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🧭 移住・地域さがし診断

移住・引っ越しで重視することを選ぶと、公的データに基づく各都道府県の順位と、あなたの条件への適合度を表示します。サイトが「良い地域」を決めるのではなく、あなたの価値観での見え方を示す道具です。

移住・引っ越し先に求めることを選び、重視度を設定してください。選んだ指標での各都道府県の順位と、あなたの条件への適合度の目安を表示します。

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4個 選択中

例:収入・治安・子育て・医療を重視した場合

上のフォームで条件を選ぶと、あなた専用の診断に切り替わります。まずは下のサンプル(県民所得を最重視+治安・待機児童の少なさ・医師数を重視)をご覧ください。

県民所得の高さ 最重視治安の良さ 重視待機児童の少なさ 重視医師数の多さ 重視
  1. 🥇
    徳島県適合度 80.2/100
    県民所得の高さ 320万円9治安の良さ 3.85件/千人10待機児童の少なさ 0.03%21医師数の多さ 335.7人/10万人1
  2. 🥈
    福井県適合度 76.8/100
    県民所得の高さ 326万円7治安の良さ 3.82件/千人9待機児童の少なさ 0.00%11医師数の多さ 271.2人/10万人22
  3. 🥉
    島根県適合度 71.5/100
    県民所得の高さ 291万円27治安の良さ 3.01件/千人6待機児童の少なさ 0.00%7医師数の多さ 307.6人/10万人10
  4. 4
    山梨県適合度 70.8/100
    県民所得の高さ 324万円8治安の良さ 4.23件/千人16待機児童の少なさ 0.00%10医師数の多さ 257.9人/10万人27
  5. 5
    富山県適合度 70.3/100
    県民所得の高さ 329万円6治安の良さ 4.47件/千人21待機児童の少なさ 0.00%13医師数の多さ 270.6人/10万人23
  6. 6
    大分県適合度 68.6/100
    県民所得の高さ 277万円33治安の良さ 2.73件/千人3待機児童の少なさ 0.00%5医師数の多さ 297.9人/10万人12
  7. 7
    東京都適合度 64.3/100
    県民所得の高さ 576万円1治安の良さ 6.33件/千人41待機児童の少なさ 0.10%31医師数の多さ 324.6人/10万人5
  8. 8
    長崎県適合度 63.8/100
    県民所得の高さ 257万円43治安の良さ 2.99件/千人5待機児童の少なさ 0.00%6医師数の多さ 327.6人/10万人4
  9. 9
    石川県適合度 63.5/100
    県民所得の高さ 296万円22治安の良さ 4.31件/千人17待機児童の少なさ 0.00%12医師数の多さ 286.4人/10万人18
  10. 10
    栃木県適合度 63.3/100
    県民所得の高さ 331万円5治安の良さ 6.29件/千人40待機児童の少なさ 0.00%1医師数の多さ 248.4人/10万人32
  11. 11
    静岡県適合度 62.1/100
    県民所得の高さ 331万円4治安の良さ 4.39件/千人20待機児童の少なさ 0.01%18医師数の多さ 230.1人/10万人39
  12. 12
    京都府適合度 62.1/100
    県民所得の高さ 303万円20治安の良さ 4.69件/千人25待機児童の少なさ 0.05%25医師数の多さ 334.3人/10万人3
残り35都道府県の結果を表示
  1. 13
    山形県適合度 61.4/100
    県民所得の高さ 286万円29治安の良さ 2.90件/千人4待機児童の少なさ 0.00%2医師数の多さ 239.6人/10万人35
  2. 14
    広島県適合度 60.6/100
    県民所得の高さ 318万円12治安の良さ 5.18件/千人31待機児童の少なさ 0.01%16医師数の多さ 272.6人/10万人21
  3. 15
    山口県適合度 58/100
    県民所得の高さ 296万円23治安の良さ 3.22件/千人7待機児童の少なさ 0.05%26医師数の多さ 267.2人/10万人24
  4. 16
    熊本県適合度 56.8/100
    県民所得の高さ 275万円34治安の良さ 3.61件/千人8待機児童の少なさ 0.04%24医師数の多さ 302.2人/10万人11
  5. 17
    和歌山県適合度 56.3/100
    県民所得の高さ 308万円16治安の良さ 4.52件/千人23待機児童の少なさ 0.28%41医師数の多さ 320.9人/10万人7
  6. 18
    鳥取県適合度 56/100
    県民所得の高さ 251万円45治安の良さ 3.91件/千人12待機児童の少なさ 0.00%8医師数の多さ 319.9人/10万人8
  7. 19
    長野県適合度 55.8/100
    県民所得の高さ 295万円24治安の良さ 3.88件/千人11待機児童の少なさ 0.02%19医師数の多さ 249.8人/10万人30
  8. 20
    愛知県適合度 53.4/100
    県民所得の高さ 360万円2治安の良さ 6.26件/千人39待機児童の少なさ 0.04%23医師数の多さ 234.7人/10万人36
  9. 21
    青森県適合度 52.4/100
    県民所得の高さ 286万円30治安の良さ 4.07件/千人14待機児童の少なさ 0.00%3医師数の多さ 220.2人/10万人41
  10. 22
    岐阜県適合度 51.2/100
