脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,331 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,331件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

深刻度 Medium 種別 解放済みメモリの使用 の検索結果:801840 件目を表示(ページ 21

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

MediumCVSS 6.4JVNDB-2020-0033772020-04-15
製品:Google / Android種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Samsung モバイルデバイスには、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2019-16520 として公開されています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0151452020-04-07
製品:GPAC / GPAC種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

GPAC には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.9JVNDB-2020-0016192020-02-19
製品:Linux / Linux Kernel種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Linux Kernel には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.1JVNDB-2020-0016172020-02-19
製品:Linux / Linux Kernel種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Linux Kernel には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0143412020-02-12
製品:openSUSE project / openSUSE Leap種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

samba には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0138202020-01-17
製品:Google / Google Chrome種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Google Chrome には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性、境界外書き込みに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0138112020-01-16
製品:Linux / Linux Kernel種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Linux Kernel には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を CID-4ea99936a163 として公開しています。

MediumCVSS 4.6JVNDB-2019-0135582020-01-09
製品:Linux / Linux Kernel種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Linux Kernel には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を CID-dea37a972655 として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0134872020-01-07
製品:GPAC / GPAC種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

GPAC には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0134862020-01-07
製品:GPAC / GPAC種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

GPAC には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.3JVNDB-2019-0134222020-01-06
製品:アップル / tvOS種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

複数の Apple 製品には、メモリ処理に不備があるため、メモリ破損の脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.7JVNDB-2019-0131992019-12-23
製品:Linux / Linux Kernel種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Linux Kernel には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0131752019-12-20
製品:Linux / Linux Kernel種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Linux Kernel には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.6JVNDB-2019-0130232019-12-18
製品:Linux / Linux Kernel種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Linux Kernel には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を CID-7fd25e6fc035 として公開しています。

MediumCVSS 4.6JVNDB-2019-0130222019-12-18
製品:Linux / Linux Kernel種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Linux Kernel には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を CID-fa3a5a1880c9 として公開しています。

MediumCVSS 6.1JVNDB-2019-0130212019-12-18
製品:Linux / Linux Kernel種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Linux Kernel には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を CID-edc4746f253d として公開しています。

MediumCVSS 6.8JVNDB-2019-0130202019-12-18
製品:Linux / Linux Kernel種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Linux Kernel には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を CID-9c09b214f30e として公開しています。

MediumCVSS 4.6JVNDB-2019-0130192019-12-18
製品:Linux / Linux Kernel種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Linux Kernel には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を CID-6af3aa57a098 として公開しています。

MediumCVSS 6.3JVNDB-2019-0130122019-12-18
製品:Linux / Linux Kernel種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Linux Kernel には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を CID-4d6636498c41 として公開しています。

MediumCVSS 4.6JVNDB-2019-0130102019-12-18
製品:Linux / Linux Kernel種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Linux Kernel には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を CID-c52873e5a1ef として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0129022019-12-16
製品:クアルコム / SDM710 ファームウェア種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

複数の Snapdragon 製品には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.6JVNDB-2019-0128722019-12-16
製品:Linux / Linux Kernel種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Linux Kernel には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を CID-44efc269db79 として公開しています。

MediumCVSS 6.8JVNDB-2019-0127352019-12-11
製品:Linux / Linux Kernel種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Linux Kernel には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を CID-fc05481b2fca として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0126652019-12-10
製品:Linux / Linux Kernel種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Linux Kernel には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性、境界外書き込みに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.4JVNDB-2019-0125722019-12-05
製品:Linux / Linux Kernel種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Linux Kernel には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0123412019-11-29
製品:クアルコム / MDM9650 ファームウェア種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

複数の Snapdragon 製品には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2015-0084832019-11-27
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

GnuPG には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2011-0054842019-11-20
製品:Google / Google Chrome種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Google Chrome の Blink には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2011-0054722019-11-19
製品:Google / Google Chrome種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Google Chrome の Blink には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0115842019-11-13
製品:クアルコム / SD 212 ファームウェア種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

複数の Snapdragon 製品には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2019-0112452019-10-31
製品:Foxit Software Inc / Foxit PhantomPDF種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Foxit PhantomPDF には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。 Zero Day Initiative は、本脆弱性に ZDI-CAN-9273 を採番していました。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2019-0107832019-10-23
製品:アドビ / Adobe Acrobat Reader DC種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Adobe Reader および Acrobat には、解放済みメモリを使用される脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2019-0107822019-10-23
製品:アドビ / Adobe Acrobat Reader DC種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Adobe Reader および Acrobat には、解放済みメモリを使用される脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0101652019-10-07
製品:Google / Android種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Android には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-77474014 として公開されています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0098942019-10-02
製品:Google / Android種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Android には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-109891727 として公開されています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0098892019-10-02
製品:Google / Android種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Android には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-110166350 として公開されています。

MediumCVSS 4.9JVNDB-2019-0097902019-10-01
製品:Google / Android種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Android には、境界外読み取りに関する脆弱性、および解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-109755179 として公開されています。

MediumCVSS 5.4JVNDB-2019-0096332019-09-25
製品:Eclipse Foundation / Eclipse Mosquitto種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Eclipse Mosquitto には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0091072019-09-12
製品:GNU Project / cflow種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

GNU cflow には、解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.4JVNDB-2019-0090202019-09-11
製品:Google / Android種別:解放済みメモリの使用(CWE-416)

Android のカーネルには、競合状態に関する脆弱性、および解放済みメモリの使用に関する脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,331件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。