脆弱性情報(JVN)
脆弱性情報(JVN)検索・一覧
JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。
深刻度 Low の検索結果:3,401–3,440 件目を表示(ページ 86)
深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。
mac OS には、境界チェックに不備があるため、バッファオーバーフローの脆弱性が存在します。
macOS には、S-MIME 証明書の検証に不備があるため、S/MIME 署名を偽装される脆弱性が存在します。
iOS には、削除した通話がデバイスに表示されたままにされる脆弱性が存在します。
Hamilton Medical 社が提供する Hamilton-T1 は、人工呼吸器です。 Hamilton-T1 には、次の複数の脆弱性が存在します。 * ハードコードされた認証情報の使用 (CWE-798) - CVE-2020-27278 * XML 検証の欠如 (CWE-112) - CVE-2020-27282 * 情報漏えい (CWE-200) - CVE-2020-27290
複数のフィリップス製品には、クロスサイトスクリプティングの脆弱性が存在します。
複数の Apple 製品には、デバイス名に不備があるため、AWDL 通信でデバイス名をパッシブに観察される脆弱性が存在します。
複数の Lenovo ThinkPad には、不特定の脆弱性が存在します。
HUAWEI Mate 20 スマートフォンには、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Cisco UCS Manager ソフトウェアには、リソースの枯渇に関する脆弱性が存在します。
Jenkins Team Foundation Server プラグインには、重要なデータの暗号化の欠如に関する脆弱性が存在します。
IBM Spectrum Protect Server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 184746 として公開しています。
IBM Security Guardium Data Encryption (GDE) には、重要な情報のセキュアでない格納に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 171926 として公開しています。
IBM Security Guardium Data Encryption (GDE) には、エラーメッセージによる情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 171931 として公開しています。
ALEOS には、Capture-replay による認証回避に関する脆弱性が存在します。
BIG-IP ASM には、クロスサイトリクエストフォージェリの脆弱性が存在します。
Mercedes COMAND には、書式文字列に関する脆弱性が存在します。
複数の Microsoft Windows 製品には、Windows Digital Media Receiver に不備があるため、権限を昇格される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows Digital Media Receiver の特権の昇格の脆弱性」として公開しています。
Microsoft 365 Apps、Office、Word には、セキュリティ機能を回避される脆弱性が存在します。
macOS Catalina には、アクセス制限に不備があるため、ホームフォルダの特定のファイルに、ファイルアクセスに関する脆弱性が存在します。
Oracle Retail Applications の Oracle Retail Customer Management and Segmentation Foundation には、Promotions に関する処理に不備があるため、機密性に影響のある脆弱性が存在します。
Oracle Retail Applications の Oracle Retail Customer Management and Segmentation Foundation には、Segment に関する処理に不備があるため、機密性に影響のある脆弱性が存在します。
Oracle Database Server の SQL Developer Install には、機密性に影響のある脆弱性が存在します。
Oracle Database Server の Database Vault には、機密性、および完全性に影響のある脆弱性が存在します。
Oracle Database Server の Java VM には、完全性に影響のある脆弱性が存在します。
Oracle Database Server の Core RDBMS には、完全性に影響のある脆弱性が存在します。
Oracle Systems の Oracle Solaris には、Kernel に関する処理に不備があるため、完全性に影響のある脆弱性が存在します。
Oracle MySQL の MySQL Server には、Server: Security: LDAP Auth に関する処理に不備があるため、可用性に影響のある脆弱性が存在します。
Oracle Hyperion の Hyperion BI+ には、IQR-Foundation service に関する処理に不備があるため、機密性に影響のある脆弱性が存在します。
Oracle MySQL の MySQL Server には、InnoDB に関する処理に不備があるため、可用性に影響のある脆弱性が存在します。
Oracle Systems の Oracle Solaris には、Utility に関する処理に不備があるため、完全性に影響のある脆弱性が存在します。
Oracle PeopleSoft の PeopleSoft Enterprise PeopleTools には、Query に関する処理に不備があるため、機密性に影響のある脆弱性が存在します。
Oracle MySQL の MySQL Server には、Server: Security: Roles に関する処理に不備があるため、完全性に影響のある脆弱性が存在します。
Apache Cordova Plugin camera は、Apache Cordova アプリ向けに写真撮影や画像ライブラリからの選択操作などに関する API を提供するプラグインです。 Apache Cordova Plugin camera が Android アプリに組み込まれて使用される場合、当該デバイスに外部ストレージが存在していると画像ファイルのキャッシュとして使用されるため、READ_EXTERNAL_STORAGE (や WRITE_EXTERNAL_STORAGE) パーミッションが許可されているアプリケーションからはこれらのキャッシュファイルにアクセス可能です(CWE-200)。 なお、本脆弱性の修正はソースコードリポジトリ上ではバージョン 4.2.0 で行われていますが、バージョン 4.2.0 は正式にはリリースされていないため、修正が行われたバージョンとしては 5.0.0 となります。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 株式会社 セゾン情報システムズ 松村 章宏 氏
Cisco Adaptive Security Appliance (ASA) ソフトウェアおよび Cisco Firepower Threat Defense (FTD) ソフトウェア には、セキュリティ関連の処理に対するレスポンスの違いに起因する情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
IBM QRadar SIEM には、不特定の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 147440 として公開しています。
脆弱性情報(JVN) よくある質問
脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?
はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。
CVSS(深刻度)とは何ですか?
脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。
影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?
各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。
情報の出典を教えてください。
JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。
出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。