脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,332件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

種別 不適切な入力確認 の検索結果:2,5212,560 件目を表示(ページ 64

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2021-0012852021-03-22
製品:シスコシステムズ / Cisco AnyConnect Secure Mobility Client種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco AnyConnect Secure Mobility Client には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0111392021-03-22
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Android には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を A-124777537 として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0111342021-03-22
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Android には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-132274514 として公開されています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0111332021-03-22
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Android の libstagefright には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-123237930 として公開されています。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2021-0000222021-03-15
製品:サイボウズ / サイボウズ Office種別:不適切な入力確認(CWE-20)

サイボウズ株式会社が提供するサイボウズ Officeには、次の複数の脆弱性が存在します。 ・[CyVDB-1657]スケジュールに関する操作制限回避の脆弱性 (CWE-264) - CVE-2021-20624 ・[CyVDB-1727]掲示板に関する操作制限回避の脆弱性 (CWE-264) - CVE-2021-20625 ・[CyVDB-1895][CyVDB-2658]ワークフローに関する操作制限回避の脆弱性 (CWE-264) - CVE-2021-20626 ・[CyVDB-1899]アドレス帳に関するクロスサイトスクリプティングの脆弱性 (CWE-79) - CVE-2021-20627 ・[CyVDB-1924][Mozilla Firefox の現象]アドレス帳に関するクロスサイトスクリプティングの脆弱性 (CWE-79) - CVE-2021-20628 ・[CyVDB-2014]メールに関するクロスサイトスクリプティングの脆弱性 (CWE-79) - CVE-2021-20629 ・[CyVDB-2018]電話メモに関する閲覧制限回避の脆弱性 (CWE-264) - CVE-2021-20630 ・[CyVDB-2063]カスタムアプリに関する不適切な入力確認の脆弱性 (CWE-20) - CVE-2021-20631 ・[CyVDB-2263]掲示板に関する閲覧制限回避の脆弱性 (CWE-264) - CVE-2021-20632 ・[CyVDB-2310]ファイル管理に関する閲覧制限回避の脆弱性 (CWE-264) - CVE-2021-20633 ・[CyVDB-2764]カスタムアプリに関する閲覧制限回避の脆弱性 (CWE-264) - CVE-2021-20634 ・[CyVDB-1900]アドレス帳に関するクロスサイトスクリプティングの脆弱性 (CWE-79) - CVE-2021-20849 CVE-2021-20624, CVE-2021-20625, CVE-2021-20629 これらの脆弱性情報は、次の方が開発者に報告し、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 発見者: 東内 裕二 氏 CVE-2021-20627, CVE-2021-20628, CVE-2021-20849 これらの脆弱性情報は、次の方が開発者に報告し、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 発見者: 株式会社イエラエセキュリティ 西谷 完太 氏 CVE-2021-20630, CVE-2021-20631 これらの脆弱性情報は、次の方が開発者に報告し、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 発見者: 閏間 修一 氏 CVE-2021-20626, CVE-2021-20632, CVE-2021-20633, CVE-2021-20634 これらの脆弱性情報は、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。

MediumCVSS 4.9JVNDB-2020-0110782021-03-12
製品:IBM / IBM Data Risk Manager種別:不適切な入力確認(CWE-20)

IBM Data Risk Manager (iDNA) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 184937 として公開しています。

MediumCVSS 5.8JVNDB-2020-0110412021-03-10
製品:GitLab.org / GitLab種別:不適切な入力確認(CWE-20)

GitLab には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0160002021-03-08
製品:アップル / watchOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

macOS、iOS、watchOS には、入力検証に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2019-0159962021-03-08
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:不適切な入力確認(CWE-20)

macOS には、symlinks の処理に不備があるため、検証に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.9JVNDB-2020-0110162021-03-08
製品:GitLab.org / GitLab種別:不適切な入力確認(CWE-20)

