脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,332件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

深刻度 High 種別 認可・権限・アクセス制御 の検索結果:1,2411,280 件目を表示(ページ 32

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0020252017-03-27
製品:Google / Android種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

M4U ドライバ、サウンドドライバ、タッチスクリーンドライバ、GPU ドライバ、および Command Queue ドライバを含む MediaTek コンポーネントには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-31822282 および MediaTek M-ALPS02992041 として公開されています。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0020242017-03-27
製品:Google / Android種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

M4U ドライバ、サウンドドライバ、タッチスクリーンドライバ、GPU ドライバ、および Command Queue ドライバを含む MediaTek コンポーネントには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-30074628 および MediaTek M-ALPS02829371 として公開されています。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0020232017-03-27
製品:Google / Android種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

M4U ドライバ、サウンドドライバ、タッチスクリーンドライバ、GPU ドライバ、および Command Queue ドライバを含む MediaTek コンポーネントには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-28449045 および MediaTek M-ALPS02710075 として公開されています。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0020222017-03-27
製品:Google / Android種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

M4U ドライバ、サウンドドライバ、タッチスクリーンドライバ、GPU ドライバ、および Command Queue ドライバを含む MediaTek コンポーネントには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-28430164 および MediaTek M-ALPS02710027 として公開されています。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0020212017-03-27
製品:Google / Android種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

M4U ドライバ、サウンドドライバ、タッチスクリーンドライバ、GPU ドライバ、および Command Queue ドライバを含む MediaTek コンポーネントには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-28430015 および MediaTek M-ALPS02708983 として公開されています。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0020202017-03-27
製品:Google / Android種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

M4U ドライバ、サウンドドライバ、タッチスクリーンドライバ、GPU ドライバ、および Command Queue ドライバを含む MediaTek コンポーネントには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-28429685 および MediaTek M-ALPS02710006 として公開されています。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0020102017-03-27
製品:Google / Android種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

NFC には、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-33434992 として公開されています。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0020092017-03-27
製品:Google / Android種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

Audioserver には、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-32705429 として公開されています。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0020082017-03-27
製品:Google / Android種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

Audioserver には、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-32707507 として公開されています。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0020042017-03-27
製品:Google / Android種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

recovery verifier には、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-31914369 として公開されています。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0019892017-03-27
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Vista種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

複数の Microsoft Windows 製品の Graphics Device Interface (GDI) には、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Windows GDI の特権の昇格の脆弱性」と記載されています。 本脆弱性は、CVE-2017-0001、CVE-2017-0005、および CVE-2017-0047 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0019872017-03-27
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows 10種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

Microsoft Windows 10 には、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Win32k の特権の昇格の脆弱性」と記載されています。 本脆弱性は、CVE-2017-0024、CVE-2017-0026、CVE-2017-0056、CVE-2017-0078、CVE-2017-0079、CVE-2017-0080、および CVE-2017-0081 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0019862017-03-27
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

複数の Microsoft Windows 製品のカーネルモードドライバには、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Win32k の特権の昇格の脆弱性」と記載されています。 本脆弱性は、CVE-2017-0024、CVE-2017-0026、CVE-2017-0056、CVE-2017-0078、CVE-2017-0079、CVE-2017-0080、および CVE-2017-0082 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0019832017-03-27
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Vista種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

複数の Microsoft Windows 製品のカーネル API は、パーミッションを適切に処理しないため、プロセスを偽装される、プロセス間通信を偽装される、または、サービス運用妨害 (DoS) 状態にされる脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Windows カーネルの特権の昇格の脆弱性」と記載されています。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0019502017-03-24
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Vista種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

複数の Microsoft Windows 製品の Graphics Device Interface (GDI) には、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Windows GDI の特権の昇格の脆弱性」と記載されています。 本脆弱性は、CVE-2017-0005、CVE-2017-0025、および CVE-2017-0047 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0019412017-03-24
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2012種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

複数の Microsoft Windows 製品のカーネルモードドライバには、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Win32k の特権の昇格の脆弱性」と記載されています。 本脆弱性は、CVE-2017-0024、CVE-2017-0026、CVE-2017-0056、CVE-2017-0079、CVE-2017-0080、CVE-2017-0081、および CVE-2017-0082 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.0JVNDB-2016-0078452017-03-23
製品:Hesiod project / Hesiod種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

