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脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 289,806 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

289,806件収録 脆弱性情報約29万
34,205件緊急(Critical)
116,094件重要(High)

種別 バッファエラー の検索結果:2,3212,360 件目を表示(ページ 59

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0110692019-01-07
製品:マイクロソフト / Microsoft Edge種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Edge および ChakraCore には、Chakra スクリプトエンジンが Microsoft Edge のメモリ内のオブジェクトを処理する方法に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Chakra スクリプト エンジンのメモリ破損の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-8583、CVE-2018-8617、CVE-2018-8618、CVE-2018-8624 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.8JVNDB-2018-0110682019-01-07
製品:マイクロソフト / Microsoft SharePoint Server種別:バッファエラー(CWE-119)

複数の Microsoft 製品には、Microsoft PowerPoint ソフトウェアがメモリ内のオブジェクトの適切な処理に失敗した場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft PowerPoint のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています

HighCVSS 7.8JVNDB-2018-0110652019-01-04
製品:pdfalto project / pdfalto種別:バッファエラー(CWE-119)

pdfalto には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0110452019-01-04
製品:Glyph & Cog, LLC / Xpdf種別:バッファエラー(CWE-119)

Xpdf には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0110342019-01-04
製品:SUSE / SUSE Linux Enterprise Server種別:バッファエラー(CWE-119)

Qemu には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0110052018-12-28
製品:elfutils Project / elfutils種別:バッファエラー(CWE-119)

elfutils には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2018-0109932018-12-28
製品:NMEA Library project / NMEA Library種別:バッファエラー(CWE-119)

NMEA library (別名 nmealib) には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2018-0109842018-12-28
製品:Kakao Corp / PotPlayer種別:バッファエラー(CWE-119)

PotPlayer には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.1JVNDB-2018-0109692018-12-28
製品:AppNeta / tcpreplay種別:バッファエラー(CWE-119)

Tcpreplay には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.6JVNDB-2017-0142952018-12-28
製品:Gigasoft / ProEssentials種別:バッファエラー(CWE-119)

GE Communicator には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0109032018-12-27
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:バッファエラー(CWE-119)

strongSwan には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2018-0108972018-12-27
製品:マイクロソフト / Microsoft Outlook種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Outlook、Office、Office 365 ProPlus には、Microsoft Outlook ソフトウェアがメモリ内のオブジェクトの適切な処理に失敗した場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Outlook のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-8522、CVE-2018-8524、CVE-2018-8582 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.8JVNDB-2018-0108962018-12-27
製品:マイクロソフト / Microsoft Project種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Project、Office 365 ProPlus、Project Server には、Microsoft Project ソフトウェアがメモリ内のオブジェクトの適切な処理に失敗した場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Project のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 7.8JVNDB-2018-0108952018-12-27
製品:マイクロソフト / Office 365 ProPlus種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Office 365 ProPlus、Office、Excel には、Microsoft Excel ソフトウェアがメモリ内のオブジェクトの適切な処理に失敗した場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Excel のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 7.8JVNDB-2018-0108942018-12-27
製品:マイクロソフト / Microsoft Word種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Word、Office 365 ProPlus、Office には、Microsoft Word ソフトウェアがメモリ内のオブジェクトの適切な処理に失敗した場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Word のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-8539 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0108832018-12-27
製品:AppNeta / tcpreplay種別:バッファエラー(CWE-119)

Tcpreplay には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2018-0108482018-12-26
製品:富士電機 / V-Server種別:バッファエラー(CWE-119)

Fuji Electric V-Server Lite には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2018-0108042018-12-25
製品:クアルコム / SD 820A ファームウェア種別:バッファエラー(CWE-119)

Snapdragon (Automobile、Mobile、Wear) には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2017-0142892018-12-21
製品:FreeBSD / FreeBSD種別:バッファエラー(CWE-119)

FreeBSD には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0142882018-12-21
製品:FreeBSD / FreeBSD種別:バッファエラー(CWE-119)

FreeBSD には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0107942018-12-21
製品:FreeBSD / FreeBSD種別:バッファエラー(CWE-119)

FreeBSD には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0107892018-12-21
製品:Rockwell Automation / Rockwell Automation RSLinx Classic種別:バッファエラー(CWE-119)

