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脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 289,811 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

289,811件収録 脆弱性情報約29万
34,207件緊急(Critical)
116,094件重要(High)

種別 不適切な入力確認 の検索結果:2,4412,480 件目を表示(ページ 62

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0105852021-01-28
製品:Espressif Systems / ESP-IDF種別:不適切な入力確認(CWE-20)

ESP-IDF には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0105842021-01-28
製品:Open-Xchange / OX App Suite種別:不適切な入力確認(CWE-20)

OX App Suite には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0158762021-01-28
製品:アップル / watchOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Apple 製品には、入力のサニタイズ処理に不備があるため、検証に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.4JVNDB-2020-0105462021-01-27
製品:Huawei / Mate 20 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

HUAWEI Mate 20 スマートフォンには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0105172021-01-25
製品:シュナイダーエレクトリック株式会社 (旧社名株式会社エーピーシー・ジャパン) / PowerChute種別:不適切な入力確認(CWE-20)

PowerChute Business Edition には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2012-0066552021-01-21
製品:IBM / IBM InfoSphere Guardium種別:不適切な入力確認(CWE-20)

IBM InfoSphere Guardium には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 78286 として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0104632021-01-19
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Squid には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.6JVNDB-2020-0104472021-01-18
製品:シスコシステムズ / Cisco NX-OS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco NX-OS ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.6JVNDB-2020-0104462021-01-18
製品:シスコシステムズ / Cisco NX-OS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco NX-OS ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0104442021-01-18
製品:シスコシステムズ / Cisco SG200-50 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco Small Business Smart and Managed Switch には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.9JVNDB-2019-0158472021-01-07
製品:Sierra Wireless / ALEOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

ALEOS には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.0JVNDB-2020-0103542021-01-07
製品:マイクロソフト / Microsoft SharePoint Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft SharePoint には、なりすまされる脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.8JVNDB-2020-0103462021-01-07
製品:GigaDevice / GD32F103 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Gigadevice GD32F103 デバイスには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.3JVNDB-2019-0158412021-01-07
製品:レッドハット / Ansible Tower種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Ansible Engine には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0103242021-01-06
製品:HashiCorp / vault-ssh-helper種別:不適切な入力確認(CWE-20)

HashiCorp vault-ssh-helper には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0103212021-01-06
製品:Rangee GmbH / Rangee OS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Rangee GmbH RangeeOS には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.4JVNDB-2020-0103132021-01-06
製品:Zulip / Zulip Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Zulip Server には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0102772021-01-05
製品:wolfSSL Inc. / wolfSSL種別:不適切な入力確認(CWE-20)

wolfSSL には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.4JVNDB-2020-0102342020-12-28
製品:マイクロソフト / Azure DevOps Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Azure DevOps Server および Team Foundation Services には、なりすましの脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0102142020-12-28
製品:シスコシステムズ / Cisco Data Center Network Manager種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco Data Center Network Manager (DCNM) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.1JVNDB-2020-0102122020-12-28
製品:シスコシステムズ / Cisco Data Center Network Manager種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco Data Center Network Manager (DCNM) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0102062020-12-28
製品:Parallels / parallels desktop種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Parallels Desktop には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 Zero Day Initiative は、本脆弱性に ZDI-CAN-10520 を採番していました。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0102002020-12-28
製品:IBM / Elastic Storage Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

IBM Elastic Storage Server には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 179163 として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0101912020-12-25
製品:IBM / Elastic Storage Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

IBM Elastic Storage Server には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 179165 として公開しています。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0101852020-12-25
製品:STIMULSOFT / STIMULSOFT REPORTS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Stimulsoft (別名 Stimulsoft Reports) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.2JVNDB-2020-0101062020-12-22
製品:マイクロソフト / Microsoft Exchange Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft Exchange Server には、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0100932020-12-22
製品:TRECK / TCP/IP stack種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Treck 社が提供する TCP/IP スタックには次の複数の脆弱性が存在します。 * ヒープベースのバッファオーバーフロー(CWE-122) - CVE-2020-25066 * 境界外書き込み (CWE-787) - CVE-2020-27337 * 境界外読み取り (CWE-125) - CVE-2020-27338 * 境界外読み取り (CWE-125) - CVE-2020-27336