GitLab には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.8JVNDB-2021-0011212021-03-05
製品:Rockwell Automation / ControlLogix種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Rockwell Automation 社が提供する CompactLogix 5370 コントローラおよび ControlLogix 5570 コントローラには、不適切な入力確認の脆弱性 (CWE-20) が存在します。 当該製品の CIP (Common Industrial Protocol) 接続確立アルゴリズム実行中の制御フロー管理に不備があり、無限ループが作成される可能性があります。

HighCVSS 7.8JVNDB-2019-0159902021-03-04
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:不適切な入力確認(CWE-20)

macOS には、メモリ処理に不備があるため、入力検証に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.1JVNDB-2020-0109542021-03-02
製品:アップル / watchOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Apple 製品には、入力検証に関する処理に不備があるため、メモリ破損の脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0159502021-03-02
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:不適切な入力確認(CWE-20)

macOS には、検証に関する処理に不備があるため、ロジックの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2021-0010592021-02-25
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Defender種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Microsoft 製品には、Microsoft Defender に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0159382021-02-18
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:不適切な入力確認(CWE-20)

macOS には、入力検証に不備があるため、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0159372021-02-18
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:不適切な入力確認(CWE-20)

macOS には、入力検証に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0159312021-02-18
製品:アップル / watchOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

iOS、tvOS、watchOS には、検証に関する処理に不備があるため、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0109312021-02-17
製品:フィリップス / IntelliVue Patient Monitors X3 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数のフィリップス製品には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2019-0159252021-02-17
製品:アップル / watchOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Apple 製品には、入力検証に不備があるため、複数のメモリ破損の脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0109172021-02-17
製品:トレーディング・テクノロジーズ / TT Messaging種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Trading Technologies Messaging には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0109162021-02-16
製品:クアルコム / QCA9980 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Qualcomm 製品には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2019-0159182021-02-16
製品:アップル / watchOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Apple 製品には、入力検証に不備があるため、複数のメモリ破損の脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0159122021-02-15
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:不適切な入力確認(CWE-20)

macOS には、入力のサニタイズ処理に不備があるため、検証に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0159052021-02-15
製品:アップル / watchOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

iOS および watchOS には、入力検証に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2019-0159042021-02-15
製品:アップル / watchOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

iOS、macOS、watchOS には、Trust Anchor Management の検証に関する脆弱性が存在ました。

HighCVSS 7.8JVNDB-2020-0109082021-02-12
製品:クアルコム / SDM 660 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Qualcomm 製品 には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0109052021-02-12
製品:クアルコム / SXR 2130 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数 Qualcomm 製品 には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2020-0108192021-02-10
製品:RAONWiZ Inc. / K Upload種別:不適切な入力確認(CWE-20)

RAONWIZ には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0108072021-02-09
製品:WhatsApp Inc / WhatsApp Messenger種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Android 用 WhatsApp および Android 用 WhatsApp Business には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0107872021-02-05
製品:シスコシステムズ / Cisco AsyncOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco Email Security Appliance (ESA) の Cisco AsyncOS ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0107862021-02-05
製品:シスコシステムズ / Cisco WebEx Training Center種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco Webex Training には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0107842021-02-05
製品:Taylor Otwell / Laravel種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Laravel には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0107832021-02-05
製品:Taylor Otwell / Laravel種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Laravel には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.1JVNDB-2020-0107632021-02-03
製品:サムスン / Exynos種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Samsung モバイルデバイスには、入力確認に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を SVE-2020-17239 として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0107512021-02-03
製品:シスコシステムズ / Cisco Jabber種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco Jabber ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0107502021-02-03
製品:シスコシステムズ / Cisco Jabber種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Windows 用 Cisco Jabber には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.1JVNDB-2020-0107492021-02-03
製品:シスコシステムズ / Cisco Enterprise Network Functions Virtualization Infrastructure Software (NFVIS)種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco Enterprise NFV Infrastructure Software (NFVIS) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.8JVNDB-2020-0107472021-02-03
製品:シスコシステムズ / RV345 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco Small Business RV340 シリーズルータには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.7JVNDB-2020-0107462021-02-03
製品:シスコシステムズ / RV345 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco Small Business RV340 シリーズルータには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。