、Windows Projected Filesystem がファイルのリダイレクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Projected Filesystem の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0000712020-11-05
製品:サイボウズ / サイボウズ ガルーン種別:不適切な入力確認(CWE-20)

サイボウズ株式会社が提供するサイボウズ Garoon には、不適切な入力確認 (CWE-20) の脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。

MediumCVSS 6.3JVNDB-2020-0094042020-11-04
製品:マイクロソフト / Microsoft SharePoint Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft SharePoint Enterprise Server および SharePoint Server には、プロファイルデータの適切な処理に失敗した場合、改ざんされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft SharePoint Server の改ざんの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1523 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 6.3JVNDB-2020-0092932020-10-27
製品:レッドハット / Red Hat CloudForms Management Engine種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Red Hat CloudForms には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。