Hesiod の lib/hesiod.c の hesiod_init 関数は、環境変数の設定を使用するかどうか決定するために EUID と UID を比較するため、権限を取得される脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0018832017-03-22
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Vista種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

複数の Microsoft Windows 製品の Graphics Device Interface (GDI) には、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Windows GDI の特権の昇格の脆弱性」と記載されています。 本脆弱性は、CVE-2017-0001、CVE-2017-0005、および CVE-2017-0025 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0018712017-03-22
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

Microsoft Windows 10 および Windows Server 2016 のカーネルモードドライバには、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Win32k の特権の昇格の脆弱性」と記載されています。 本脆弱性は、CVE-2017-0024、CVE-2017-0026、CVE-2017-0056、CVE-2017-0078、CVE-2017-0079、CVE-2017-0081、および CVE-2017-0082 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0018702017-03-22
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2012種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

複数の Microsoft Windows 製品のカーネルモードドライバには、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Win32k の特権の昇格の脆弱性」と記載されています。 本脆弱性は、CVE-2017-0024、CVE-2017-0026、CVE-2017-0056、CVE-2017-0078、CVE-2017-0080、CVE-2017-0081、および CVE-2017-0082 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0018692017-03-22
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Vista種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

複数の Microsoft Windows 製品のカーネルモードドライバには、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Win32k の特権の昇格の脆弱性」と記載されています。 本脆弱性は、CVE-2017-0024、CVE-2017-0026、CVE-2017-0078、CVE-2017-0079、CVE-2017-0080、CVE-2017-0081、および CVE-2017-0082 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0018682017-03-22
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

Microsoft Windows 10 および Windows Server 2016 のカーネルモードドライバには、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Win32k の特権の昇格の脆弱性」と記載されています。 本脆弱性は、CVE-2017-0024、CVE-2017-0056、CVE-2017-0078、CVE-2017-0079、CVE-2017-0080、CVE-2017-0081、および CVE-2017-0082 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0018672017-03-22
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

Microsoft Windows 10 および Windows Server 2016 のカーネルモードドライバには、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Win32k の特権の昇格の脆弱性」と記載されています。 本脆弱性は、CVE-2017-0026、CVE-2017-0056、CVE-2017-0078、CVE-2017-0079、CVE-2017-0080、CVE-2017-0081、および CVE-2017-0082 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0018602017-03-22
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Vista種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

Microsoft Windows Vista および Windows Server 2008 は、ダイナミックリンクライブラリ(DLL) の読み込みを誤って処理するため、権限を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Windows DLL 読み込みのリモートでコードが実行される脆弱性」と記載されています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2017-0018342017-03-21
製品:マイクロソフト / Microsoft Edge種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

Microsoft Edge のスクリプトエンジンのレンダリングには、ブラウザでメモリ内のオブジェクトを処理する際に、現在のユーザのコンテキストで任意のコードを実行される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「スクリプト エンジンのメモリ破損の脆弱性」と記載されています。 本脆弱性は、CVE-2017-0015、CVE-2017-0032、CVE-2017-0035、CVE-2017-0067、CVE-2017-0070、CVE-2017-0071、CVE-2017-0094、CVE-2017-0131、CVE-2017-0132、CVE-2017-0133、CVE-2017-0134、CVE-2017-0136、CVE-2017-0137、CVE-2017-0138、CVE-2017-0141、CVE-2017-0150、および CVE-2017-0151 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2017-0018282017-03-21
製品:マイクロソフト / Microsoft Edge種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

Microsoft Edge のスクリプトエンジンのレンダリングには、ブラウザでメモリ内のオブジェクトを処理する際に、現在のユーザのコンテキストで任意のコードを実行される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「スクリプト エンジンのメモリ破損の脆弱性」と記載されています。 本脆弱性は、CVE-2017-0010、CVE-2017-0015、CVE-2017-0032、CVE-2017-0035、CVE-2017-0067、CVE-2017-0070、CVE-2017-0071、CVE-2017-0094、CVE-2017-0131、CVE-2017-0132、CVE-2017-0133、CVE-2017-0134、CVE-2017-0136、CVE-2017-0137、CVE-2017-0138、CVE-2017-0150、および CVE-2017-0151 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2017-0018182017-03-21
製品:マイクロソフト / Microsoft Edge種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

