脆弱性情報(JVN)
脆弱性情報(JVN)検索・一覧
JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。
深刻度 High 種別 認可・権限・アクセス制御 の検索結果:1,681–1,720 件目を表示(ページ 43)
深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。
複数の Microsoft Windows 製品の SMB サーバコンポーネントには、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Windows SMB サーバーの特権の昇格の脆弱性」と記載されています。
複数の Microsoft Windows 製品の Adobe Type Manager フォントドライバの atmfd.dll には、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「ATMFD.dll の特権の昇格の脆弱性」と記載されています。
Microsoft Windows 10 のカーネルモードドライバには、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Win32k の特権の昇格の脆弱性」と記載されています。
複数の Microsoft Windows 製品のカーネルモードドライバには、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Win32k の特権の昇格の脆弱性」と記載されています。 本脆弱性は、CVE-2016-3218 とは異なる脆弱性です。
複数の Microsoft Windows 製品のカーネルモードドライバには、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Win32k の特権の昇格の脆弱性」と記載されています。 本脆弱性は、CVE-2016-3221 とは異なる脆弱性です。
複数の Microsoft Windows 製品は、LDAP 認証を誤って処理するため、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「グループ ポリシーの特権の昇格の脆弱性」と記載されています。
複数の Microsoft Windows 製品の Web プロキシ自動検出 (WPAD) プロトコルの実装は、不適切なフォールバックメカニズムを持つため、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「WPAD の特権の昇格の脆弱性」と記載されています。
Android の sdcard/sdcard.c には、一つずれエラー (Off-by-One error) により、権限を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug 28085658 として公開しています。
複数の Nexus および Pixel C デバイス上で稼動する Android の Broadcom Wi-Fi ドライバには、権限を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug 26571522 として公開しています。
Nexus 9 デバイス上で稼動する Android の NVIDIA カメラドライバには、権限を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug 27556408 として公開しています。
Nexus 9 デバイス上で稼動する Android の NVIDIA カメラドライバには、権限を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug 27533373 として公開しています。
複数の Nexus デバイス上で稼動する Android の Qualcomm ビデオドライバには、権限を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug 27407629 として公開しています。
複数の Nexus デバイス上で稼動する Android の Qualcomm カメラドライバには、権限を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug 27600832 として公開しています。
EMC Data Domain オペレーティングシステムは、誰でも読み取り可能な (world-readable) ファイルに GUI ユーザのセッション ID を保存するため、任意のアカウントをハイジャックされる脆弱性が存在します。
Red Hat OpenShift Enterprise は、STI ビルドへのアクセスを適切に制限しないため、Docker ソケットに接続され、権限を取得される脆弱性が存在します。
Red Hat OpenShift Enterprise および OpenShift Origin は、root 権限でコマンドを実行される脆弱性が存在します。
複数の Doctrine 製品は、キャッシュディレクトリに誰でも書き込み可能な (world-writable) パーミッションを使用するため、追加の権限で任意の PHP コードを実行される脆弱性が存在します。
CRIU のサービスデーモンは、ログおよびダンプファイルを不確実に作成するため、任意のファイルを作成され、既存のファイルの所有権を利用される脆弱性が存在します。
Docker で使用される runC の libcontainer/user/user.go は、数値の UID をユーザ名の候補として適切に処理しないため、権限を取得される脆弱性が存在します。
Adobe Connect のアドインインストーラには、検索パスに関する処理に不備があるため、権限を取得される脆弱性が存在します。
Resource Data Management (RDM) Intuitive 650 TDB Controller デバイスには、任意のパスワードを変更される脆弱性が存在します。
FreeBSD の sys/kern/uipc_syscalls.c の sockargs 関数には、整数符号エラーの脆弱性が存在します。
Windows 上で稼動する Go には、検索パスに関する処理に不備があるため、権限を取得される脆弱性が存在します。
Huawei Mobile Broadband HL Service は、MobileBrServ プログラムのデータディレクトリの脆弱な ACL を使用するため、SYSTEM 権限を取得される脆弱性が存在します。
