脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,766 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,766件収録 脆弱性情報約29.3万
34,711件緊急(Critical)
117,362件重要(High)

深刻度 Low の検索結果:3,6413,680 件目を表示(ページ 92

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

LowCVSS 3.9JVNDB-2020-0030042020-04-01
製品:Versiant / Versiant LYNX Customer Service Portal種別:クロスサイトスクリプティング(CWE-79)

Versiant LYNX Customer Service Portal には、クロスサイトスクリプティングの脆弱性があります。 Versiant LYNX Customer Service Portal は、海上コンテナターミナルへの入出庫状況をリアルタイムに提供するための Web アプリケーションです。Versiant LYNX Customer Service Portal には、クロスサイトスクリプティングの脆弱性が存在し、ローカルの認証済み攻撃者が悪意ある JavaScript を挿入し、当該製品にログインしているユーザにスクリプトを実行させる可能性があります。

LowCVSS 3.9JVNDB-2020-0029862020-03-31
製品:Fedora Project / Fedora種別:情報漏えい(CWE-200)

Ansible には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.7JVNDB-2020-0028752020-03-27
製品:マイクロソフト / Microsoft Visual Studio種別:重要な情報の平文での送信(CWE-319)

Microsoft Visual Studio には、SSL で保護されていない返信 URL が含まれる場合、なりすまされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Visual Studio のなりすましの脆弱性」として公開しています。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0026972020-03-24
製品:SAP / SAP Enable Now種別:不適切なセッション期限(CWE-613)

SAP Enable Now には、セッション期限に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.7JVNDB-2020-0026652020-03-23
製品:Chadha Software Technologies / PHPKB種別:パス・トラバーサル(CWE-22)

Chadha PHPKB には、パストラバーサルの脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.7JVNDB-2020-0026632020-03-23
製品:Chadha Software Technologies / PHPKB種別:パス・トラバーサル(CWE-22)

Chadha PHPKB には、パストラバーサルの脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.3JVNDB-2020-0026142020-03-23
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Android には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します 本脆弱性は、Android ID: A-140065828 として公開されています。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0026022020-03-23
製品:Google / Android種別:不正な認証(CWE-863)

Android には、不正な認証に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-141622311 として公開されています。

LowCVSS 3.5JVNDB-2019-0147652020-03-16
製品:Fabrice Bellard / QEMU種別:有効期限後のメモリの解放の欠如(CWE-401)

QEMU には、有効期限後のメモリの解放の欠如に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2019-0147482020-03-13
製品:FreeBSD / FreeBSD種別:不適切な初期化(CWE-665)

FreeBSD には、初期化に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.5JVNDB-2020-0023632020-03-12
製品:SUSE / SUSE Linux Enterprise Server種別:リンク解釈の問題(CWE-59)

SUSE Linux Enterprise Server には、リンク解釈に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.4JVNDB-2020-0023112020-03-11
製品:IBM / Tivoli Netcool/OMNIbus種別:重要な情報のセキュアでない格納(CWE-922)

IBM Tivoli Netcool/OMNIbus_GUI には、重要な情報のセキュアでない格納に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 174908 として公開しています。

LowCVSS 2.4JVNDB-2020-0023072020-03-11
製品:アップル / iOS種別:情報漏えい(CWE-200)

iOS および iPadOS には、ステート管理の処理に不備があるため、ロック画面に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0023022020-03-11
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:リンク解釈の問題(CWE-59)

macOS Catalina には、シンボリックリンクの検証に不備があるため、リンク解釈に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0022962020-03-11
製品:アップル / iOS種別:不正な認証(CWE-863)

iOS および iPadOS には、設定の伝播に不備があるため、不正な認証に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0022892020-03-11
製品:アップル / iOS種別:不正な認証(CWE-863)

iOS および iPadOS には、不正な認証に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.4JVNDB-2020-0022842020-03-11
製品:アップル / iOS種別:情報漏えい(CWE-200)

iOS および iPadOS には、ステート管理に不備があるため、不一致のユーザインターフェースの脆弱性性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2015-0086042020-03-09
製品:OpenStack / OpenStack Compute Nova種別:情報漏えい(CWE-200)

OpenStack Nova には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.3JVNDB-2019-0146672020-03-09
製品:IBM / IBM UrbanCode Deploy種別:情報不足(CWE-noinfo)

IBM UrbanCode Deploy (UCD) および IBM UrbanCode Build には、不特定の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 171248 として公開しています。