Microsoft Edge のスクリプトエンジンのレンダリングには、ブラウザでメモリ内のオブジェクトを処理する際に、現在のユーザのコンテキストで任意のコードを実行される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「スクリプト エンジンのメモリ破損の脆弱性」と記載されています。 本脆弱性は、CVE-2017-0010、CVE-2017-0015、CVE-2017-0032、CVE-2017-0035、CVE-2017-0067、CVE-2017-0071、CVE-2017-0094、CVE-2017-0131、CVE-2017-0132、CVE-2017-0133、CVE-2017-0134、CVE-2017-0136、CVE-2017-0137、CVE-2017-0138、CVE-2017-0141、CVE-2017-0150、および CVE-2017-0151 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 8.8JVNDB-2017-0017952017-03-17
製品:ベリタス / Veritas NetBackup アプライアンス種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

Veritas NetBackup および NetBackup アプライアンスには、NetBackup Server and Client 上で (サーバまたは接続中のクライアント上で) 特権付きコマンドをリモートで実行される脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2017-0017942017-03-17
製品:ベリタス / Veritas NetBackup アプライアンス種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

Veritas NetBackup および NetBackup アプライアンスには、任意の特権付きコマンドを実行される脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2017-0017882017-03-17
製品:ベリタス / Veritas NetBackup アプライアンス種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

Veritas NetBackup および NetBackup アプライアンスには、NetBackup Server および Client 上で (ローカルシステム上で) 特権付きコマンドを実行される脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2017-0017872017-03-17
製品:ベリタス / Veritas NetBackup アプライアンス種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

Veritas NetBackup および NetBackup アプライアンスには、NetBackup Server および Client 上で (サーバまたは接続中のクライアント上で) 特権付きコマンドをリモートで実行される脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2016-0078002017-03-17
製品:kernel.org / util-linux種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

util-linux の runuser には、親セッションにエスケープされる脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.2JVNDB-2016-0077712017-03-16
製品:フォーティネット / Fortinet Connect種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

Fortinet Connect は、アップロードファイルを十分に検証しないため、任意のコードを実行される脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.3JVNDB-2016-0077362017-03-15
製品:Plone Foundation / Plone種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

Plone は、Dexterity コンテンツに関連する WebDAV リクエストに対してセキュリティ宣言 (security declaration) を持たないため、webdav へのアクセス権を取得される脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2016-0077272017-03-14
製品:トレンドマイクロ / TrendMicro InterScan Web Security Virtual Appliance種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

Trend Micro Interscan Web Security Virtual Appliance (IWSVA) の com.trend.iwss.gui.servlet.updateaccountadministration には、権限を昇格される脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0016802017-03-13
製品:シスコシステムズ / Cisco AnyConnect Secure Mobility Client種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

Windows 用 Cisco AnyConnect Secure Mobility Client ソフトウェアの Start Before Logon (SBL) モジュールには、システムユーザの権限で Internet Explorer を開かれる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCvc43976 として公開しています。

HighCVSS 8.8JVNDB-2017-0016752017-03-13
製品:シスコシステムズ / Cisco Unified Computing System Director種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

Cisco UCS Director の Web ベースの GUI には、権限を昇格される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCvb64765 として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2016-0076932017-03-10
製品:シトリックス・システムズ / Citrix XenServer種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

Xen の (1) ioport_read および (2) ioport_write 関数には、qemu が Xen のデバイスモデルとして使用される場合、qemu プロセスの権限を取得される脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.1JVNDB-2016-0076462017-03-08
製品:Lynxspring / JENEsys BAS Bridge種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

Lynxspring JENEsys BAS Bridge には、読み取り専用アクセスでアプリケーション内での任意の変更を許可される脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2016-0076322017-03-08
製品:アドバンテック株式会社 / SUSIAccess種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

Advantech SUSIAccess Server は、暗号鍵がハードコードされているため、管理者アカウントのパスワードを悪用される脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。