脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,766 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,766件収録 脆弱性情報約29.3万
34,711件緊急(Critical)
117,362件重要(High)

深刻度 Low の検索結果:3,6013,640 件目を表示(ページ 91

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

LowCVSS 3.3JVNDB-2018-0162622020-04-27
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Samsung モバイルデバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2018-13035 として公開されています。

LowCVSS 2.7JVNDB-2020-0038582020-04-27
製品:IBM / IBM Security Information Queue種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Security Information Queue (ISIQ) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 174400 として公開しています。

LowCVSS 2.4JVNDB-2020-0038502020-04-27
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Samsung モバイルデバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2019-16558 として公開されています。

LowCVSS 2.4JVNDB-2020-0038462020-04-27
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Samsung モバイルデバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2019-16463 として公開されています。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0038392020-04-27
製品:Palo Alto Networks / GlobalProtect agent種別:情報漏えい(CWE-200)

Palo Alto Networks Global Protect Agent には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0000262020-04-23
製品:シャープ株式会社 / AQUOS SH-RM02種別:情報漏えい(CWE-200)

シャープ株式会社が提供する複数の Android 端末には、情報漏えい (CWE-200) の脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.5JVNDB-2020-0037062020-04-22
製品:ViewVC / ViewVC種別:クロスサイトスクリプティング(CWE-79)

ViewVC には、クロスサイトスクリプティングの脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.1JVNDB-2020-0036642020-04-22
製品:アップル / tvOS種別:競合状態(CWE-362)

複数の Apple 製品には、検証に関する処理に不備があるため、競合状態の脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.4JVNDB-2020-0036632020-04-22
製品:アップル / watchOS種別:バッファエラー(CWE-119)

iOS、iPadOS、watchOS には、ステート管理に不備があるため、ロジックの脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0036432020-04-22
製品:Zoom Video Communications, Inc. / Zoom Client種別:認証の欠如(CWE-862)

Zoom Client for Meetings には、認証の欠如に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.5JVNDB-2019-0152572020-04-21
製品:ABB / eSOMS種別:環境設定(CWE-16)

ABB eSOMS には、重要な機能に対する認証の欠如に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.5JVNDB-2019-0152552020-04-21
製品:ABB / eSOMS種別:環境設定(CWE-16)

ABB eSOMS には、重要なデータの暗号化の欠如に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.7JVNDB-2019-0152392020-04-21
製品:Proofpoint, Inc. / Proofpoint Email Protection種別:不適切な比較(CWE-697)

Proofpoint Email Protection には、不適切な比較に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0035742020-04-20
製品:アップル / watchOS種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Apple 製品には、アイコンのキャッシュ処理に不備があるため、情報漏えいに関する脆弱性があります。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0035562020-04-20
製品:アップル / iOS種別:情報漏えい(CWE-200)

iOS および iPadOS には、アプリケーションのプレビュー処理に不備があるため、情報漏えいの脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0035552020-04-20
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:情報漏えい(CWE-200)

macOS Catalina には、エンタイトルメント管理に不備があるため、情報漏えいの脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0034852020-04-17
製品:Eaton / HMiSoft VU3種別:境界外読み取り(CWE-125)

HMiSoft VU3 は、Eaton が提供する産業用プログラミングソフトウエアです。HMiSoft VU3 には、次の複数の脆弱性が存在します。 なお、ICS-CERT によると、HMIVU ランタイムは本脆弱性の影響を受けないとのことです。 * 境界外読み取り (CWE-125) - CVE-2020-10637 * スタックベースのバッファオーバーフロー (CWE-121) - CVE-2020-10639

LowCVSS 2.4JVNDB-2019-0152142020-04-16
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Samsung モバイルデバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2019-14462 として公開されています。

LowCVSS 2.7JVNDB-2019-0152072020-04-15
製品:Rivet Networks LLC / Killer Control Center種別:境界外読み取り(CWE-125)