    県民所得の高さ 309万円15治安の良さ 6.17件/千人36待機児童の少なさ 0.00%9医師数の多さ 231.5人/10万人38
  11. 23
    秋田県適合度 49/100
    県民所得の高さ 269万円38治安の良さ 2.63件/千人2待機児童の少なさ 0.02%20医師数の多さ 249.8人/10万人31
  12. 24
    新潟県適合度 48.1/100
    県民所得の高さ 292万円26治安の良さ 4.08件/千人15待機児童の少なさ 0.00%14医師数の多さ 212.8人/10万人44
  13. 25
    宮崎県適合度 48.1/100
    県民所得の高さ 241万円46治安の良さ 4.04件/千人13待機児童の少なさ 0.00%4医師数の多さ 260.8人/10万人26
  14. 26
    茨城県適合度 47.8/100
    県民所得の高さ 344万円3治安の良さ 7.00件/千人45待機児童の少なさ 0.01%17医師数の多さ 202.0人/10万人46
  15. 27
    高知県適合度 47.3/100
    県民所得の高さ 265万円41治安の良さ 4.77件/千人28待機児童の少なさ 0.04%22医師数の多さ 335.2人/10万人2
  16. 28
    群馬県適合度 46.9/100
    県民所得の高さ 319万円11治安の良さ 7.01件/千人46待機児童の少なさ 0.00%15医師数の多さ 233.4人/10万人37
  17. 29
    神奈川県適合度 46.1/100
    県民所得の高さ 320万円10治安の良さ 4.75件/千人27待機児童の少なさ 0.14%34医師数の多さ 223.0人/10万人40
  18. 30
    岡山県適合度 41.3/100
    県民所得の高さ 274万円36治安の良さ 5.00件/千人29待機児童の少なさ 0.17%37医師数の多さ 324.0人/10万人6
  19. 31
    香川県適合度 40.6/100
    県民所得の高さ 285万円31治安の良さ 6.22件/千人37待機児童の少なさ 0.09%30医師数の多さ 290.5人/10万人14
  20. 32
    佐賀県適合度 40.6/100
    県民所得の高さ 274万円35治安の良さ 4.72件/千人26待機児童の少なさ 0.16%36医師数の多さ 293.6人/10万人13
  21. 33
    北海道適合度 40.3/100
    県民所得の高さ 281万円32治安の良さ 4.37件/千人19待機児童の少なさ 0.13%32医師数の多さ 254.0人/10万人29
  22. 34
    大阪府適合度 40.3/100
    県民所得の高さ 305万円18治安の良さ 9.15件/千人47待機児童の少なさ 0.17%38医師数の多さ 288.5人/10万人16
  23. 35
    滋賀県適合度 38.6/100
    県民所得の高さ 316万円13治安の良さ 5.52件/千人33待機児童の少なさ 0.86%46医師数の多さ 242.2人/10万人33
  24. 36
    三重県適合度 38.4/100
    県民所得の高さ 311万円14治安の良さ 5.76件/千人34待機児童の少なさ 0.37%43医師数の多さ 241.2人/10万人34
  25. 37
    福島県適合度 38.2/100
    県民所得の高さ 292万円25治安の良さ 4.53件/千人24待機児童の少なさ 0.06%29医師数の多さ 218.7人/10万人42
  26. 38
    宮城県適合度 37.9/100
    県民所得の高さ 287万円28治安の良さ 5.12件/千人30待機児童の少なさ 0.14%33医師数の多さ 256.3人/10万人28
  27. 39
    福岡県適合度 37.2/100
    県民所得の高さ 273万円37治安の良さ 6.52件/千人42待機児童の少なさ 0.06%28医師数の多さ 312.1人/10万人9
  28. 40
    鹿児島県適合度 36.5/100
    県民所得の高さ 261万円42治安の良さ 4.34件/千人18待機児童の少なさ 0.28%40医師数の多さ 288.7人/10万人15
  29. 41
    愛媛県適合度 35.5/100
    県民所得の高さ 267万円40治安の良さ 5.27件/千人32待機児童の少なさ 0.05%27医師数の多さ 286.3人/10万人19
  30. 42
    兵庫県適合度 34.8/100
    県民所得の高さ 300万円21治安の良さ 6.94件/千人44待機児童の少なさ 0.46%44医師数の多さ 276.5人/10万人20
  31. 43
    千葉県適合度 34.3/100
    県民所得の高さ 306万円17治安の良さ 6.00件/千人35待機児童の少なさ 0.16%35医師数の多さ 209.0人/10万人45
  32. 44
    岩手県適合度 33.8/100
    県民所得の高さ 269万円39治安の良さ 2.46件/千人1待機児童の少なさ 0.18%39医師数の多さ 218.5人/10万人43
  33. 45
    奈良県適合度 29.7/100
    県民所得の高さ 255万円44治安の良さ 4.52件/千人22待機児童の少なさ 0.59%45医師数の多さ 286.8人/10万人17
  34. 46
    埼玉県適合度 24.6/100
    県民所得の高さ 305万円19治安の良さ 6.77件/千人43待機児童の少なさ 0.31%42医師数の多さ 180.2人/10万人47
  35. 47
    沖縄県適合度 15/100
    県民所得の高さ 226万円47治安の良さ 6.22件/千人38待機児童の少なさ 0.94%47医師数の多さ 266.1人/10万人25

