脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,332件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

深刻度 Low の検索結果:2,9613,000 件目を表示(ページ 75

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

LowCVSS 3.3JVNDB-2022-0019362022-05-27
製品:アドビ / Adobe Acrobat Reader DC種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Adobe Reader および Acrobat には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2022-0018962022-05-26
製品:アドビ / Adobe Acrobat Reader DC種別:境界外読み取り(CWE-125)

Adobe Reader および Acrobat には、境界外読み取りに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2022-0018952022-05-26
製品:アドビ / Adobe Acrobat Reader DC種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Adobe Reader および Acrobat には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2022-0018282022-05-25
製品:マイクロソフト / Microsoft .NET Framework種別:情報不足(CWE-noinfo)

Microsoft .NET Framework には、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2021-0097932022-05-24
製品:シーメンス / Teamcenter Visualization種別:境界外読み取り(CWE-125)

JT2Go および Teamcenter Visualization には、境界外読み取りに関する脆弱性が存在します。 Zero Day Initiative は、本脆弱性に ZDI-CAN-13405 を採番していました。

LowCVSS 3.5JVNDB-2019-0164282022-05-24
製品:AikCms / AikCms種別:クロスサイトリクエストフォージェリ(CWE-352)

AikCms には、クロスサイトリクエストフォージェリの脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.4JVNDB-2019-0164272022-05-24
製品:AikCms / AikCms種別:クロスサイトリクエストフォージェリ(CWE-352)

AikCms には、クロスサイトリクエストフォージェリの脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.7JVNDB-2021-0097622022-05-19
製品:NetApp / ONTAP (旧 Clustered Data ONTAP)種別:誤って解決された名前や参照の使用(CWE-706)

cURL には、誤って解決された名前や参照の使用に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2021-0097052022-05-17
製品:IDrive Inc. / RemotePC種別:不完全、または危険な暗号アルゴリズムの使用(CWE-327)

Windows 上で稼働する iDrive RemotePC には、暗号アルゴリズムの使用に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.8JVNDB-2022-0017752022-05-12
製品:オラクル / Oracle VM VirtualBox種別:情報不足(CWE-noinfo)

Oracle Virtualization の Oracle VM VirtualBox には、Core に関する処理に不備があるため、機密性に影響のある脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.9JVNDB-2022-0017742022-05-12
製品:オラクル / MySQL Cluster種別:情報不足(CWE-noinfo)

Oracle MySQL の MySQL Cluster には、Cluster: General に関する処理に不備があるため、機密性、および可用性に影響のある脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.9JVNDB-2022-0017732022-05-12
製品:オラクル / MySQL Cluster種別:情報不足(CWE-noinfo)

Oracle MySQL の MySQL Cluster には、Cluster: General に関する処理に不備があるため、機密性、および可用性に影響のある脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.9JVNDB-2022-0017722022-05-12
製品:オラクル / MySQL Cluster種別:情報不足(CWE-noinfo)

Oracle MySQL の MySQL Cluster には、Cluster: General に関する処理に不備があるため、機密性、および可用性に影響のある脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2021-0096132022-05-12
製品:Secomea / SiteManager ファームウェア種別:その他(CWE-Other)

Secomea SiteManager には、不特定の脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.8JVNDB-2022-0017412022-05-12
製品:オラクル / Oracle VM VirtualBox種別:情報不足(CWE-noinfo)

Oracle Virtualization の Oracle VM VirtualBox には、Core に関する処理に不備があるため、完全性に影響のある脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2021-0095962022-05-11
製品:レッドハット / Red Hat Enterprise Linux種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Linux Kernel には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.5JVNDB-2021-0095942022-05-11
製品:IBM / Security Verify Access種別:オープンリダイレクト(CWE-601)

IBM Security Verify Access Docker には、オープンリダイレクトの脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 198814 として公開しています。

LowCVSS 2.7JVNDB-2021-0095912022-05-11
製品:IBM / Security Verify Access種別:エラーメッセージによる情報漏えい(CWE-209)

IBM Security Verify Access Docker には、エラーメッセージによる情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 198660 として公開しています。