Rivet Killer Control Center には、境界外読み取りに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.7JVNDB-2019-0152062020-04-15
製品:Rivet Networks LLC / Killer Control Center種別:境界外読み取り(CWE-125)

Rivet Killer Control Center には、境界外読み取りに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.7JVNDB-2019-0152052020-04-15
製品:Rivet Networks LLC / Killer Control Center種別:境界外読み取り(CWE-125)

Rivet Killer Control Center には、境界外読み取りに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.4JVNDB-2020-0033992020-04-15
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Samsung モバイルデバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2019-15540 として公開されています。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0033982020-04-15
製品:Google / Android種別:不適切な認証(CWE-287)

Samsung モバイルデバイスには、認証に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2019-13996 として公開されています。

LowCVSS 3.3JVNDB-2018-0162472020-04-15
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Samsung モバイルデバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2018-13427 として公開されています。

LowCVSS 3.3JVNDB-2018-0162452020-04-15
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Samsung モバイルデバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2018-13060 として公開されています。

LowCVSS 2.4JVNDB-2020-0033572020-04-14
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Samsung mobile デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2019-16590 として公開されています。

LowCVSS 2.4JVNDB-2020-0033362020-04-14
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Samsung mobile デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2019-15055 として公開されています。

LowCVSS 2.4JVNDB-2020-0033032020-04-14
製品:Google / Android種別:不適切な認証(CWE-287)

Samsung mobile デバイスには、認証に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2019-14545 として公開されています。

LowCVSS 2.4JVNDB-2020-0033002020-04-14
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Samsung mobile デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2018-12896 および SVE-2018-12897 として公開されています。

LowCVSS 2.7JVNDB-2019-0151552020-04-08
製品:ネットギア / GS728TPS種別:情報不足(CWE-noinfo)

NETGEAR GS728TPS デバイスには、不特定の脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.8JVNDB-2020-0031622020-04-06
製品:VMware / VMware Workstation種別:境界外書き込み(CWE-787)

VMware Workstation および Windows 用 Horizon Client には、境界外書き込みに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.9JVNDB-2020-0031522020-04-06
製品:Huawei / Osca-550 ファームウェア種別:データの整合性検証不備(CWE-354)

複数の Huawei 製品には、データの整合性検証不備に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.4JVNDB-2020-0031412020-04-06
製品:Huawei / Mate 30 Pro ファームウェア種別:その他(CWE-Other)

HUAWEI Mate 20 および Mate 30 Pro には、不特定の脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0031372020-04-06
製品:Huawei / ManageOne種別:二重解放(CWE-415)

CampusInsight および ManageOne には、二重解放に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.3JVNDB-2020-0030882020-04-03
製品:インテル / インテル グラフィックス・ドライバー種別:不適切な初期化(CWE-665)

Intel(R) Graphics Driver には、初期化に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.9JVNDB-2020-0030742020-04-03
製品:レッドハット / Red Hat OpenStack種別:引数の挿入または変更(CWE-88)

Ansible Engine には、引数の挿入または変更に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0030722020-04-03
製品:レッドハット / Red Hat OpenStack種別:重要なリソースに対する不適切なパーミッションの割り当て(CWE-732)

Ansible Engine には、重要なリソースに対する不適切なパーミッションの割り当てに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0030362020-04-02
製品:Rockwell Automation / Micrologix 1400 B ファームウェア種別:重要な情報の平文保存(CWE-312)

Rockwell Automation MicroLogix 1400、MicroLogix 1100 コントローラ、RSLogix 500 ソフトウェアには、重要な情報の平文保存に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2019-0150462020-04-01
製品:cPanel / cPanel種別:不適切な入力確認(CWE-20)

cPanel には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.5JVNDB-2019-0149822020-04-01
製品:Vertiv / Avocent UMG-4000 ファームウェア種別:クロスサイトスクリプティング(CWE-79)

Vertiv Avocent UMG-4000 には、クロスサイトスクリプティングの脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,766件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。