脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,766 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,766件収録 脆弱性情報約29.3万
34,711件緊急(Critical)
117,362件重要(High)

深刻度 Low の検索結果:3,5213,560 件目を表示(ページ 89

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

LowCVSS 3.5JVNDB-2020-0060702020-06-29
製品:Google / Android種別:不適切な認証(CWE-287)

Samsung モバイルデバイスには、認証に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2020-17187 として公開されています。

LowCVSS 3.5JVNDB-2020-0060692020-06-29
製品:Google / Android種別:不適切な認証(CWE-287)

Samsung モバイルデバイスには、認証に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2020-17145 として公開されています。

LowCVSS 3.6JVNDB-2020-0060322020-06-29
製品:フィリップス / Ultrasound Xperius ファームウェア種別:代替パスまたはチャネルを使用した認証回避(CWE-288)

Philips 製 Ultrasound Systems には、認証回避の脆弱性が存在します。 Ultrasound Systems は Philips が提供する医療用超音波診断システムです。Ultrasound Systems には、別のパスやチャンネルを介した認証回避の脆弱性 (CWE-288) が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0059672020-06-25
製品:VMware / VMware ESXi種別:バッファエラー(CWE-119)

VMware ESXi、Workstation、Fusion には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.4JVNDB-2020-0059652020-06-25
製品:Huawei / Mate 20 ファームウェア種別:不正な認証(CWE-863)

HUAWEI Mate 20 スマートフォンには、不正な認証に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.7JVNDB-2020-0059532020-06-25
製品:FreeRDP Project / FreeRDP種別:境界外読み取り(CWE-125)

FreeRDP には、境界外読み取りに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.7JVNDB-2020-0059522020-06-25
製品:FreeRDP Project / FreeRDP種別:境界外読み取り(CWE-125)

FreeRDP には、境界外読み取りに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.7JVNDB-2020-0059512020-06-25
製品:FreeRDP Project / FreeRDP種別:配列インデックスの不適切な検証(CWE-129)

FreeRDP には、配列インデックスの検証に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.5JVNDB-2020-0059282020-06-25
製品:Fabrice Bellard / QEMU種別:NULL ポインタデリファレンス(CWE-476)

QEMU には、NULL ポインタデリファレンスに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.5JVNDB-2020-0059212020-06-25
製品:FreeRDP Project / FreeRDP種別:境界外読み取り(CWE-125)

FreeRDP には、境界外読み取りに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.4JVNDB-2020-0059172020-06-25
製品:Huawei / Mate 20 ファームウェア種別:不正な認証(CWE-863)

HUAWEI Mate 20 スマートフォンには、不正な認証に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.4JVNDB-2020-0059162020-06-25
製品:Huawei / Honor 9X ファームウェア種別:不適切な認証(CWE-287)

Honor 9X スマートフォンには、認証に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.2JVNDB-2020-0058912020-06-24
製品:Fabrice Bellard / QEMU種別:境界外読み取り(CWE-125)

QEMU には、境界外読み取りに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0058332020-06-23
製品:Mozilla Foundation / Mozilla Firefox種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Firefox には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.9JVNDB-2020-0058132020-06-23
製品:Fabrice Bellard / QEMU種別:境界外書き込み(CWE-787)

QEMU には、境界外書き込みに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.7JVNDB-2020-0058122020-06-23
製品:IBM / IBM Security Identity Governance and Intelligence種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Security Identity Governance and Intelligence には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 175484 として公開しています。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0055262020-06-17
製品:Canonical / Ubuntu種別:誤った領域へのリソースの漏えい(CWE-668)

pulseaudio には、誤った領域へのリソースの漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.2JVNDB-2020-0055192020-06-17
製品:Canonical / Ubuntu種別:境界外読み取り(CWE-125)

FreeRDP には、境界外読み取りに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.4JVNDB-2020-0055162020-06-17
製品:Huawei / P20 ファームウェア種別:不適切な認証(CWE-287)

Huawei P20 スマートフォンには、認証に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0054622020-06-15
製品:IBM / IBM i種別:SQLインジェクション(CWE-89)

