脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,766 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,766件収録 脆弱性情報約29.3万
34,711件緊急(Critical)
117,362件重要(High)

深刻度 Low の検索結果:3,9213,960 件目を表示(ページ 99

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

LowCVSS 2.1JVNDB-2013-0068522019-07-29
製品:Apache Software Foundation / Apache Tomcat種別:認可・権限・アクセス制御(CWE-264)

** 未確定 ** 本件は、脆弱性として確定していません。 Apache Tomcat は、ログディレクトリおよびログファイルに誰でも読み取り可能な (world-readable) パーミッション使用するため、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。 なお、ある Tomcat のディストリビュータは以下のように述べています。 「Tomcat のログディレクトリには重要な情報は含まれていない。」

LowCVSS 3.7JVNDB-2019-0067892019-07-26
製品:オラクル / Oracle E-Business Suite種別:情報不足(CWE-noinfo)

Oracle E-Business Suite の Oracle Application Object Library には、Attachments / File Upload に関する処理に不備があるため、機密性に影響のある脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.1JVNDB-2019-0067612019-07-26
製品:Canonical / Ubuntu種別:情報不足(CWE-noinfo)

Oracle MySQL の MySQL Server には、Server : Compiling に関する処理に不備があるため、機密性に影響のある脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.7JVNDB-2019-0067582019-07-26
製品:オラクル / MySQL種別:情報不足(CWE-noinfo)

Oracle MySQL の MySQL Server には、Server: Security: Privileges に関する処理に不備があるため、完全性に影響のある脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.8JVNDB-2019-0067502019-07-26
製品:Canonical / Ubuntu種別:情報不足(CWE-noinfo)

Oracle MySQL の MySQL Server には、Server: Audit Plug-in に関する処理に不備があるため、機密性、および完全性に影響のある脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.7JVNDB-2019-0067032019-07-25
製品:オラクル / MySQL種別:情報不足(CWE-noinfo)

Oracle MySQL の MySQL Server には、Server: Security: Privileges に関する処理に不備があるため、完全性に影響のある脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.2JVNDB-2019-0066802019-07-25
製品:オラクル / MySQL種別:情報不足(CWE-noinfo)

Oracle MySQL の MySQL Server には、InnoDB に関する処理に不備があるため、完全性に影響のある脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.5JVNDB-2019-0065002019-07-22
製品:GLPI-PROJECT.ORG / GLPI種別:インジェクション(CWE-74)

GLPI GLPI には、インジェクションに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.9JVNDB-2019-0064592019-07-22
製品:シマンテック / Norton Password Manager種別:情報漏えい(CWE-200)

Norton Password Manager には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2019-0063892019-07-18
製品:IBM / IBM Security QRadar SIEM種別:情報不足(CWE-noinfo)

IBM QRadar SIEM には、不特定の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 156563 として公開しています。

LowCVSS 3.3JVNDB-2019-0062802019-07-17
製品:レッドハット / Red Hat Enterprise Linux種別:情報漏えい(CWE-200)

virt-manager には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2019-0061382019-07-11
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:リソースの枯渇(CWE-400)

Info-ZIP UnZip には、リソースの枯渇に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2019-0060022019-07-08
製品:Tenable, Inc. / Nessus種別:クロスサイトスクリプティング(CWE-79)

Tenable Nessus には、クロスサイトスクリプティングの脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2019-0059472019-07-04
製品:IBM / IBM Robotic Process Automation with Automation Anywhere種別:ログファイルからの情報漏えい(CWE-532)

IBM Robotic Process Automation with Automation Anywhere には、ログファイルからの情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 160759 として公開しています。

LowCVSS 3.7JVNDB-2019-0057432019-06-28
製品:Moodle / Moodle種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Moodle には、不特定の脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.7JVNDB-2019-0057362019-06-27
製品:IBM / IBM Security Access Manager種別:不正な証明書検証(CWE-295)

IBM Security Access Manager には、証明書検証に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 158510 として公開しています。

LowCVSS 3.3JVNDB-2019-0055422019-06-21
製品:IBM / IBM Cognos Controller種別:不適切な権限管理(CWE-269)

IBM Cognos Controller には、権限管理に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 158879 として公開しています。

LowCVSS 3.3JVNDB-2019-0055382019-06-21
製品:IBM / IBM Cognos Controller種別:不適切な権限管理(CWE-269)

IBM Cognos Controller には、権限管理に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 158882 として公開しています。

LowCVSS 3.1JVNDB-2018-0156392019-06-21
製品:Polycom / RealPresence Debut ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Polycom RealPresence Debut には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.1JVNDB-2019-0054952019-06-20
製品:Fedora Project / Fedora種別:データの整合性検証不備(CWE-354)