Ruby 用 Safemode gem には、Rails のコントローラである委譲 (delegate) オブジェクトを伴って初期化される場合、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。
Linux Kernel の InfiniBand (別名 IB) スタックは、誤って write システムコールに依存するため、サービス運用妨害 (カーネルメモリへの書き込み操作) 状態にされるなど、不特定の影響を受ける脆弱性が存在します。
NetCommonsプロジェクトが提供する NetCommons には、権限昇格の脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 株式会社サイバーディフェンス研究所 永岡 悟 氏
Apple iTunes のインストーラには、検索パスに関する処理に不備があるため、権限を取得される脆弱性が存在します。
Xen の arch/x86/mm/guest_walk.c の guest_walk_tables 関数は、ページサイズ (PS) のページテーブルエントリのビットを L4 および L3 のページテーブルレベルで適切に処理しないため、権限を取得される脆弱性が存在します。
MSM デバイスおよびその他の製品用 Qualcomm Innovation Center (QuIC) Android コントリビューション に同梱されている netd のテザリングコントローラの server/TetherController.cpp は、アップストリームのインターフェース名を適切に検証しないため、アクセス制限を回避される脆弱性が存在します。
Microsoft Windows Vista および Windows Server 2008 のインターネット インフォメーション サービス (IIS) は、ライブラリの読み込みを誤って処理するため、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Windows DLL 読み込みのリモートでコードが実行される脆弱性」と記載されています。
複数の Microsoft Windows 製品のカーネルモードドライバの DirectX グラフィックカーネルサブシステムの dxgkrnl.sys には、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Microsoft DirectX グラフィック カーネル サブシステムの特権の昇格の脆弱性」と記載されています。
複数の Microsoft Windows 製品のカーネルモードドライバには、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Win32k の特権の昇格の脆弱性」と記載されています。 本脆弱性は、CVE-2016-0171、CVE-2016-0173、および CVE-2016-0174 とは異なる脆弱性です。
複数の Microsoft Windows 製品のカーネルモードドライバの DirectX グラフィックカーネルサブシステムの dxgkrnl.sys には、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Microsoft DirectX グラフィック カーネル サブシステムの特権の昇格の脆弱性」と記載されています。
複数の Microsoft Windows 製品のカーネルモードドライバには、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Win32k の特権の昇格の脆弱性」と記載されています。 本脆弱性は、CVE-2016-0171、CVE-2016-0173、および CVE-2016-0196 とは異なる脆弱性です。
複数の Microsoft Windows 製品のカーネルモードドライバには、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Win32k の特権の昇格の脆弱性」と記載されています。 本脆弱性は、CVE-2016-0171、CVE-2016-0174、および CVE-2016-0196 とは異なる脆弱性です。
複数の Microsoft Windows 製品のカーネルモードドライバには、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Win32k の特権の昇格の脆弱性」と記載されています。 本脆弱性は、CVE-2016-0173、CVE-2016-0174、および CVE-2016-0196 とは異なる脆弱性です。
複数の Microsoft Windows 製品のカーネルは、シンボリックリンクを誤って処理するため、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Windows カーネルの特権の昇格の脆弱性」と記載されています。
複数の Microsoft Windows 製品の RPC NDR Engine は、解放操作を誤って処理するため、任意のコードを実行される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「RPC Network Data Representation Engine のリモートでコードが実行される脆弱性」と記載されています。
Android の Conscrypt の OpenSSLCipher.java は、Additional Authenticated Data (AAD) 配列のアップデートを誤って処理するため、メッセージの認証を偽造される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug 27371173 として公開しています。
脆弱性情報(JVN) よくある質問
脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?
はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。
CVSS(深刻度)とは何ですか?
脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。
影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?
各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。
情報の出典を教えてください。
JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。
出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。