Rockwell Automation RSLinx Classic には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2018-0107832018-12-21
製品:Rockwell Automation / Rockwell Automation RSLinx Classic種別:バッファエラー(CWE-119)

Rockwell Automation RSLinx Classic には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2018-0107722018-12-21
製品:The Atlantis Word Processor Team / Atlantis Word Processor種別:バッファエラー(CWE-119)

Atlantis Word Processor には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0106812018-12-20
製品:マイクロソフト / Microsoft Internet Explorer種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Internet Explorer 9 から 11 には、VBScript がメモリ内のコンテンツを不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「スクリプト エンジンのメモリ破損の脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 7.8JVNDB-2018-0106802018-12-20
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:バッファエラー(CWE-119)

複数の Microsoft Windows 製品には、Microsoft Graphics コンポーネントがメモリ内のオブジェクトを処理する方法に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Graphics コンポーネントのリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2018-0106482018-12-19
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:バッファエラー(CWE-119)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows 展開サービス TFTP Server がメモリ内のオブジェクトを処理する方法に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows 展開サービス TFTP Server のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 7.8JVNDB-2018-0106462018-12-19
製品:マイクロソフト / Microsoft SharePoint Server種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft SharePoint Server および Office には、Microsoft Word ソフトウェアがメモリ内のオブジェクトの適切な処理に失敗した場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Word のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-8573 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.8JVNDB-2018-0106452018-12-19
製品:マイクロソフト / Microsoft Outlook種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Office 365 ProPlus、Office、Outlook には、Microsoft Outlook ソフトウェアがメモリ内のオブジェクトの適切な処理に失敗した場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Outlook のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-8522、CVE-2018-8576、CVE-2018-8582 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.8JVNDB-2018-0106442018-12-19
製品:マイクロソフト / Microsoft Outlook種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Office 365 ProPlus、Office、Outlook には、Microsoft Outlook ソフトウェアがメモリ内のオブジェクトの適切な処理に失敗した場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Outlook のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-8524、CVE-2018-8576、CVE-2018-8582 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 8.8JVNDB-2018-0105982018-12-18
製品:GNU Project / Gnulib種別:バッファエラー(CWE-119)

Gnulib には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.1JVNDB-2018-0105612018-12-18
製品:シスコシステムズ / Cisco RV215W Wireless-N VPN ルータファームウェア種別:バッファエラー(CWE-119)

Cisco RV110W Wireless-N VPN Firewall、RV130W Wireless-N Multifunction VPN Router、RV215W Wireless-N VPN Router には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2018-0105522018-12-17
製品:linuxsampler / libgig種別:バッファエラー(CWE-119)

libgig には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0105212018-12-17
製品:radare / radare2種別:バッファエラー(CWE-119)

radare2 には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0105152018-12-17
製品:The Go Project / Go種別:バッファエラー(CWE-119)

Go には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0105092018-12-17
製品:The Go Project / Go種別:バッファエラー(CWE-119)

Go には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2018-0104852018-12-17
製品:IBM / IBM DB2種別:バッファエラー(CWE-119)

IBM DB2 には、バッファエラーの脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 146364 として公開しています。

MediumCVSS 6.3JVNDB-2018-0104772018-12-14
製品:WECON Technology Co., Ltd. / WECON PLC Editor種別:バッファエラー(CWE-119)

WECON PLC Editor には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0104522018-12-14
製品:マイクロソフト / Microsoft Edge種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Edge および ChakraCore には、Chakra スクリプトエンジンが Microsoft Edge のメモリ内のオブジェクトを処理する方法に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Chakra スクリプト エンジンのメモリ破損の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-8541、CVE-2018-8542、CVE-2018-8543、CVE-2018-8551、CVE-2018-8555、CVE-2018-8556、CVE-2018-8557 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0104512018-12-14
製品:マイクロソフト / Microsoft Edge種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Edge および ChakraCore には、Chakra スクリプトエンジンが Microsoft Edge のメモリ内のオブジェクトを処理する方法に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Chakra スクリプト エンジンのメモリ破損の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-8541、CVE-2018-8542、CVE-2018-8543、CVE-2018-8551、CVE-2018-8555、CVE-2018-8556、CVE-2018-8588 とは異なる脆弱性です。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全289,806件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。