LowCVSS 2.7JVNDB-2021-0095872022-05-11
製品:IBM / Security Verify Access種別:エラーメッセージによる情報漏えい(CWE-209)

IBM Security Verify Access Docker には、エラーメッセージによる情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 197973 として公開しています。

LowCVSS 3.7JVNDB-2022-0017322022-05-11
製品:NetApp / NetApp HCI Compute Node種別:情報不足(CWE-noinfo)

Oracle Java SE および Oracle GraalVM Enterprise Edition には、Libraries に関する処理に不備があるため、可用性に影響のある脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.7JVNDB-2022-0017002022-05-10
製品:オラクル / MySQL種別:情報不足(CWE-noinfo)

Oracle MySQL の MySQL Server には、InnoDB に関する処理に不備があるため、可用性に影響のある脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.3JVNDB-2021-0095452022-05-06
製品:IBM / IBM App Connect Enterprise Certified Container種別:ログファイルからの情報漏えい(CWE-532)

IBM App Connect Enterprise Certified Container には、ログファイルからの情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 202212 として公開しています。

LowCVSS 3.7JVNDB-2022-0016762022-05-06
種別:情報不足(CWE-noinfo)

Microsoft On-Premises Data Gateway には、Microsoft Power BI に不備があるため、なりすまされる脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2021-0093832022-04-22
製品:Fedora Project / Fedora種別:バッファの終端後のメモリ領域に対するアクセス(CWE-788)

Nextcloud Server には、不十分なロギングに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.7JVNDB-2021-0093792022-04-22
製品:ambassador / Emissary Ingress種別:不正な証明書検証(CWE-295)

Emissary-Ingress (旧 Ambassador API Gateway) には、証明書検証に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.5JVNDB-2021-0092412022-04-18
製品:Stormshield / Stormshield Endpoint Security種別:情報不足(CWE-noinfo)

SES Evolution には、不特定の脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.7JVNDB-2021-0091522022-04-13
製品:Devolutions / Devolutions Server種別:不正な証明書検証(CWE-295)

Devolutions Server および Devolutions Server LTS には、証明書検証に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2021-0091492022-04-13
製品:Linux / Linux Kernel種別:観測可能な不一致(CWE-203)

Linux Kernel には、観測可能な不一致に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2021-0091482022-04-13
製品:Linux / Linux Kernel種別:初期化されていないポインタのアクセス(CWE-824)

Linux Kernel には、初期化されていないポインタのアクセスに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2021-0091112022-04-11
製品:サムスン / Samsung Members種別:誤った領域へのリソースの漏えい(CWE-668)

Samsung Members には、誤った領域へのリソースの漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2021-0090602022-04-07
製品:サムスン / Samsung Members種別:その他(CWE-Other)

Samsung Members には、不特定の脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2021-0090522022-04-06
製品:IBM / IBM Edge Application Manager種別:重要な情報のセキュアでない格納(CWE-922)

IBM Edge には、重要な情報のセキュアでない格納に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 189539 として公開しています。

LowCVSS 3.3JVNDB-2021-0090502022-04-06
製品:IBM / IBM Edge Application Manager種別:重要な情報のセキュアでない格納(CWE-922)

IBM Edge には、重要な情報のセキュアでない格納に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 189633 として公開しています。

LowCVSS 3.1JVNDB-2021-0089112022-03-31
製品:Ratpack project / Ratpack種別:不十分なランダム値の使用(CWE-330)

Ratpack には、不十分なランダム値の使用に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2021-0088282022-03-29
製品:Fedora Project / Fedora種別:境界外読み取り(CWE-125)

SELinux には、境界外読み取りに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2021-0088272022-03-29
製品:Fedora Project / Fedora種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

SELinux には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2021-0088262022-03-29
製品:Fedora Project / Fedora種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

SELinux には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2021-0088252022-03-29
製品:Fedora Project / Fedora種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

SELinux には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2021-0086732022-03-24
製品:NetApp / NetApp SolidFire BIOS種別:観測可能な不一致(CWE-203)

複数の Intel(R) プロセッサ製品には、観測可能な不一致に関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.7JVNDB-2021-0086582022-03-23
製品:GitLab.org / GitLab種別:その他(CWE-Other)

bindata RubyGem には、不特定の脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。