Libreswan には、データの整合性検証不備に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.4JVNDB-2019-0054512019-06-20
製品:SAP / SAP Solution Manager種別:重要なデータの暗号化の欠如(CWE-311)

Solution Manager には、重要なデータの暗号化の欠如に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.7JVNDB-2019-0054002019-06-19
製品:Tzumi Electronics / Klic Smart Padlock Model 5686 ファームウェア種別:Capture-replay による認証回避(CWE-294)

モバイルデバイス用 Tzumi Electronics Klic Lock アプリケーション および Klic Smart Padlock Model 5686 ファームウェアには、Capture-replay による認証回避に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.1JVNDB-2019-0053952019-06-19
製品:IBM / Tivoli Integration Composer種別:不適切な権限管理(CWE-269)

IBM Maximo Asset Management には、権限管理に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 156311 として公開しています。

LowCVSS 3.3JVNDB-2019-0053852019-06-19
製品:IBM / IBM Security Information Queue種別:情報不足(CWE-noinfo)

IBM Security Information Queue (ISIQ) には、不特定の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 158660 として公開しています。

LowCVSS 3.3JVNDB-2019-0053832019-06-19
製品:IBM / IBM Security Information Queue種別:不適切な権限管理(CWE-269)

IBM Security Information Queue (ISIQ) には、権限管理に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 159227 として公開しています。

LowCVSS 3.9JVNDB-2019-0051412019-06-17
製品:Huawei / Mate 20 ファームウェア種別:境界外読み取り(CWE-125)

Huawei Mate20 スマートフォンには、境界外読み取りに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.7JVNDB-2019-0048722019-06-11
製品:Haxx / libcurl種別:バッファサイズの計算の誤り(CWE-131)

libcurl には、整数オーバーフローの脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.7JVNDB-2019-0047222019-06-06
製品:IBM / IBM API Connect種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM API Connect には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 154284 として公開しています。

LowCVSS 3.3JVNDB-2019-0046812019-06-06
製品:IBM / IBM BigFix Platform種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM BigFix Platform には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 155007 として公開しています。

LowCVSS 3.7JVNDB-2019-0044432019-06-03
製品:Ratpack project / Ratpack種別:暗号における脆弱な PRNG の使用(CWE-338)

Ratpack には、暗号における脆弱な PRNG の使用に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2019-0044252019-06-03
製品:IBM / IBM TRIRIGA Application Platform種別:情報不足(CWE-noinfo)

IBM TRIRIGA Application Platform には、不特定の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 159148 として公開しています。

LowCVSS 3.3JVNDB-2019-0043232019-05-30
製品:オラクル / Oracle Berkeley DB種別:情報不足(CWE-noinfo)

Oracle Berkeley DB の Data Store には、可用性に影響のある脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2019-0043192019-05-30
製品:オラクル / Oracle Solaris種別:情報不足(CWE-noinfo)

Oracle Sun Systems Products Suite の Oracle Solaris には、File Locking Services に関する処理に不備があるため、可用性に影響のある脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.1JVNDB-2019-0042502019-05-29
製品:IBM / IBM Sterling B2B Integrator種別:情報不足(CWE-noinfo)

IBM Sterling B2B Integrator Standard Edition には、不特定の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 158401 として公開しています。

LowCVSS 3.8JVNDB-2019-0038472019-05-23
製品:レッドハット / Keycloak種別:情報漏えい(CWE-200)

Keycloak には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.4JVNDB-2019-0037602019-05-22
製品:オラクル / Oracle Business Intelligence種別:情報不足(CWE-noinfo)

Oracle Fusion Middleware の Oracle Business Intelligence Enterprise Edition には、Web Catalog に関する処理に不備があるため、機密性に影響のある脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.1JVNDB-2019-0037152019-05-22
製品:オラクル / Oracle Data Integrator種別:情報不足(CWE-noinfo)

Oracle Fusion Middleware の Oracle Data Integrator には、ODI Tools に関する処理に不備があるため、機密性に影響のある脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.5JVNDB-2019-0034612019-05-17
製品:Linux / Linux Kernel種別:競合状態(CWE-362)

Linux Kernel には、競合状態に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.7JVNDB-2019-0034522019-05-17
製品:GitLab.org / GitLab種別:不適切なアクセス制御(CWE-284)

GitLab Community および Enterprise Edition には、アクセス制御に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.7JVNDB-2019-0034512019-05-17
製品:GitLab.org / GitLab種別:情報漏えい(CWE-200)

GitLab Community および Enterprise Edition には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,766件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。