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🧒 子育て・教育環境チェック

市区町村を選ぶと、保育所等の定員・利用児童数・待機児童、幼稚園/認定こども園/小中高の数、小児科・産科のある医療機関数、その県の出生率・共働き率をまとめて表示します。引越し先・子育て環境の比較の入口に。

市区町村を選ぶと、保育の受け皿(定員・待機児童)・幼稚園/小中学校・小児科/産科・子育て統計をまとめて表示します。

三重県四日市市の保育の受け皿(2025年)

保育所等の定員
6,278
保育所・認定こども園・地域型 等の合計
利用児童数
5,686
各施設を利用している児童
利用率(利用/定員)
90.6%
定員に対する利用の割合
待機児童数
56
待機児童あり

教育施設の数(計116校・園)

幼稚園29認定こども園10小学校38中学校25高等学校14

小児医療・出産

🧒 小児科のある医療機関33🤰 産科・産婦人科11🚑 救急告示病院17🏥 病院13医療機関 計418

子育ての背景(三重県・全国順位)

合計特殊出生率
1.29
全国26位/47都道府県
共働き世帯割合
27.63%
全国17位/47都道府県

データの注記:認可保育所の施設一覧は学校データに含まれないため、保育の受け皿は定員・利用児童数で表しています(幼稚園・認定こども園は施設数を掲載)。小児科・産科の数は医療機関の診療科表記からの近似です。待機児童は掲載のある市区町村のみ(無い=実質0)。出生率・共働き率は都道府県単位の値です。

このツールとデータについて

データの出典
保育所等の定員・利用児童数・待機児童=こども家庭庁「保育所等関連状況取りまとめ」(市区町村別・令和5〜7年)。幼稚園/認定こども園/小中高=国土数値情報「学校」(国土交通省)。医療機関・診療科=国土数値情報「医療機関」。合計特殊出生率・共働き率=厚生労働省・総務省(国勢調査等)を 日本公的データラボ が集計。
表示する内容
保育の受け皿(定員・利用児童数・利用率・待機児童・定員の推移)、教育施設の数、小児科・産科のある医療機関数・救急告示病院、その県の出生率・共働き率(全国順位つき)。
ご利用上の注意
認可保育所の施設一覧は学校データに含まれないため受け皿は定員・利用で表します。小児科・産科の数は診療科表記からの近似です。待機児童は掲載のある市区町村のみ(無い=実質0)。出生率・共働き率は都道府県単位の値で、施設数・統計の多寡が地域の優劣を示すものではありません。

よくある質問

子育て・教育環境チェックでは何が分かりますか?

市区町村を選ぶと、保育の受け皿(保育所等の定員・利用児童数・待機児童)、幼稚園・認定こども園・小中高の数、小児科や産科のある医療機関数、その県の合計特殊出生率・共働き世帯割合を1ページにまとめて確認できます。引越し先や子育て環境の比較の入口にお使いください。

「保育所の数」ではなく定員・利用児童数なのはなぜ?

認可保育所の施設一覧は国土数値情報の学校データ(幼稚園・認定こども園まで)に含まれないため、こども家庭庁「保育所等関連状況」の市区町村別の定員・利用児童数で『受け皿の大きさ』を表しています。待機児童数もあわせて掲載します。

小児科・産科の数はどう数えていますか?

国土数値情報の医療機関データの診療科表記から、小児科・産科(産婦人科)を含む医療機関を数えています。診療科は施設により略記と正式名が混在するため、件数は目安(近似)です。実際の診療日・受入は各医療機関にご確認ください。

待機児童が0と表示される地域は本当に0ですか?

こども家庭庁の集計で待機児童のある市区町村のみデータが掲載され、掲載が無い市区町村は実質0として扱っています。年度(4月1日時点)や定義により増減するため、最新は自治体の公表もご確認ください。

出生率・共働き率が市区町村でなく県の値なのはなぜ?

合計特殊出生率・共働き世帯割合は公的統計で都道府県単位の公表が基本のため、その市区町村が属する都道府県の値(全国順位つき)を子育ての背景情報として表示しています。

出典:こども家庭庁・国土数値情報(学校/医療機関・国土交通省)・国勢調査ほかを 日本公的データラボ が加工・集計。 保育の受け皿は定員・利用児童数で表し、小児科・産科の数は診療科表記からの近似です。施設数・統計は地域の優劣を示すものではありません。