LowCVSS 2.3JVNDB-2020-0021042020-03-04
製品:レッドハット / LVM2種別:有効期限後のメモリの解放の欠如(CWE-401)

LVM2 には、有効期限後のメモリの解放の欠如に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.4JVNDB-2020-0020892020-03-04
製品:Huawei / Mate 20 ファームウェア種別:不正な認証(CWE-863)

HUAWEI Mate 20 スマートフォンには、不正な認証に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.4JVNDB-2011-0056102020-03-04
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Android には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.4JVNDB-2019-0146012020-03-03
製品:Nextcloud / Nextcloud種別:SQLインジェクション(CWE-89)

Nextcloud Android アプリケーションには、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.1JVNDB-2019-0145902020-03-02
製品:Broadcom / BCM4389 ファームウェア種別:Time-of-check Time-of-use (TOCTOU) 競合状態(CWE-367)

Broadcom Wi-Fi クライアントデバイスには、情報を公開される脆弱性が存在します。 本脆弱は、CVE-2019-9500、CVE-2019-9501、CVE-2019-9502、CVE-2019-9503 とは異なる脆弱性です。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0019742020-03-02
製品:Foxit Software Inc / Foxit Reader種別:境界外読み取り(CWE-125)

Foxit Reader には、境界外読み取りに関する脆弱性が存在します。 Zero Day Initiative は、本脆弱性に ZDI-CAN-9416 を採番していました。

LowCVSS 3.3JVNDB-2019-0145592020-02-28
製品:Canonical / Ubuntu種別:外部からの操作の制限不備(CWE-412)

Apport には、不特定の脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2019-0145572020-02-28
製品:Canonical / Ubuntu種別:情報不足(CWE-noinfo)

Apport には、不特定の脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0018352020-02-27
製品:シマンテック / Symantec Endpoint Protection Manager種別:境界外読み取り(CWE-125)

Symantec Endpoint Protection Manager (SEPM) には、境界外読み取りに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0018342020-02-27
製品:シマンテック / Symantec Endpoint Protection Manager種別:境界外読み取り(CWE-125)

Symantec Endpoint Protection Manager (SEPM) には、境界外読み取りに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0018332020-02-27
製品:シマンテック / Symantec Endpoint Protection Manager種別:境界外読み取り(CWE-125)

Symantec Endpoint Protection Manager (SEPM) には、境界外読み取りに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0018322020-02-27
製品:シマンテック / Symantec Endpoint Protection Manager種別:境界外読み取り(CWE-125)

Symantec Endpoint Protection Manager (SEPM) には、境界外読み取りに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0018312020-02-27
製品:シマンテック / Symantec Endpoint Protection Manager種別:境界外読み取り(CWE-125)

Symantec Endpoint Protection Manager (SEPM) には、境界外読み取りに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.5JVNDB-2019-0145332020-02-25
製品:IBM / IBM Cloud Automation Manager種別:重要なデータの暗号化の欠如(CWE-311)

IBM Cloud Automation Manager には、重要なデータの暗号化の欠如に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 168644 として公開しています。

LowCVSS 3.5JVNDB-2015-0085742020-02-25
製品:Xen プロジェクト / Xen種別:無限ループ(CWE-835)

QEMU には、無限ループに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2016-0096182020-02-25
製品:Fedora Project / Fedora種別:リソースの枯渇(CWE-400)

nghttp2 には、リソースの枯渇に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2019-0144832020-02-20
製品:openSUSE project / libzypp種別:不適切なデフォルトパーミッション(CWE-276)

libzypp には、不適切なデフォルトパーミッションに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2019-0144662020-02-19
製品:openSUSE project / yast2-security種別:不完全、または危険な暗号アルゴリズムの使用(CWE-327)

yast2-security には、暗号アルゴリズムの使用に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.7JVNDB-2019-0144582020-02-19
製品:Nextcloud / Nextcloud Talk種別:不適切な認証(CWE-287)

Nextcloud Talk には、不特定の脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2019-0144242020-02-17
製品:SUSE / SUSE Linux Enterprise Server種別:不適切なデフォルトパーミッション(CWE-276)

SUSE Linux Enterprise Server には、不適切なデフォルトパーミッションに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.5JVNDB-2020-0000142020-02-14
製品:株式会社エクストラン / ilbo種別:不適切な認証(CWE-287)

株式会社エクストランが提供するスマートフォンアプリ「ilbo」には、認証不備 (CWE-287) の脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,766件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。