脆弱性情報(JVN)
脆弱性情報(JVN)検索・一覧
JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。
深刻度 High 種別 認可・権限・アクセス制御 の検索結果:1,401–1,440 件目を表示(ページ 36)
深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。
Microsoft Office 2010、2013、および 2016 は、ライブラリの読み込みを誤って処理するため、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Microsoft Office OLE DLL のサイド ローディングの脆弱性」と記載されています。
Microsoft Windows 10 および Windows Server 2016 の保護カーネルモードの実装には、仮想信頼レベル (VTL) の保護メカニズムを回避される可能性があります。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「保護カーネル モードの特権の昇格の脆弱性」と記載されています。
複数の Microsoft Windows 製品のカーネルモードドライバには、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Win32k の特権の昇格の脆弱性」と記載されています。
Cisco IOS XR ソフトウェアには、root ユーザの権限でデバイスにログインされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を CSCva38434 として公開しています。
Windows 用 Cisco AnyConnect Secure Mobility Client には、任意の実行可能なファイルをインストールされ、実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCvb68043 として公開しています。
Cisco Hybrid Media Service のインストール手順には、root レベルに権限を昇格される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCvb81344 として公開しています。
Cisco FireAMP Connector Endpoint の特定の FireAMP システムプロセスのシステム管理は、パスワードの要求なしに FireAMP 処理を停止するため、サービス運用妨害 (DoS) 状態にされ、特定のセキュリティ機能を無効化される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCvb40597 として公開しています。
Android のメディアサーバの libstagefright には、権限昇格の脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-31385713 として公開されています。
Django には、settings.DEBUG が True である場合、DNS リバインディング攻撃を実行される脆弱性が存在します。
Linux Kernel の arch/arm64/kernel/sys.c には、"厳密なページ許可" による保護メカニズムを回避され、システムコールのテーブルを変更され、その結果、権限を取得される脆弱性が存在します。
Linux Kernel の arch/arm/kernel/sys_oabi-compat.c には、権限を取得される脆弱性が存在します。
Intel Wireless Bluetooth ドライバには、引用されないサービスパス (unquoted service path) の脆弱性が存在します。
BMC Patrol には、setuid ビットで設定されているバイナリ "listguests64" を実行する際、root 権限へ昇格される脆弱性が存在します。
IBM TRIRIGA Application の通知 (notification) コンポーネントには、重要なパスワード情報を取得され、その結果、権限を取得される脆弱性が存在します。
Ubuntu の linux パッケージ (別名 Linux Kernel) の overlayfs の実装は、上位のファイルシステムディレクトリのファイル作成の権限を適切にチェックしないため、root アクセス権を取得される脆弱性が存在します。
Linux Kernel の arch/x86/include/asm/uaccess.h の __get_user_asm_ex マクロは、例外テーブルと互換性のない拡張された asm ステートメントを含むため、non-SMEP プラットフォーム上で root アクセス権を取得される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、古いカーネルに対する CVE-2016-9178 のパッチの不完全なバックポートに起因する問題です。
Android の Synaptics タッチスクリーンドライバには、権限昇格の脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-31252388 として公開されています。
Android の Synaptics タッチスクリーンドライバには、権限昇格の脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-30970485 として公開されています。
Android の Synaptics タッチスクリーンドライバには、権限昇格の脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-30937462 として公開されています。
Android の Synaptics タッチスクリーンドライバには、権限昇格の脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-30799828 として公開されています。
Android の Qualcomm カメラドライバには、権限昇格の脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-30559423 および Qualcomm QC-CR#1060554 として公開されています。
Android の Qualcomm カメラドライバには、権限昇格の脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-30143904 および Qualcomm QC-CR#1056307 として公開されています。
Android の Qualcomm カメラドライバには、権限昇格の脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-30074605 および Qualcomm QC-CR#1049826 として公開されています。
Android の Qualcomm 暗号化エンジンドライバには、権限昇格の脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-30034511 および Qualcomm QC-CR#1050538 として公開されています。
Android の カーネル ION サブシステムには、権限昇格の脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-30928456 として公開されています。
Android の Qualcomm ブートローダには、権限昇格の脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-30977990 および Qualcomm QC-CR#977684 として公開されています。
Android の カーネル ION サブシステムには、権限昇格の脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-30400942 として公開されています。
Android のメディアサーバには、権限昇格の脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-31350239 として公開されています。
Android の System Server には、権限昇格の脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-31350622 として公開されています。
Android の Mediaserver には、権限昇格の脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-30907212 として公開されています。
Android の Mediaserver には、権限昇格の脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-30229821 として公開されています。
Android の libzipfile には、権限昇格の脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-30916186 として公開されています。
Android の NVIDIA GPU ドライバには権限昇格の脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-30953284 および NVIDIA N-CVE-2016-6736 として公開されています。
Android の NVIDIA GPU ドライバには権限昇格の脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-30907701 および NVIDIA N-CVE-2016-6735 として公開されています。
Android の NVIDIA GPU ドライバには権限昇格の脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-30907120 および NVIDIA N-CVE-2016-6734 として公開されています。
Android の NVIDIA GPU ドライバには権限昇格の脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-30906694 および NVIDIA N-CVE-2016-6733 として公開されています。
Android の NVIDIA GPU ドライバには権限昇格の脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-30906599 および NVIDIA N-CVE-2016-6732 として公開されています。
Android の NVIDIA GPU ドライバには権限昇格の脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-30906023 および NVIDIA N-CVE-2016-6731 として公開されています。
Android の NVIDIA GPU ドライバには権限昇格の脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-30904789 および NVIDIA N-CVE-2016-6730 として公開されています。
Android の Qualcomm bus ドライバには権限昇格の脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-30311977 および Qualcomm QC-CR#1050455 として公開されています。
脆弱性情報(JVN) よくある質問
脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?
はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。
CVSS(深刻度)とは何ですか?
脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。
影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?
各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。
情報の出典を教えてください。
JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。
出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。