IBM i には、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 178318 として公開しています。

LowCVSS 2.3JVNDB-2020-0054572020-06-15
製品:Canonical / subiquity種別:ログファイルからの情報漏えい(CWE-532)

Subiquity には、ログファイルからの情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.0JVNDB-2020-0054362020-06-15
製品:フィリップス / IntelliBridge Enterprise種別:ログファイルからの情報漏えい(CWE-532)

Philips 製 IntelliBridge Enterprise (IBE) には、ログファイルからの情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 IntelliBridge Enterprise (IBE) には、トランザクションログに暗号化されていない認証情報が記録されることに起因する、ログファイルからの情報漏えいに関する脆弱性 (CWE-532) が存在します。

LowCVSS 3.7JVNDB-2020-0053722020-06-12
製品:TYPO3 Association / TYPO3種別:観測可能な不一致(CWE-203)

TYPO3 CMS には、セキュリティ関連の処理に対するレスポンスの違いに起因する情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.2JVNDB-2020-0053482020-06-12
製品:Canonical / Ubuntu種別:整数オーバーフローまたはラップアラウンド(CWE-190)

FreeRDP には、整数オーバーフローの脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.7JVNDB-2020-0053442020-06-12
製品:Fedora Project / Fedora種別:競合状態(CWE-362)

OpenVPN には、競合状態に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2019-0155702020-06-11
製品:Canonical / Ubuntu種別:不要な特権による実行(CWE-250)

Apport には、権限管理に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.2JVNDB-2020-0053072020-06-11
製品:Canonical / Ubuntu種別:バッファエラー(CWE-119)

FreeRDP には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0052932020-06-11
製品:シマンテック / Symantec Endpoint Protection Manager種別:境界外読み取り(CWE-125)

Symantec Endpoint Protection Manager には、境界外読み取りに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0052582020-06-10
製品:KDE project / kio-extras種別:情報漏えい(CWE-200)

KDE kio-extras には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.5JVNDB-2020-0052412020-06-10
製品:qutebrowser / qutebrowser種別:指定された機能の不適切な提供(CWE-684)

qutebrowser には、不特定の脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.2JVNDB-2020-0051702020-06-08
製品:FreeRDP Project / FreeRDP種別:境界外読み取り(CWE-125)

FreeRDP には、境界外読み取りに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.2JVNDB-2020-0051682020-06-08
製品:FreeRDP Project / FreeRDP種別:境界外読み取り(CWE-125)

FreeRDP には、境界外読み取りに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0051672020-06-08
製品:FreeRDP Project / FreeRDP種別:境界外読み取り(CWE-125)

FreeRDP には、境界外読み取りに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.2JVNDB-2020-0051662020-06-08
製品:FreeRDP Project / FreeRDP種別:二重解放(CWE-415)

FreeRDP には、有効期限後または解放後のリソースの操作に関する脆弱性、および二重解放に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.2JVNDB-2020-0051432020-06-08
製品:FreeRDP Project / FreeRDP種別:境界外読み取り(CWE-125)

FreeRDP には、境界外読み取りに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0050982020-06-05
製品:ABB / OPCServer種別:インジェクション(CWE-74)

ABB System 800xA OPC Server、MMS Server、Base Software には、インジェクションに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.4JVNDB-2019-0155442020-06-05
製品:IBM / IBM Maximo Anywhere種別:不適切な権限管理(CWE-269)

IBM Maximo Anywhere には、権限管理に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 160199 として公開しています。

LowCVSS 2.8JVNDB-2020-0049432020-06-03
製品:Mozilla Foundation / Mozilla Firefox種別:セッションの固定化(CWE-384)

Mozilla Firefox には、セッションの固定化の脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2020-0048982020-06-01
製品:Fabrice Bellard / QEMU種別:整数オーバーフローまたはラップアラウンド(CWE-190)

QEMU には、整数オーバーフローの脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.2JVNDB-2020-0048652020-05-29
製品:Gigamon / GigaVUE種別:パス・トラバーサル(CWE-22)

Gigamon GigaVUE には、パストラバーサルの脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,766件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。