脆弱性情報(JVN)
脆弱性情報(JVN)検索・一覧
JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。
深刻度 High 種別 認可・権限・アクセス制御 の検索結果:1,201–1,240 件目を表示(ページ 31)
深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。
Trust Association Interceptor (TAI) が設定された OpenID Connect (OIDC) を使用している IBM WebSphere Application Server には、権限を昇格される脆弱性が存在します。
IBM Power Hardware Management Console (HMC) には、root 権限取得のため権限を昇格される脆弱性が存在します。
Android の Qualcomm SPCom ドライバ には、カーネルのコンテキスト内で任意のコードを実行される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-34386529 および Qualcomm QC-CR#1094140 として公開されています。
WordPress の REST API の wp-includes/rest-api/endpoints/class-wp-rest-posts-controller.php の register_routes 関数は、整数識別子を要求しないため、任意のページを変更される脆弱性が存在します。
複数の Intel 製品の Intel PSET Application Install ラッパーには、昇格された権限でプロセスを起動される脆弱性が存在します。
PHP には、OpCache を有効にして apache2handler/mod_php または php-fpm を使用する場合、スクリプトファイルのアクセス権を無効にされる脆弱性が存在します。
DIGISOL DG-HR1400 ワイヤレスルータには、権限を昇格される脆弱性が存在します。
NetApp Data ONTAP には、共有制限を回避される脆弱性が存在します。
EMC Isilon OneFS には、権限を昇格される脆弱性が存在します。
Windows 上で稼動する mcollective-puppet-agent プラグインには、ファイルを作成され、次回 "mco puppet" 起動時に管理者権限で実行される脆弱性が存在します。
アライドテレシス株式会社が提供する CentreCOM AR260S V2 は、有線 LAN ルータです。CentreCOM AR260S V2 には、権限昇格の脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: トレンドマイクロ株式会社 Ziv Chang 氏
NETGEAR DGN2200 デバイスのファームウェアの dnslookup.cgi には、任意の OS コマンドを実行される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2017-6077 とは異なる脆弱性です。
カーネルセキュリティサブシステムには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-33351919 として公開されています。
HTC Sensor Hub Driver には、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-33899318 として公開されています。
HTC Sensor Hub Driver には、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-33897738 として公開されています。
Synaptics タッチスクリーンドライバには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-33002026 として公開されています。
MediaTek APK には、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-32916158 および MediaTek M-ALPS03032516 として公開されています。
Qualcomm IPA ドライバには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-33139056 および Qualcomm QC-CR#1097714 として公開されています。
Qualcomm カメラドライバには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-32919951 および Qualcomm QC-CR#1097709 として公開されています。
Qualcomm 暗号化エンジンドライバには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-31750232 および Qualcomm QC-CR#1082636 として公開されています。
Qualcomm 指紋センサードライバには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-32372915 および Qualcomm QC-CR#1086530 として公開されています。
Qualcomm 指紋センサードライバには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-32370896 および Qualcomm QC-CR#1086530 として公開されています。
MediaTek ハードウェアセンサードライバには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-32372051 および MediaTek M-ALPS02973195 として公開されています。
Qualcomm 入力ハードウェアドライバには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-32341680 および Qualcomm QC-CR#1096301 として公開されています。
カーネル FIQ デバッガには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-32402555 として公開されています。
カーネル ION サブシステムには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-33940449 として公開されています。
カーネル ION サブシステムには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-31992382 として公開されています。
Qualcomm Wi-Fi ドライバには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-32940193 および Qualcomm QC-CR#1102593 として公開されています。
Qualcomm ネットワークドライバには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-33277611 および Qualcomm QC-CR#1101792 として公開されています。
Qualcomm ネットワークドライバには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-31252965 および Qualcomm QC-CR#1098801 として公開されています。
Qualcomm カメラドライバには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-32588962 および Qualcomm QC-CR#1089433 として公開されています。
Qualcomm ADSPRPC ドライバには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-31695439 および Qualcomm QC-CR#1086123、QC-CR#1100695 として公開されています。
Qualcomm IPA ドライバには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-33106520 および Qualcomm QC-CR#1099598 として公開されています。
Qualcomm Wi-Fi ドライバには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-33979145 および Qualcomm QC-CR#1105085 として公開されています。
Qualcomm GPU ドライバには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-31824853 および Qualcomm QC-CR#1093687 として公開されています。
Qualcomm カメラドライバには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-32342399 および Qualcomm QC-CR#1088824 として公開されています。
Qualcomm Wi-Fi ドライバには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-32835279 および Qualcomm QC-CR#1096945 として公開されています。
Broadcom Wi-Fi ドライバには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-32124445 および Broadcom B-RB#110688 として公開されています。
M4U ドライバ、サウンドドライバ、タッチスクリーンドライバ、GPU ドライバ、および Command Queue ドライバを含む MediaTek コンポーネントには、権限を昇格される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-32276718 および MediaTek M-ALPS03006904 として公開されています。
脆弱性情報(JVN) よくある質問
脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?
はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。
CVSS(深刻度)とは何ですか?
脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。
影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?
各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。
情報の出典を教えてください。
JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。
出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。