脆弱性情報(JVN)
脆弱性情報(JVN)検索・一覧
JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。
深刻度 Medium 種別 認可・権限・アクセス制御 の検索結果:1,321–1,360 件目を表示(ページ 34)
深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。
Cisco Unified Computing System (UCS) の Baseboard Management Controller (BMC) には、権限を取得される、および任意のコマンドを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCtr43330 として公開しています。
Cisco Identity Services Engine (ISE) の Sponsor Portal には、任意のファイルを読まれる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCui67506 として公開しています。
株式会社アイ・オー・データ機器が提供する HDL-A および HDL2-A シリーズは、LAN 接続型ハードディスクです。HDL-A および HDL2-A シリーズには、セッション管理に関する脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 慶應義塾大学武田圭史研究室 廣田 一貴 氏
Cisco NX-OS には、権限を取得され、任意のファイルを読まれる、または変更される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCts56559、CSCts56565、CSCts56570、および CSCts56574 として公開しています。
Cisco NX-OS には、権限を取得され、任意のコマンドを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCtf25457 および CSCtf27651 として公開しています。
Cisco Firewall Services Module (FWSM) の認証機能には、multiple-context モードが有効になっている場合、いくつかのコンテキストの設定を読まれるまたは変更される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCue46080 として公開しています。
Cisco Unified Computing System (UCS) のファブリックインターコネクトコンポーネントには、権限を取得される、および任意のコマンドを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCtq86489 として公開しています。
Cisco Unified Computing System (UCS) のファブリックインターコネクトコンポーネントは、全てのスクリプトを実行するための同じ権限レベルを使用するため、権限を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCtq86477 として公開しています。
IBM InfoSphere Optim Data Growth for Oracle E-Business Suite の Optim E-Business コンソールには、任意のユーザになりすまされる脆弱性が存在します。
IBM Infosphere Optim Data Growth for Oracle E-Business Suite の Optim E-Business コンソールには、アクセス制限を回避される、およびドキュメントまたはスクリプトを作成、変更、または削除される脆弱性が存在します。
Gallery の modules/gallery/helpers/data_rest.php には、アクセス制限を回避される、および重要な情報 (画像ファイル) を取得される脆弱性が存在します。
Xen は、5 TB 以上の RAM を有するホスト上でライブマイグレーションが実行される場合、ハイパーバイザのマッピングを特定のシャドウページテーブルに書き込むため、無効なメモリを読まれるまたは書き込まれる、およびサービス運用妨害 (クラッシュ) 状態にされる脆弱性が存在します。
Drupal 用 Make Meeting Scheduler モジュールには、poll へのアクセス制限を回避される脆弱性が存在します。
Microsoft SharePoint Server には、クリックジャッキング攻撃を実行される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「パラメーター インジェクションの脆弱性」と記載されています。
Cisco NX-OS の CLI パーサには、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCua71557 および CSCua71551 として公開しています。
Nexus 7000 デバイス上で稼働する Cisco NX-OS の管理インターフェースには、重要な設定ファイルの情報を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCti09089 として公開しています。
spice-gtk は、安全でない polkit_unix_process_new API 関数を使用した polkit authority を呼び出すため、アクセス制限を回避される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2013-4288 と関連する問題です。
RealtimeKit (別名 rtkit) は、polkit authority との通信に D-Bus を適切に使用しないため、アクセス制限を回避される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2013-4288 と関連する問題です。
language-selector は、polkit authority との通信に D-Bus を適切に使用しないため、アクセス制限を回避される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2013-4288 と関連する問題です。
Jockey の backend.py は、polkit authority との通信に D-Bus を適切に使用しないため、アクセス制限を回避される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2013-4288 と関連する問題です。
apt-xapian-index は、polkit authority との通信に D-Bus を適切に使用しないため、アクセス制限を回避される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2013-4288 と関連する問題です。
usb-creator は、polkit authority との通信に D-Bus を適切に使用しないため、アクセス制限を回避される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2013-4288 と関連する問題です。
ubuntu-system-service は、polkit authority との通信に D-Bus を適切に使用しないため、アクセス制限を回避される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2013-4288 に関連する問題です。
software-properties の dbus/SoftwarePropertiesDBus.py は、polkit authority との通信に D-Bus を適切に使用しないため、アクセス制限を回避される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2013-4288 と関連する問題です。
libvirt には、アクセス制限を回避される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2013-4288 と関連する問題です。
Cisco Unified Computing System (UCS) のファブリックインターコネクトコンポーネントの高可用性 (high-availability) サービスは、管理インターフェースにクラスタサービスを適切にバインドしないため、重要な情報を取得される、またはサービス運用妨害 (ピア同期の停止) 状態にされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCtz72910 として公開しています。
IBM InfoSphere Information Server には、セッションをハイジャックされる、および Cookie の値を読まれる、または資格情報をキャプチャするためにフィッシング攻撃を実行される脆弱性が存在します。
Aruba Networks ClearPass および Amigopod/ClearPass Guest の Sponsorship Confirmation 機能には、アクセス制限を回避され、リクエストを承認される脆弱性が存在します。
F5 BIG-IP APM のアクセスポリシーのログオンページ (logon.inc) には、クリックジャッキング攻撃を実行される脆弱性が存在します。
iOS 用 Metaclassy Byword アプリケーションは、Replace ファイルアクションの確認を必要としないため、任意のファイルを上書きされる脆弱性が存在します。
IBM Maximo Asset Management には、権限を取得される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2013-5382 とは異なる脆弱性です。
IBM Maximo Asset Management には、アクセス制限を回避される脆弱性が存在します。
IBM Maximo Asset Management には、アクセス制限を回避される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2013-3049 とは異なる脆弱性です。
IBM Maximo Asset Management には、権限を取得される脆弱性が存在します。
libvirt の virSecurityManagerSetProcessLabel 関数には、ドメインが uid:gid ラベルを読む場合、グループメンバーシップを適切に設定しないため、権限を取得される脆弱性が存在します。
Drupal 用 Node View Permissions モジュールは、hook_query_alter 関数を適切に実装しないため、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。
Apache Struts には、アクセス制御を回避される脆弱性が存在します。
Cisco Unified Computing System (UCS) の PALO アダプターカード上で稼働するリモートデバッグシェルには、権限を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCub13772 として公開しています。
Apple iOS のパスコードロックは、ロック状態を適切に管理しないため、パスコードの要件を回避され、カメラアプリを開かれる、または最近開いたすべてのアプリのリストを読まれる脆弱性が存在します。
Ubuntu の Linux Kernel パッケージで配布される特定の perf 用 Ubuntu ビルドプロシージャは、~buildd ディレクトリに HOME 環境変数をセットするため、その結果 ~buildd ディレクトリからシステム設定ファイルを読まれ、権限を取得される脆弱性が存在します。
脆弱性情報(JVN) よくある質問
脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?
はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。
CVSS(深刻度)とは何ですか?
脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。
影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?
各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。
情報の出典を教えてください。
JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。
出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。