HighCVSS 8.0JVNDB-2020-0100682020-12-18
製品:マイクロソフト / Microsoft SharePoint Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft SharePoint Enterprise Server および SharePoint Server には、なりすまされる脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2020-17015 および CVE-2020-17060 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0100672020-12-18
製品:マイクロソフト / Microsoft SharePoint Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft SharePoint Enterprise Server、SharePoint Foundation、SharePoint Server には、なりすまされる脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2020-17016 および CVE-2020-17060 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.4JVNDB-2020-0100622020-12-18
製品:マイクロソフト / Microsoft SharePoint Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft SharePoint Enterprise Server および SharePoint Server には、なりすまされる脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2020-17015 および CVE-2020-17016 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 6.8JVNDB-2020-0100592020-12-18
製品:マイクロソフト / Microsoft Office種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft 365 Apps および Office には、Office Online に不備があるため、なりすまされる脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0100252020-12-17
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Microsoft Windows 製品には、ホストサーバ上の Windows Hyper-V がゲストオペレーティングシステム上の認証されたユーザからの入力を適切に検証しない場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows Hyper-V のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 7.8JVNDB-2020-0099702020-12-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Office種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft 365 Apps および Office には、Microsoft Office クイック実行 (C2R) AppVLP が特定のファイルを処理する方法に不備があるため、権限を昇格される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Office クイック実行の特権の昇格の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-16928 および CVE-2020-16934 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0099542020-12-14
製品:Host Engineering / H4-ECOM100 モジュール種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Host Engineering 社が提供する ECOM100 Moduke には不適切な入力検証の脆弱性が存在します。 Hosting Engineering 社が提供する ECOM100 Module は、Hosting Engineering 製の機器でイーサネットを使用したデータ通信を可能にするための拡張モジュールです。ECOM100 Module には、当該製品に組み込まれた Web サーバ経由で機器の設定を行う際、クライアント側でしか入力値の検証がされない、不適切な入力検証の脆弱性 (CWE-20) が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0099352020-12-11
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Apple 製品には、検証に関する処理に不備があるため、ロジックに関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0000832020-12-11
製品:日本電気 / Aterm SA3500G ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

日本電気株式会社が提供する Aterm SA3500G には、次の複数の脆弱性が存在します。 ・OS コマンドインジェクション (CWE-78) - CVE-2020-5635 ・OS コマンドインジェクション (CWE-78) - CVE-2020-5636 ・ダウンロードしたファイルの完全性検証不備 (CWE-354) - CVE-2020-5637 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 CVE-2020-5635 報告者: ネットエージェント株式会社 (現・株式会社ラック) 吉越 舟 氏 CVE-2020-5636, CVE-2020-5637 報告者: ネットエージェント株式会社 (現・株式会社ラック) 平井 成海 氏

HighCVSS 8.1JVNDB-2020-0000842020-12-11
製品:日本電気 / ESMPRO/ServerManager種別:不適切な入力確認(CWE-20)

The Apache Software Foundation が提供する Apache Struts 2 には、不適切な入力確認 (CWE-20) に起因する任意のコードが実行可能な脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 株式会社エーアイセキュリティラボ 安西真人 氏

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0098552020-12-10
製品:アップル / tvOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Apple 製品には、入力検証に関する脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.7JVNDB-2020-0098132020-12-09
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft Windows 10 および Windows Server には、ホストサーバ上の Windows Network Address Translation (NAT) がゲストオペレーティングシステム上の特権を持つユーザからの入力を適切に検証しない場合、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows NAT のサービス拒否の脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0096792020-11-27
製品:アップル / iOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

iOS および iPadOS には、入力検証に不備があるため、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全289,811件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。