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卸売業,小売業の統計データ

日本標準産業分類 大分類I/当サイト収録法人 約1.9万 社

編集部の読み解き自動分析

卸売業,小売業は全国に 約120万 事業所・従業者 約1,148万最も集中するのは 東京都(全国の約11.4%)です。

11.4%最多県の集中度東京都
9.6人1事業所あたり従業者
1.71社あたり事業所

地域集中:事業所が最も多いのは東京都約13.7万事業所・全国の約11.4%)。次いで大阪府・愛知県と続きます。

規模企業約71.1万社が約120万事業所を構え、従業者は約1,148万人1事業所あたり平均 約9.6人です。

売上・処遇売上(収入)金額は481.47兆円(経済構造実態調査では近年増加傾向)平均賃金(所定内・月)は約32万円。

本コーナーは経済センサス等の集計値から要点を自動で整理した参考情報です(数値は下の統計と一致)。集中度=最多県の事業所数÷全国事業所数。出典:政府統計の総合窓口(e-Stat)。

卸売業,小売業の全国規模(2021年・経済センサス)

🏛️ 企業等数711,12771.1万
🏢 事業所数1,200,507 事業所120万
👥 従業者数11,476,9471,148万
💰 売上(収入)金額481.47兆円
✨ 粗付加価値額51.99兆円
💴 給与総額31.95兆円
💵 平均賃金 所定内・月(2023年)32 万円
📈 売上(最新・2024年)663.49兆円

全国の売上(収入)金額の推移(経済構造実態調査)

663.49兆円565.57兆円467.65兆円2019:478.48兆円2020:467.65兆円2022:590.42兆円2023:640.91兆円2024:663.49兆円467.65兆円663.49兆円20192024663.49兆円

緑=最大赤=最小濃紺=最新。各点にカーソルを合わせると年・値。

経済構造実態調査(総務省・経済産業省)。経済センサス‐活動調査(上の売上カード=2021年)の中間年を埋める年次調査で、調査・集計範囲が異なります。一部業種は全国値が非公表のため表示されません。

都道府県別 事業所数(全国マップ)

1.1万1.3万1.7万2.2万4.7万事業所色が濃いほど高い。各色は同数の都道府県ずつに区切り、数字は色の境目の値です濃いほど事業所が多い/クリックで都道府県ページへ

都道府県別 事業所数(上位15)

関連する主な法令(参考)

卸売業,小売業の主要法人(資本金が大きい順・60社)法人一覧を閉じる

収録 約1.9万社のうち、資本金を公開している主要企業(gBizINFO登録分)を資本金が大きい順に表示しています。 すべての法人は法人名・法人番号で検索できます。

よくある質問

卸売業,小売業の事業所数・従業者数は全国でどのくらいですか?

2021年の経済センサス‐活動調査で、全国の事業所数は約1,200,507事業所、従業者数は約11,476,947人です。最も多いのは東京都(137,110事業所)。

卸売業,小売業の売上高・付加価値額はどのくらいですか?

売上(収入)金額は約481.47兆円、付加価値額は約51.99兆円です(2021年・経済センサス‐活動調査)。

卸売業,小売業の平均賃金はどのくらいですか?

所定内給与額(月額)は約32万円です(2023年・賃金構造基本統計調査・民営事業所・企業規模計)。実際の賃金は職種・規模・地域で異なります。

卸売業,小売業の事業所が多い都道府県はどこですか?

東京都(137,110)、大阪府(87,771)、愛知県(68,627)の順です。実数のため人口・経済規模の大きい都道府県が上位に出ます。

出典:政府統計の総合窓口(e-Stat)=「令和3年 経済センサス‐活動調査」(総務省・経済産業省/企業等に関する集計・産業横断的集計)、平均賃金は「賃金構造基本統計調査」(厚生労働省・民営事業所・企業規模計・所定内給与額)、売上の推移(最新年)は「経済構造実態調査」(総務省・経済産業省/経済センサスの中間年)、研究開発費・売上高研究開発費比率は「企業活動基本調査」(経済産業省/従業者50人以上かつ資本金3000万円以上の企業・本社ベース)を加工して作成。関連法令は日本標準産業分類 大分類に基づく参考情報(断定ではありません)。当サイトの収録法人数(登記ベース・gBizINFOの業種付与分)とは集計の定義・範囲が異なります。

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