適合度はあなたが選んだ指標と重視度による目安です。サイトが地域の優劣を決めているのではなく、選んだ条件での順位を機械的に並べたものです。順位付けは指標ごとの公的データ(出典つき)に基づきます。各指標の「位」は住む人にとって望ましい向きに揃えています(例:待機児童は少ない方が上位)。重視する条件を変えれば結果は変わります。

使い方

重視することを選ぶ収入・子育て・医療・治安など、移住先に求める項目をチェックします。
重視度を決める各項目を「気になる/重視/最重視」から選び、あなたの価値観で重み付けします。
候補を確認条件への適合度順に都道府県が並びます。各指標の順位・数値も透明に確認できます。

この診断の方法とデータについて

診断の仕組み
選んだ各指標について、47都道府県を公的データで順位付けし(住む人にとって望ましい向きに統一)、重視度(最重視3・重視2・気になる1)で重み付けした平均順位を0〜100の適合度に変換して並べます。各指標の順位・実数も併記します。
合成スコアを「正解」として出さない理由
「総合的に良い地域」は重視する価値観によって変わります。当サイトは複数指標を勝手に束ねた総合スコアで地域に優劣をつけません(同方針で総合スコア機能は凍結中)。本ツールはユーザー自身が選んだ条件での並びを透明に示す道具です。
指標の選定
移住で重視されやすく「住む人にとって良い向き」が概ね一意な公的指標を厳選。地域の事情を反映するだけで優劣を表さない指標(生活保護率・病床数・持ち家率など)は採用していません。家賃・物価・気候は都道府県単位の継続データ未整備のため現状は対象外です。
出典
政府統計の総合窓口(e-Stat)・国勢調査・県民経済計算・人口動態統計・賃金構造基本統計調査・警察庁・厚生労働省ほか。指標ごとの詳細は各ランキングページに記載しています。
ご利用上の注意
あくまで都道府県単位の目安です。実際の住み心地は市区町村・地区により大きく異なります。気になる地域は各地域ページや「子育て・教育環境チェック」「不動産相場チェッカー」で詳しくご確認ください。

よくある質問

この診断の「適合度」はどう決まるの?

あなたが選んだ指標について、各都道府県の公的データに基づく順位を求め、選んだ重視度(最重視3・重視2・気になる1)で重み付けして平均した順位を、0〜100の目安に変換したものです。サイトが勝手に「良い地域」を決めているのではなく、あなたが選んだ条件での並びを機械的に示しています。

「総合的に一番良い県」を決めているわけではない?

はい。重視する項目はあなたの価値観で決まるため、選ぶ指標を変えれば順位も変わります。本ツールはあくまで「あなたの条件での見え方」を示す道具で、地域の優劣を断定するものではありません。各指標の順位(出典つき)も併せて表示しているので、納得いくまでご確認ください。

どんな指標が使えるの?

県民所得・平均賃金・最低賃金・有効求人倍率・失業率(稼ぐ/働く)、出生率・待機児童の少なさ・進学率(子育て/教育)、医師数・平均寿命(医療/健康)、治安・交通安全(安全)、転入超過(人の動き)など、移住で重視されやすく『住む人にとって良い向き』が概ね一意な公的指標を厳選しています。

なぜ家賃や物価、気候の指標が無いの?

本ツールは現在保有する公的統計(主に都道府県単位)で構成しています。家賃・消費者物価・気候は都道府県単位の継続データを未整備のため今回は対象外です(地価は別ツール「地価・地点さがし」で確認できます)。順次拡充を検討します。

市区町村単位では診断できる?

現在は都道府県単位です。市区町村単位は指標の整備状況にばらつきがあるため、まず都道府県で候補を絞り、各地域ページや「子育て・教育環境チェック」「不動産相場チェッカー」で詳細を確認する使い方を想定しています。

出典:政府統計の総合窓口(e-Stat)ほかの公的統計を 日本公的データラボ が集計。本ツールはユーザーが選んだ条件での目安を示すもので、地域の優劣を断定するものではありません。指標の定義・出典は各ランキングページをご確認ください。