脆弱性情報(JVN)
脆弱性情報(JVN)検索・一覧
JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,766 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。
深刻度 Low の検索結果:3,921–3,960 件目を表示(ページ 99)
深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。
** 未確定 ** 本件は、脆弱性として確定していません。 Apache Tomcat は、ログディレクトリおよびログファイルに誰でも読み取り可能な (world-readable) パーミッション使用するため、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。 なお、ある Tomcat のディストリビュータは以下のように述べています。 「Tomcat のログディレクトリには重要な情報は含まれていない。」
Oracle E-Business Suite の Oracle Application Object Library には、Attachments / File Upload に関する処理に不備があるため、機密性に影響のある脆弱性が存在します。
Oracle MySQL の MySQL Server には、Server : Compiling に関する処理に不備があるため、機密性に影響のある脆弱性が存在します。
Oracle MySQL の MySQL Server には、Server: Security: Privileges に関する処理に不備があるため、完全性に影響のある脆弱性が存在します。
Oracle MySQL の MySQL Server には、Server: Audit Plug-in に関する処理に不備があるため、機密性、および完全性に影響のある脆弱性が存在します。
Oracle MySQL の MySQL Server には、Server: Security: Privileges に関する処理に不備があるため、完全性に影響のある脆弱性が存在します。
Oracle MySQL の MySQL Server には、InnoDB に関する処理に不備があるため、完全性に影響のある脆弱性が存在します。
GLPI GLPI には、インジェクションに関する脆弱性が存在します。
Norton Password Manager には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
IBM QRadar SIEM には、不特定の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 156563 として公開しています。
virt-manager には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Info-ZIP UnZip には、リソースの枯渇に関する脆弱性が存在します。
Tenable Nessus には、クロスサイトスクリプティングの脆弱性が存在します。
IBM Robotic Process Automation with Automation Anywhere には、ログファイルからの情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 160759 として公開しています。
IBM Security Access Manager には、証明書検証に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 158510 として公開しています。
IBM Cognos Controller には、権限管理に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 158879 として公開しています。
IBM Cognos Controller には、権限管理に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 158882 として公開しています。
Polycom RealPresence Debut には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Libreswan には、データの整合性検証不備に関する脆弱性が存在します。
Solution Manager には、重要なデータの暗号化の欠如に関する脆弱性が存在します。
モバイルデバイス用 Tzumi Electronics Klic Lock アプリケーション および Klic Smart Padlock Model 5686 ファームウェアには、Capture-replay による認証回避に関する脆弱性が存在します。
IBM Maximo Asset Management には、権限管理に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 156311 として公開しています。
IBM Security Information Queue (ISIQ) には、不特定の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 158660 として公開しています。
IBM Security Information Queue (ISIQ) には、権限管理に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 159227 として公開しています。
Huawei Mate20 スマートフォンには、境界外読み取りに関する脆弱性が存在します。
IBM API Connect には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 154284 として公開しています。
IBM BigFix Platform には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 155007 として公開しています。
Ratpack には、暗号における脆弱な PRNG の使用に関する脆弱性が存在します。
IBM TRIRIGA Application Platform には、不特定の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 159148 として公開しています。
Oracle Berkeley DB の Data Store には、可用性に影響のある脆弱性が存在します。
Oracle Sun Systems Products Suite の Oracle Solaris には、File Locking Services に関する処理に不備があるため、可用性に影響のある脆弱性が存在します。
IBM Sterling B2B Integrator Standard Edition には、不特定の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 158401 として公開しています。
Oracle Fusion Middleware の Oracle Business Intelligence Enterprise Edition には、Web Catalog に関する処理に不備があるため、機密性に影響のある脆弱性が存在します。
Oracle Fusion Middleware の Oracle Data Integrator には、ODI Tools に関する処理に不備があるため、機密性に影響のある脆弱性が存在します。
Linux Kernel には、競合状態に関する脆弱性が存在します。
GitLab Community および Enterprise Edition には、アクセス制御に関する脆弱性が存在します。
GitLab Community および Enterprise Edition には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
脆弱性情報(JVN) よくある質問
脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?
はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。
CVSS(深刻度)とは何ですか?
脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。
影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?
各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。
情報の出典を教えてください。
JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。
出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,766件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。