脆弱性情報(JVN)
脆弱性情報(JVN)検索・一覧
JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,331 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。
深刻度 Medium 種別 SQLインジェクション の検索結果:1,121–1,160 件目を表示(ページ 29)
深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。
IBM Security SiteProtector System には、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
WordPress 用 FeedWordPress プラグインの feedwordpresssyndicationpage.class.php には、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
Subrion CMS は、ウェブベースのコンテンツ管理システム (CMS) です。Subrion CMS には、Cookie の処理に起因する SQL インジェクションの脆弱性が存在します。 * 信頼していないデータのデシリアライゼーション (CWE-502) http://cwe.mitre.org/data/definitions/502.html * SQL インジェクション (CWE-89) http://cwe.mitre.org/data/definitions/89.html ユーザがログインした際、Subrion CMS は salt という名称の Cookie の値をデシリアライズし、SQL UPDATE 文に使用します。この Cookie の値を細工して Subrion CMS に渡すことで、SQL 文を改ざんすることが可能です。
Cacti はネットワーク機器等から取得したデータをデータベースに蓄積しグラフ化するためのウェブアプリケーションです。Cacti には、graph.php において、ユーザから入力された local_graph_id の値の処理に起因する SQL インジェクションの脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 株式会社サイバーディフェンス研究所 福森 大喜 氏
Cisco Unified Communications Manager の管理 Web インターフェースには、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCut33447、および CSCut33608 として公開しています。
Magento Community Edition (CE) および Enterprise Edition (EE) の Mage_Adminhtml_Block_Widget_Grid クラスの getCsvFile 関数には、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
IBM InfoSphere BigInsights の Big SQL コンポーネントには、HDFS データアクセス制限を回避される脆弱性が存在します。
Drupal 用 PHPlist Integration モジュールには、"phpList database" に関する処理に不備があるため、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
Cisco Unified Communications Manager (UCM) の Interactive Voice Response (IVR) コンポーネントには、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCut21563 として公開しています。
Cisco Unified Communications Domain Manager の Image Management コンポーネントには、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCuq52515 として公開しています。
ProjectSend (旧 cFTP) の client-edit.php には、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
WordPress 用 WordPress SEO by Yoast プラグインの admin/class-bulk-editor-list-table.php には、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
All In One WP Security & Firewall は、WordPress 用のセキュリティプラグインです。All In One WP Security & Firewall には、SQL インジェクションの脆弱性 (CWE-89) が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: ななおく 氏
WordPress 用 WonderPlugin Audio Player プラグインには、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
Piwigo の管理バックエンドには、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
Piwigo には、すべてのフィルタがアクティベートされている場合、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
McAfee Data Loss Prevention Endpoint (DLPe) (旧 McAfee Host Data Loss Prevention) の ePO エクステンションには、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
my little forum には、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
Cisco Secure Access Control System (ACS) の ACS View レポートインターフェースページには、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCuq79027 として公開しています。
ZOHO ManageEngine ServiceDesk Plus (SDP) の reports/CreateReportTable.jsp には、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
WordPress 用 Photo Gallery プラグインには、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
Gecko CMS には、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
MantisBT の manage_user_page.php には、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
Symantec Critical System Protection (SCSP) および Symantec Data Center Security: Server Advanced (SDCS:SA) の管理サーバには、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
Red Hat CloudForms Management Engine (CFME) には、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
couponPHP の管理エリア (admin area) には、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
osCommerce Online Merchant の catalog/admin/geo_zones.php の update_zone 関数には、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
Taboada MacroNews の news_popup.php には、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
WordPress 用 Welcart e-Commerce プラグインには、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
WordPress 用 Cart66 Lite プラグインの models/Cart66Ajax.php には、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
PMB の classes/mono_display.class.php には、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
Absolut Engine には、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
WordPress 用 WP Symposium プラグインの ajax/mail_functions.php には、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
GLPI の ajax/getDropdownValue.php には、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
IBM Security Access Manager for Mobile および Security Access Manager for Web には、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
CA Release Automation (旧 iTKO LISA Release Automation) には、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
WordPress 用 Cart66 Lite プラグインの models/Cart66Ajax.php の shortcodeProductsTable 関数には、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
OpenEMR には、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
Zoph (別名 Zoph Organizes Photos) には、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。
DBD::PgPP は、PostgreSQL のクライアントインターフェースを提供する Perl モジュールです。DBD::PgPP には、SQL インジェクションの脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 杉山 俊春 氏
脆弱性情報(JVN) よくある質問
脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?
はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。
CVSS(深刻度)とは何ですか?
脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。
影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?
各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。
情報の出典を教えてください。
JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。
出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,331件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。